12月 2011
8件の投稿
ライトノベルのアニメ化作品における「主役」(2005年以降)
ohsilly:
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しゅららじ 第10回 ちわの弟はクーデレなのか
斎藤: うちの弟がね。(地デジ対応テレビを)設置しに来てくれたときに、六本木でその日お仕事が終わって、六本木までお迎えに来てくれたの
間島: ほぅ
斎藤: で、二人で六本木ヒルズのイルミネーションをね『綺麗だね~』って言いながらごはん食べてw
間島: w
斎藤: それで、一緒にヨドバシカメラに買い物に行って、torneとビデオ買って……、完全なるデートコースじゃん
間島: そうだね
斎藤: だから『すごいねぇ』って『楽しいねぇ』って言ってたら『全然、一ミリも楽しくねぇ……』って言われた挙句にしかも私が家に帰って……
間島: 弟さん、クール~
斎藤: 家に帰って弟が設置してる間、テレビとか組立ててる間、そのときまではDVD見れたから
間島: はいはい
斎藤: DVDでチェックしてたの。で、某有名キャラクター──私がヒロインをやってるような某有名キャラクター──の作品のVチェックをしてたの
間島: はい、お仕事をね。並行してると
斎藤: で、台本をね。まぁそんなに本気じゃないけど軽く声出しながら、チェックしてたの。そしたら弟が終わってね『まぁもしかしたらこういうのは好きな人にとってはすごい贅沢なことを俺は生で聞いてるし思ったけど……気~持ちワリィ』w
間島: ww
斎藤: 『普段の千和ちゃんと全然違げーからなんか気~持ちワリィ』って言われて
間島: まぁねぇ、身内からするとそうなのかもねぇ……それでお金もらってるわけだからね
斎藤: そう、だからこれで頑張って稼いでいるんですよ……って
間島: そう……ですよ
斎藤: 『でもお前なんにもできないよな』って言われて、ホントにそうです……ねぇ……ww 弟に凹まされるだけ凹まされた
間島: よかったね。この仕事があって
斎藤: そうですね。『ホントに感謝しろ』って言われた
間島: ww
斎藤: 『周りの人に感謝しろよ』って
間島: www
斎藤: 『お前はなんにもできねぇ、なんにもできねぇんだから』
間島: すごい言われようだね。しかし
斎藤: そう。これくらいしかできることないんだから周りの人に感謝しなさいって弟にも言われたから。普段もすごい思ってるけど、より思った。もう
間島: それってw
斎藤: 『お前ホントに何もできないぞ』って
間島: 周りへの感謝は大事な事ですから
斎藤: そうですね。ホントにいつもありがとうございまーす
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しゅららじ 第10回 なめこ大人気?
(ED後トーク iPhone自慢する斎藤千和)
間島: (iPod Touch所有)アプリとかもやってますよ。なめこを育てるヤツとか
斎藤: あーっ! なめこを育てるヤツをウチの弟が入れてくれたんだけど……
間島: 育ててる?
斎藤: えー、だってなめこじゃない、何アレ?
間島: 何? なめこだよ
斎藤: え、なめこ抜く、引っ張って抜くやつでしょ?
間島: そうそう
斎藤: 育てて……るんじゃないかな? 弟が
間島: お、弟が?
斎藤: うん……
間島: ん?
斎藤: えっ? 私が持ち歩いてたら死んじゃうの? つけないと死んじゃうの
間島: 何を言ってるの?
斎藤: えー、なんか……
間島: やってないな! さては!
斎藤: www
間島: ww
斎藤: え、なんか勝手に弟が実家に帰るときだけ弟が育ててんのかと思ってるんだけど
間島: いやそういうもんではない……
斎藤: あ、そうなんだ……
間島: そう。生えてきたら定期的に抜いてあげるとか
斎藤: あっ! もうたぶんじゃあもう死んでる
間島: そうだよ。もう枯れてると思うよ
斎藤: うん。もう3日間くらい経ってる
間島: あ……、たぶん全部緑がかった感じになってる
斎藤: ww
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ケータイ少女~Replay~ 第09話 情強(?)声優と情弱(?)声優
(リア充カレンダー埋め中)
植田: あとは5、6、8(日)かな?
佐藤: お店っていつぐらいから開くんだろう?
植田: どこの? どの系のお店?
佐藤: えーと、ノート系なもの。文房具屋さん的なもの
植田: ノート? 文房具屋さんはもっと遅いんじゃない?
佐藤: あーそっかー。私、今年さぁ、今年こそはと思ってるんだけど、本をね読んで、毎年その本のタイトルと作者と感想をまとめたいとずっと思ってたの
植田: へぇ~、読書日記ってあるよ。確か
佐藤: そうそう。やってたんだけど。パソコンに入れてたらそのパソコンがクラッシュしてデータが全部消えたの
植田: えーっ
佐藤: 去年頭までやってたんだけど。あー今年か。今年やってた。ノートにしようと思って
植田: ノートね
佐藤: そしたらクラッシュすることないでしょ?
植田: クラウドにしたらいいじゃん
佐藤: んっ? クラウド?
植田: うん
佐藤: ……ってなに? 雲?
植田: パソコンの、自分のパソコンじゃなくってw
佐藤: ごめんw なになに? すいません
植田: 自分のパソコンじゃなくって、センターのおっきなサーバーに保存してもらうの
佐藤: へぇ~、そんなのあるの?
植田: 何重にもロックかかってるから、絶対消えないよ
佐藤: え……それめんどくさそう……
植田: 世界中がアウトだとダメだけど
佐藤: でもやり方わかんない。どうしたらいいか
植田: w
佐藤: 教えてくれる?
植田: えーととりあえずパソコンで『クラウド』って調べてもらおうかな
佐藤: じゃあ、それだったら文房具屋さんに行かなくてもいいってこと?
植田: でも文房具にしよう
佐藤: あれ?
植田: そうだよね。せっかく予定入れたいし。予定入れたいしってw
佐藤: そ、そうだねw じゃあ……じゃあねぇ
植田: ノート買おうよ。そうしよそうしよ
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ゼロの使い魔F on the radio ~トリステイン王国へようこそ~...
(メール:自分の精神年齢はどれくらいだと思いますか?)
釘宮: 自分のはどのくらいだと思いますか?
日野: えーとね。16
釘宮: 若いね
日野: www
釘宮: 若いね
日野: 常にそう。16の頃のね。気持ちを忘れないで
釘宮: 立派だなぁ
日野: 立派なのか?
釘宮: 立派だよ。それこそあのラノベとかの主人公やるにふさわしいみたいな
日野: www
釘宮: さすがですね~。日野さん、みたいな
日野: www まぁね
釘宮: うっわー。そうかぁ……若いなぁ
日野: でも意外とジジ臭いだけどね
釘宮: うん、そうだよね……
日野: www
釘宮: www
日野: うん、って。うんって言いやがったな。おい。理恵ちゃんは何だろうな?
釘宮: 私ね。なんがもうぶっちゃけた話25~6歳くらいだと思ってた
日野: 何が?
釘宮: 私が私が
日野: あ、自分で?
釘宮: 自分が自分が
日野: 理恵ちゃん。だってよく考えてみ?
釘宮: 何?
日野: 喜久子さんが17歳だよ
釘宮: そうなんだよね。お姉ちゃん17歳なんだよ~
日野: 喜久子さん17歳だったら、……12歳
釘宮: www
日野: www
釘宮: あーまぁ、あーまぁよくやりますけども。そのぐらい。そっかでもお姉ちゃんが17歳っていうと加味するとね。そうなるね。そっかそっか
日野: まぁ精神年齢はね。この業界に関しては
釘宮: 若くいられるでしょ
日野: 若くいられればそれはそれでね。いいですよ
釘宮: はい
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新谷良子のchu→lip☆RADIO #22 アニサマでの「ふたりはプリキュア」夢コラボの話
田村: 候補曲あったっけ? 他に。
新谷: なんか……
田村: なんかなかったんじゃ……あ、あった。あったけど。もう一曲
新谷: あ、そうだ言ってた言ってたw
田村: 『バラライカ』ね
新谷: そうそうそうそうw
田村: 『バラライカ』かプリキュアが良くない? って話をして
新谷: 言ってた言ってた。電話でやったやつでしょ
田村: そうそう。だけどプリキュアの方がわかりやすいか、ってなったよね。確かね
新谷: なったなった。で、アレになったんだよね
田村: そうそう
新谷: 私さぁ、あれホントに叶うと思わなかったの
田村: ね
新谷: それこそさぁ、私達が3ヶ月に1回会ってた時期にさぁ。ミルクの展示会帰りにさぁ
田村: そうそうそう。ホントそうだね
新谷: そう。しかも結構ギリギリだったよね
田村: そう。ギリギリだった。だから、要はセットリストがあるじゃない?
新谷: あ、うん。全体の
田村: 全体の。アレのどこに組み込もうって運営さんもなっちゃって
新谷: そうだよね
田村: そうそうそう。だから私達カラオケだったから、それでセットチェンジする手前のどこがいいかみたいなのとか結構いろいろあった気がする
新谷: 私さぁ、別にアニサマ個人で出てなかったからさぁ。余計にできるわけないと思ってたの。だからさぁゆかりたんが一緒にやんない?って言ってくれたときに、『あ、いいね。やりたいやりたい』とかって言ったのはいいものの。それはどこが果たして許可を求めればいいのかなとかw
田村: うんw
新谷: 私はもうスタチャさんの絶望(先生)で出てたから、じゃあスタチャさんに言って……でもランティスにも言うのだろうな? ってなんかよくわからないところでw
田村: だよねw
新谷: しかもさ、ソロで出たことがない人がコラボってやったことないイメージがあって……
田村: でも結構なんでもありな気がするけどね
新谷: あんまわかんなかったから、これやりたいけど叶わないんだろうな。と思ってたら、次の日ぐらいに事務所から『田村さんとやるっていうオファーが来てますけどねぇ』って。えっ?もう次の日でもう?みたいな感じで『やれるならやる~』って言った気がするけど。プリキュア、振付もしたもんね。若干
田村: そうだね。簡単なやつね
新谷: そう。あれ。すごいさぁ、覚えてるんだけど。あんな大きなステージでね。普段やるわけがないからさ。せり上がるやつとかさ
田村: ポップ?
新谷: ポップアップとかさぁ、仕組みもまだ全然知らないしさぁ。すごいゆかりたんに教えてもらった気がする
田村: 良子が『ポップアップだぁ~!』ってはしゃいでたのをゆかりは覚えてる
新谷: www
田村: 『わぁ~動いた~わぁ~』ってのをゆかりは
新谷: だって動くとは思わないじゃん
田村: わかるけどさw
新谷: すごいびっくりして。しかもステージの下の移動の方法とかさ
田村: はいはい
新谷: 『ああ、アーティストさんはこういうことをやってるんだ』みたいな感じになっちゃって
田村: あ、トロッコみたいなやつねw
新谷: そうそうw 別に歩けばいいのになんか乗せてもらえるっていう
田村: 歩くと身長差というか、頭打っちゃうから危ないからなんだけど
新谷: ぶつけちゃうから
田村: 私あれ最初に乗ったときさぁ、すごい高速で要は花道の下を移動しますって言われてて
新谷: はいはいはいはい
田村: 乗ったらすごいゆっくりだからw『これが高速なのか……』って思った
新谷: www お客さんの見えないところでこういうことしてるんだなっていうのが、なんかすごい冷静に見れた反面めっちゃ緊張したよね。あれ二人とも
田村: 緊張したよね
新谷: すっごい緊張してたよね
田村: だからもう一言も喋らずにハケますっていうアレだったよねw
新谷: そうそうそうそうw で結局誰が歌ったんだかよくわからないまま終わる、みたいな
田村: そうそうそうw
新谷: そうだったんだよ。すごい緊張したな。このとき
田村: ね
新谷: でもすごい楽しかった。なんかDVDとかもらってさ見てたらさ。なんかしきりに私がニヤニヤしててちょっと気持ち悪かったw
田村: なにそれw
新谷: なんか終わって最後ちょっと决めポーズ作ってさ、うにゃーっていなくなるじゃん
田村: うんうん
新谷: あのときの私がちょっと気持ち悪くなるくらいニヤニヤしてて
田村: そうなの? そうなの? マジで?
新谷: で、しきりに『え、今?しゃがむのいつ?いつ?』みたいにずっとゆかりちゃんを振り向くという
田村: そうね。あの下りるときにしゃがまなきゃいけないからねw
新谷: そんなね、知らないじゃん
田村: あれあのまま立ってると首から上出ちゃうからね
新谷: そうそうそうw そんな計算もさ、できなくてさ。リハのときずっと立ってたんだよね確かw
田村: www
新谷: そしたら『見える見える!』って言われて、リハでよかったって思ったりして
田村: そっかぁ、楽しかったよね
新谷: あれはすごい楽しかった
田村: ゆかりもね、すごい楽しかった。ホントに楽しかった
新谷: 衣装もね。なんかすごいかわいいのやってもらいましたからね。プリキュアっぽいやつ
田村: うん
新谷: すごい楽しかった。また二人で何かできればいいよね
田村: やりたいよね~
新谷: うん
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ささら、まーりゃんの生徒会会長ラジオ for ToHeart2...
(公開収録)
(メール:ここがヘンだよ小野涼子)
小暮: えー、涼子さんのヘンなところ?
小野: うん
小暮: 横浜(DeNAベイスターズ)が好きなところ……
観客(笑)
小野: 言っとくけど。言っとくけど構成さんもすっごい横浜ファンだからね!
小暮: (たぶん構成さんに)ヘ~ン
観客(笑)
小野: そこにヘンな帽子かぶっているから
小暮: 違う。なんか涼子さんの影響で、横浜のことを応援してる人はみんなドMっていうふうに思ってしまうんだよね
観客(笑)
小野: 私の影響じゃなくてそういうもんだから
小暮: そういうもんなの? そうなんだ
小野: ちなみにちなみに、今来ている方でベイファンだよという方?
(観客から手が上がったらしい)
小野: うわーっ、上がった
小暮: いいんだよ。そんな気を使わないで
観客(笑)
小暮: いいんだよ。自分に正直になろう
小野: ありがとう。ありがとう。がんばろうね。2012年もがんばろうね
小暮: (たぶん観客のベイファンに)ドMなんだ? ドMなんだ?
小野: 今の人たちドMだから。『バーカバーカ……
観客(笑)
小野: 『……お前のチーム最弱~』っつったら喜ぶよ
観客(笑)
小暮: お前最弱~
小野: イエーイ、もっと言って~
観客(笑)
小暮: ……涼子さん。押してるらしいんで
小野: これ楽しくなってきちゃった……
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ひぐらしのなく頃に煌 笑話し編 16話目 行動派なふたり
(メール:お二人は最近面白い夢とかシュールな夢を見ましたか?)
中原: ゆうちゃんは最近夢見た?
小林: そうですね、夢。結構、寝てる間に歩いたりすることが小さいときにあって
中原: えーとそれはしっかり立ち上がって
小林: うん
中原: 歩行をするってことでしょうか?
小林: そうなんです。あと寝てる最中とかに食べちゃったりしてるときもあって
中原: ……おなかすいてたの?
小林: おなかすいてたのかな? おなかすいてたかわからないんですけど、お菓子とか起きたら、あれ?今食べてた?って思って
中原: それはなんか夢で食べてる夢だったりしたのかな?
小林: 全然わかんないんですけど……食べてた現実だけが残ってて……
中原: w ショックだねぇ
小林: ……うん。でもね元気で、ちょっとちょっと部屋のとことか歩いたら、ちゃんと自分のまたベッドに行って寝てるんですけど。寝てる間は行動派です
中原: 寝てる間に行動派……私もなんだ実はw
小林: 麻衣さんも!? ウソ?ウソ? 教えて、その話。教えて、麻衣さん
中原: でも私は、どっちかって言うと、あの気温にすごい左右されて、自分がおなかすいた~とかは自分であまり感じないんだけど、暑いとか寒いとかすごい感じるの。寝てるとき。で、暑いって思うとどうやら涼を求めてさまようらしいの
小林: ホントに? 麻衣さん。すごい。私麻衣さんと共通だった嬉しい……私
中原: わかる。めっちゃわかる
小林: じゃあ涼を求めたり暖を求めたり、麻衣さんはその気温性の行動派である
中原: うん、行動派なんですよね。そこは
小林: 私は食物性の行動派……
中原: 食物性。ちょっと
小林: なんか食べたい、みたいな。食べたい、みたいな。あるかも
中原: でもそれは夢を見ているわけじゃないんだよね
小林: そうそうそう。そうなの
中原: うーん
小林: 夢じゃなくて。現実ですか
中原: まぁ現実だよね。私たちにとってみれば。どっちがホントかなんてわかんないもん
小林: わかんない
中原: でも一回、最近はちょっと夢見てないんだけど、夢の延長で体が動いちゃうことはあって
小林: あー
中原: 寝てて、腹が立って、物を殴ったりとかはしてた
小林: それはなにゆえ?
中原: たぶん腹が立った夢だよね~
小林: 腹が立った夢
中原: 腹が立って『あーん!もうっ』って言ったときに痛っ!て
小林: ウソっ
中原: 当たった痛い~みたいな、目覚ましちゃうこともある
小林: それはどこに手が当たっちゃたのかな?
中原: そのときは、サイドボード
小林: ああっ麻衣さん。綺麗な手が……大丈夫でした?
中原: 大丈夫じゃなかったけども
小林: 大丈夫じゃなかったよね。ないよね
中原: 夢から行くと加減がないから、怖いよね~
小林: 私もね、麻衣さん。跳び起きる夢、夢じゃなくてホントなんですけど。なんか『10.0!』みたいな感じで
中原: 体操してたのかな?
小林: ね? ベッドの上に、なんて言うんですか? ブリッジみたいな体勢から、バンッてもう勢いよく一回でね。着地っていうか、こうやって『起きるよー、よいしょ』とかないの。バンッていって『10.0!』みたいなそういう。で、私の寝言ってすごく大きいらしんですよ
中原: わかる
小林: わかります?麻衣さんもそう?
中原: はっきりしゃべるよ
小林: そう! 人にそう言われたの。はっきりしゃべるって。私家族といるものですから、家族が私の寝言で起きるくらいの大きさで
中原: それはずいぶん大きいね~
小林: そしてはっきりしゃべるって。はっきりしゃべる人っているみたいですね。麻衣さんも
中原: ここにもいたねw
小林: いたんだ~ こんなとこにもいたよ
中原: いたね
小林: ありがとう
中原: で、大きく『10.0!』って起きちゃったの? そのときの夢は覚えてないんだ
小林: 覚えてないんです……
中原: どんな夢だったんだろう
小林: なんかね。満足感があった
中原: 満足だよ。だって『10.0』で起き上がれるんだもん。『10.0』だもん。だって
小林: なんかそんなの、すごく影響を受けて、例えばテレビとかで体操を見て素敵だなって思ったんだと思うんですよね