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えふすくたんぶりんぐ別館

本拠地 えふすく用Tumblr.の声優関連の長いもの
聞き間違いもあると思うので、詳細やニュアンスは原典を当たってください。

ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 第21話 かな恵ちゃんのリボン

2011年08月26日20時49分09秒
  • (学園祭の思い出は?)
  • 伊藤:テーマとか決めますよね。学園祭って
  • 能登:毎年やるよね。うん
  • 戸松:やった? かな恵ちゃんとかは
  • 伊藤:私のところは、なんか面白い企画があって、毎年グッズというかみんな、全校生徒に配るものを作るんだけど、私のときはうちわを配って
  • 2人:へー
  • 伊藤:デザインを学年というか、全校生徒から募集して、どのデザインがいいですか?って投票とかしてうちわを作るんですけど、そのうちわに女子はピンクのリボンをつけて、男子はブルーのリボンをつけて、学祭が終わるころに、メアドを書いて交換する
  • 戸松:な~んだよそれ~w
  • 能登:青春だ~w
  • 伊藤:『○○のリボン』って言ったんだけど何だっけなぁ……忘れちゃった
  • 能登:えーっ
  • 伊藤:それでも生徒会が考えて、そういうのをやりますみたいな。今年は
  • 能登:かわいい
  • 伊藤:毎年そういうのはやってるのかな?
  • 戸松:超あこがれる~
  • 能登:あこがれるね~
  • 戸松:未知の世界~(女子高出身なので)
  • 能登:ww
  • 伊藤:全然私、リボン結び残ってましたけどね。最後まで。でも交換してる子がいて『あ、あれがリア充だ』って
  • 能登:www
  • 戸松:リア充ヤッホイ!
  • 能登:なんか甘酸っぱいですね
  • 伊藤:面白いこと考えるなって思いました
  • 戸松:そりゃ最高だ
  • 伊藤:ww

ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 第18話 かな恵、カラオケボックスデビューへの道

2011年08月05日22時22分04秒
3リアクション|
  • (メール:普段カラオケルームに行くことはありますか?)
  • 戸松:カラオケはよく一人で行きますね。いい暇つぶしになるんで
  • 伊藤:ほー
  • 能登:ほー
  • 戸松:なんか歌も歌いますし、台本チェックもしますしw
  • 能登:やるやるw うんうん
  • 伊藤:個室だからね
  • 戸松:ね。声も出せるし。あとはほとんど寝てますね。大概
  • 伊藤:そうなんだ
  • 戸松:決めてて。1時間空いたらお茶をする、2時間空いたらカラオケに行く、3時間空いたら映画に行くって決めてて
  • 2人:へぇー
  • 能登:迷わなくていいね
  • 伊藤:そうなんだー
  • 戸松:そうなんですよね。カラオケは、超ヒトカラはいいですよ。気使わなくていいですもん
  • 能登:個室だもんね
  • 伊藤:へぇ~ カラオケ私全然行かないんでわからないんです……
  • 能登:そっかぁ
  • 伊藤:能登さん行きますか?
  • 能登:私も、台本チェックしたりとか
  • 戸松:しますよね
  • 能登:あとご飯も結構、そうなんですよね
  • 伊藤:おいしい?
  • 戸松:そうそうそうそう
  • 能登:それこそパセラさんとかね
  • 戸松:めちゃくちゃおいしい
  • 伊藤:へぇ~ そうなんだ
  • 2人:www
  • 戸松:行ってみなよ
  • 能登:行ってみて
  • 伊藤:行ってみます。でも一人で、入り方がなんかわかんない……んですよね
  • 戸松:あ……
  • 能登:もう
  • 伊藤:カードとか作ったりする……
  • 戸松:あ、しなくても……
  • 能登:うん、いけるよ……
  • 伊藤:そうなんだ
  • 2人:うん
  • 戸松:ちょっと書いて、ちょっと書いたら入れたり
  • 伊藤:へぇ~ あーなんかドキドキしちゃう
  • 2人:ww
  • 能登:最初はねw

ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 第14話 準備運動が大事だよって話

2011年07月08日16時09分01秒
  • (メール:泳ぎって得意なほうですか?)
  • 伊藤:なんか学生のときってプールの授業があったけど、普通に日々の生活してて泳ぐってことってないですよね。だからなんか、泳げるかな? 今
  • 戸松:リアルに体攣りそうですよね。今、昔の気持ちのまま『昔は100メートル泳げたから』みたいな感じでやったら、10メートルくらいで、手が攣りそうなw
  • 伊藤:でも私も、泳げないや。よく考えたら
  • 戸松:え?
  • 能登:えっ?w
  • 伊藤:ちっちゃいときは泳げたんですけど、高校のときになんかウチの学校がんばってる学校で、プールが水球のできるプールなんですよ
  • 能登:ふーん
  • 伊藤:ってことはすごい深いプールなんですよ。だから私足つかなくて、『こんなの泳げるかー』ってずっと縁のほうに捕まって、ずっと泳がなかった
  • 2人:へぇー
  • 伊藤:怖くって
  • 戸松:つかないと怖いよね
  • 能登:うんうん
  • 伊藤:足がつくころはがんばってたんですけどね。小学校とか中学校とかw 高校は足つかないところは無理っ
  •  
  • 能登:なんかジムに前行ってて、で、泳いでたの
  • 伊藤:はい
  • 能登:でもさっきとまっちゃんが言ってたみたいに準備運動とかしないで──あまりよくないんだけど──テンションだけ上がってて『ヒャッホー』みたいな感じで
  • 戸松:能登さんが飛び込んだw
  • 能登:飛び込むような気持ちで入ったんだけど、やっぱ数分で足を攣って
  • 2人:えー
  • 伊藤:大変ですよね?
  • 能登:あ、あのね。一応足はつくから、イテテテと思って
  • 伊藤:攣ったら『○×□△……!』になりますよね
  • 能登:そう。あのね。気持ちはパニクって、うわあああっと思って横にずれたんだけど、やっぱりなんかね。昔の気持ちのままではいかんな、と
  • 伊藤:
  • 戸松:準備運動をちゃんとして
  • 能登:そうそう。うんうん。入らなきゃなと
  • 伊藤:体を信じすぎないでw
  • 能登:そうですね。そこからね
  •  
  • 伊藤:で、遥ちゃんは泳ぎは?
  • 戸松:私も、でもこの間久しぶりに海に入ったんですよ
  • 伊藤:おー
  • 能登:えっ?
  • 伊藤:泳いだ?
  • 戸松:ええ、泳いだんですけど、そのときにもう気持ちはもうでも……、ホントに泳いだのってホント小学生とかなんですよ。なので、それこそちっちゃいときはスイミングスクールとか通ってたりとか、100メートルとか全然泳げた子だったので
  • 能登:すごい。それはもう
  • 戸松:ちょお泳げるんですよ~って言いながらわーって泳いでたら、私も案の定攣ったんですよ
  • 2人:えーっ?
  • 能登:ホント? 攣るよね
  • 戸松:攣ったんですよ
  • 伊藤:準備運動しなかった
  • 戸松:しなかったです。テンション上がりすぎて。手をね、攣ったんですよ
  • 伊藤:手を?
  • 戸松:腕を
  • 伊藤:手ってどうやって攣るの?
  • 戸松:なんか平泳ぎかなんかやってて、
  • 伊藤:ピキッって攣るの?
  • 戸松:うーんっ!みたいな。うーんっ!みたいな
  • 伊藤:後ろに引いたときに
  • 戸松:そう。後ろに引いたときにうーんっ!ってなって
  • 伊藤:あー、痛い……
  • 戸松:テンションと自分の体は比例しないんだなっていうことがよくわかった瞬間でした
  • 伊藤:攣るってなんで攣るんだろうね。なんですかね?
  • 能登:やっぱり急に普段しない動きをすると、やっぱり筋肉が緊張するかなんか
  • 伊藤:それ、慣れてないよって
  • 能登:気をつけて~って
  • 伊藤:なるほど。まぁでもね、準備運動をちゃんとしてから徐々に泳いでいったらきっと泳げるんじゃないかなと思いますよ。じゃあがんばってください

ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 第14話 3人の酒

2011年07月08日16時07分30秒
  • (メール:酔いつぶれるとどうなりますか?)
  • 伊藤:つぶれたことってありますか?
  • 能登:私、記憶がなかったことがあってね……
  • 伊藤:えっ! 能登さんが?
  • 戸松:まさかの能登さんがw
  • 伊藤:能登さんが?
  • 能登:2回ほど
  • 伊藤:えっ?
  • 能登:もうねぇ、スポーンってないの
  • 伊藤:それって、お家飲みですか? それとも外飲みですか?
  • 能登:外飲みですねぇw
  • 伊藤:えっ……
  • 戸松:えっw 気づいたら家に帰ってた的な?
  • 能登:うん。あのねぇ、帰ってた
  • 伊藤:帰ってました? ちゃんと
  • 能登:なんかね。断片的に記憶があるんだけど
  • 2人:はいはいはい
  • 能登:みんなといるときはかろうじてまだあるの
  • 2人:はいはい
  • 能登:でもそこを一人になったところから、スポーンって記憶がなくて、次の日の朝とかはあった
  • 伊藤:へぇ
  • 戸松:一人でそれは帰ったんですか?
  • 能登:たぶん、かすかにタクシーに乗ったとか、かすかにどこかにぶつかったとか
  • 伊藤:アザがあるみたいなw
  • 能登:イテテテテみたいな
  • 戸松:気をつけてください
  • 能登:気をつけます
  •  
  • 戸松:わかりますけどね
  • 能登:w とまっちょw
  • 伊藤:あれ? ある? なんか倒れるじゃなくてなんだっけ?
  • 戸松:1回ありましたね。私も
  • 伊藤:えーっ
  • 戸松:はい。でもすごい、全く(能登と)同じです
  • 能登:ホント? 断片的に?
  • 戸松:断片的なんですよ
  • 伊藤:へぇ~
  • 能登:あれは、ちょっとヒヤッとするよね~
  • 戸松:楽しくですよね。お酒は
  •  
  • 伊藤:私、ないんですよ。そんな記憶がなくなるとか。なんか自分で気づいたらセーブしてて
  • 能登:あー
  • 伊藤:お酒はやめてウーロン茶にしたりとか……
  • 戸松:でもエラい。正しいよ
  • 能登:正しいよそりゃあ……
  • 戸松:
  • 伊藤:2人の目が真剣ですw
  • 能登:でもなんか飲むと楽しくなる
  • 伊藤:それはすごい私も笑い出しますね
  • 2人:
  • 伊藤:なんか箸が転んでも面白い年頃みたいな。ホントになんでもハハハwみたいな。ちょっと壊れたみたいな感じになりますね
  • 能登:なんか想像できますねw
  • 戸松:この3人で飲みにいったらきっと楽しいんじゃないですかね
  • 伊藤:おー
  • 能登:楽しいと思う
  • 伊藤:私たぶんしっかりしなきゃって思うかもしれない
  • 3人:www

ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 第12話 三者三様の悪夢

2011年06月25日08時17分49秒
  • (古今東西:夢といえば?)
  • 伊藤:愛生ちゃんは寝て見るほうの夢?
  • 豊崎:えっとね~。悪夢を見るんですね~私
  • 伊藤:え~っ
  • 能登:愛生ちゃん、すごいにこやかに『悪夢を見るんですよね~』って
  • 伊藤:何? 追いかけられる系?
  • 豊崎:ううん、なんかその、ライブとかの前1週間とかになると。あの、そのライブをやってる夢を見るんです
  • 能登:うんうんうん
  • 伊藤:本番だ!っていう
  • 豊崎:うんそう。本番の夢を見るから、私でも『これ夢だな~』って感じの余裕な感じの夢じゃなくて、これは本物だなっていうリアリティのある夢高よくわかってない状態の夢で……。だからなんか私が全然知らないイントロが流れ出したりするの
  • 伊藤:え~っ! 『これ知らない』って
  • 能登:っ! こわ~い!
  • 豊崎:(ガバッと起きて)ハァ、ハァ、ハァ……みたいに
  • 能登:ヤバい~っ!
  • 伊藤:ホントにそんな風になるんだ。すごい汗かいて起きるんだ
  • 豊崎:そう。だから、そうなんですよね~
  •  
  • 能登:私もでもお芝居のときに、全部セリフをド忘れする夢を見て
  • 2人:あ~っ
  • 能登:『ギャーーーーッ!!』って思って起きたの
  • 2人:ww
  • 伊藤:すごいw 能登さんからすごい声が出たw 今w
  • 能登:でも怖かったんだもの
  •  
  • 伊藤:でも私も怖い夢があって
  • 能登:うんうん
  • 伊藤:普通に寝てるんですけど
  • 能登:うん
  • 伊藤:寝てて、なんとなく目は閉じてるんですけど意識はあるんですけど、なんか部屋に誰かが入ってきてるの
  • 豊崎:いやっ! 怖い怖い
  • 能登:えーっ!
  • 伊藤:靴音が聞こえて『あ、ベッドの隣まで来てる。あっ、あ~怖いっ』って目が覚めて起きたら、誰もいない……
  • 能登:それはさ……
  • 豊崎:いたんじゃない?
  • 伊藤:えーっ!
  • 能登:私も。霊体験じゃないのかな? それ
  • 伊藤:……やだやだやだやだやだやだやだっ!
  • 伊藤&豊崎:キャーーーッ!
  • 能登:www
  • 伊藤:やだっ!やだっ!
  • 豊崎:全然『明日輝きたい人にくつろげるひととき』をお届けできてないw
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