1月 2011
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俺の妹が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない 第12回 魔性の竹達②
(メール:香菜ちゃんにいきなり太ももを触られました:ほか数十通)
竹達: ただ、触った後のあのがっかりした顔。あの顔はね、『え~』みたいな
花澤: 別にあやちは何も悪いことしてないからね
竹達: うん……すごいショボーンとしててBlogに書いたんですけど、ホントにBlogに書いた顔文字(´・ω・`)のまんまだったんです
花澤: w
竹達: こう眉が下がって、
花澤: ウニュって感じ?
竹達: そうそう。ビックリしたんですけど
花澤: いやぁ、なんだろうね。おかしいんだよな、最近……
竹達: ええっw 自分でも自覚症状が出てきたようですよw
花澤: さっきさぁ、さっきあやちのコートを触りながらさ……w
竹達: あ、そう。この子さりげなく、ホントに普通にお尻触ったんすよ
花澤: ww それだけ聞くと、ホントに私変態女になっちゃうから、痴女みたいになっちゃうから、一応説明、弁解しておくと、あやちが『寒い~』って言いながら、結構あったかそうなコート着てたから、あったかくないの?って言って触った流れでなんかお尻に来ちゃったの。手が
竹達: ホントに自然すぎてわかんなかったの。最初。『え?なんか触られた?』みたいな感じで
花澤: で、それをマネージャーさんに指摘されたの
竹達: そう。『今花澤さんお尻が……』みたいな
花澤: 『今花澤さんお尻触りましたよね?』みたいな
竹達: あのね。さりげなさ過ぎて、自然すぎてわかんなかったの、よく。言われるまで。『あ、今触ったんだ』って
花澤: そういうスキルがついてきたのかな……
竹達: すごいですよ……
花澤: www
竹達: 気をつけてくださいよ
花澤: ……うん、結構これ問題だと思うんだ
竹達: いつかきっとね。私の仕返しが来ると思って
花澤: あ、びっくりした。いつか逮捕されるって言われるのかと思った
竹達: ww いつかね。いつか私が仕返しをする日が
花澤: 仕返し?なになに?何してくれるの?
竹達: え? されたいの?
1月 28
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俺の妹が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない 第12回 魔性の竹達①
花澤: あやちさぁ、私があやちの太ももを触ったのをさ、Blogに……
竹達: 書いてあるけど。何か?
花澤: 書いたでしょう?
竹達: 何か? 『花澤香菜は恐ろしい子だよ』って言うのをBlogに書きましたよ
花澤: 私、メールめっちゃ来たんだ
竹達: え、そうなの?
花澤: そうそう。私のやってる他の番組に、一人でやってるヤツに、メールが来て、それを読んだんだけど、
竹達: うんうん
花澤: 『アンタなにしてんすか』みたいな
竹達: www
花澤: www
竹達: そりゃ言われるでしょ
花澤: だっていいじゃん! ちょうどあやちの太ももがそこに……
竹達: だってさぁ、聞いてくださいよ。なんかね。その現場で会ったときに、私ホント遅刻ギリギリで走ってきたんですよ。そこで『おはようございまーす』って入ってって、香菜ちゃんポカーンとしながら私のこと見てたの。『お、おはよ……』みたいな感じで、なんか香菜ちゃんと距離感があったの。『あ、そっか。なんか久しぶりにあったから距離感が……』みたいな感じに思って、しょんぼりしてて、いざやる!とってなったところに、いきなり近づいてきてさ、太もも触るんだよw
花澤: www
竹達: 『なんだこの子は!』って思って
花澤: そっかあ。びっくりだよね? あれ?距離感あった?
竹達: あったよ
花澤: 私的には結構あやちのこと考えてたんだけどね
竹達: ホントに?
花澤: うん
竹達: あんまり伝わってなかったみたいでごめんね
花澤: なんかね。私ね、あんまり表情で伝わらないタイプの人みたいで
竹達: あー結構ポーカーフェイスみたいな感じなの?
花澤: ポーカーフェイスっていうか、そうだね、あんまり変わらないかもしれない
竹達: ホントに?
花澤: うん……
竹達: でも他のラジオとかでもさ、こんな感じなの?
花澤: ……違うよ
竹達: え?
花澤: あやち……私、あやちのこと……好きなのかもしれないw
竹達: えー!ちょっと待ってw なに?この子 あの、オープニングから告白やめてくれませんか? なにいきなり?まだオープニングだよ
花澤: www
竹達: まだ始まってないよ
花澤: これは走りすぎた。走りすぎたよ
竹達: びっくりしたよ。もう。え、どうしたの?なに?
花澤: だってさぁ。私が、全然収録と関係ない日にテクテク昼過ぎくらいかな、スタジオに向かって歩いていたら
竹達: はい
花澤: 竹達彩奈からメールが来てね
竹達: 送ったねぇ
花澤: 1文字の絵文字だけのやつ。なんだろう……
竹達: あの、壁からこそっと覗いてるやつでしょ?
花澤: そう。そういう絵文字が送られてきて
竹達: 香菜ちゃんをコソコソ影から見てるよっていうメールだったんですけど
花澤: で、ハッと思って『なになに?私、今から竹達のところに行かなきゃ』と思ってww
竹達: www
花澤: で、『どうした? お前かわいすぎるだろ!』ってメールを返したら、『香菜ちゃんに会いたい』っていうメールが来たーっ!
竹達: 『何してた?』みたいなねw
花澤: もうさぁ……
竹達: 香菜ちゃんがね、彼氏みたいになっててですね。そう、寂しかったの。だって香菜ちゃんに会えなかったんだよ
花澤: だからさ、そんなこと言われるとかわいいじゃんw
竹達: www
花澤: かわいいじゃんか!
竹達: 香菜ちゃんさぁ、このラジオになるとキャラ壊れるよね
花澤: うん。おかしいと思うよ
竹達: www
花澤: 結構、あのねぇヤバいよ。竹達彩奈という人物はね
竹達: はい
花澤: 花澤香菜をね、どんどん壊していってるよ
竹達: ホントに?
花澤: うん
竹達: そっかぁ。じゃあいろんな香菜ちゃんが見れてうれしいなぁ
1月 28
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俺の妹が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない 第12回 ここでも綺羅星☆
(メール:桃香・コウ・すみれ・結・ワコ・あやせも巫女コスしてくれ)
花澤: これ全部、はやみんのキャラじゃない?
竹達: そうなんだ
花澤: あ、すごい。なんか私はやみんマスターみたいになってるw
竹達: すごいね。ワコって言ったらスタドラ……
花澤: 綺羅星☆!
竹達: え?なに?ちょっと待って。ここ俺妹なんですけど~。あの~花澤さんやめてください
花澤: やってよやってよ~ 聞きたいよ~
竹達: ん~いやいやいや、いやいや……綺羅星☆!
花澤: きたーっ!
竹達: キャラ違うけどねw
花澤: そうだよねw あやちさぁ、この前さ、宮野(真守)さんに間違って綺羅星☆しちゃってさ
竹達: w
花澤: 宮野さんさぁ、綺羅星する人じゃないのにさぁ、
竹達: 綺羅星☆ってしちゃったんだ
花澤: そう。ドヤ顔で綺羅星☆しちゃってさw 『お前それ間違ってんぞ!』って言われて
竹達: 『俺やんねーよ』みたいなね
花澤: そう。怒られたw
竹達: ww
花澤: ……やっちゃった♪
竹達: ……面白いんだけどw
1月 28
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ドラクラジオ! 二人のロスト・プレシャス第4回 くぎゅの両足クライシス
(メール:最近自分の身に起こったクライシスってなんですか?)
釘宮: あったのー!
下野: なんですかなんですか?
釘宮: すごいことがーあったのー!
下野: なんですか?どうしたんですか?釘宮さん。なんすか? 聞きますよ
釘宮: あのね。この間ね。ホームに電車がいるの、いた状態でね。すごくたまにしか来ない電車だったから、これに乗らなきゃと思って結構すっごい速く走ってたの
下野: うん
釘宮: で、ホームに下りる階段をブワーッて駆け下りたら、一番下の段にようやく着いて、もう乗るって瞬間に、靴がトトトっと滑っちゃって、正座でね。ホームに着地しちゃったの
下野: うん、うん
釘宮: それで、なんか、正座→シューッww
下野: ww
釘宮: ってドア閉まるーの、で、正座してるからかわいそうってシューッて開きーの。痛くて立ち上がれないからシューッて
下野: 閉まりーのw行っちゃいーのw
釘宮: 閉まりーのw行っちゃいーのw
下野: 結果、ホームで正座する人になっちゃったってことですね
釘宮: ww
下野: 電車とかそういうの関係なく、もうただホームに正座する人
釘宮: そうそう。でね、しばらく痛くて立ち上がれなくって、その後病院に行ったらね。なんと、両脛にヒビが入ってて……
下野: ええーっ!
釘宮: クライシスでしょ?これ
下野: クライシスですね!
釘宮: きわまれりでしょ?
下野: ええーっええっ?
釘宮: それで片方のお膝のお皿にもヒビが入ってて、なんか私骨がね、ちょっと傷物なのよ
下野: ちょ、ちょっと待ってください。い、今?
釘宮: うん、そう
下野: え?
釘宮: でもなんか固定したりするほどのものじゃなくって、痛み止め飲んでるから大丈夫
下野: つまり今、要するに膝と脛がヒビ入ってるってことですよね?
釘宮: そうなんですよ~
下野: そうなんですよ~ ……ラジオやってる場合じゃねー!
釘宮: www
下野: なんでこんなとことにいるんですか?
釘宮: いいのいいの。なんかもうねぇ、毎日ちゃんとお仕事できてんの。これで
下野: ……
釘宮: なんか、治りは遅いらしいんだけど、ヒビって
下野: そうみたいですね
釘宮: ちゃんとした骨折より。
下野: そうみたいですね
釘宮: だから長くお付き合いしてみるわ。ヒビと
下野: あの、別にあれなんですよ。『あなたとは絶交よ』ってしていただいて構わないんですよ。別に
釘宮: ww
下野: そんななんかね。お付き合いしなきゃいけないっていうそんな腐れ縁的な感じじゃないんですから
釘宮: ww
下野: いいんですけど。ホントにそれ大丈夫なんですか?
釘宮: そうなの。結構全然大丈夫で、歩けるし、普通の生活できるの
下野: へぇ~。ヒビ入ってもできるんですね
釘宮: うん、そう
下野: ただまぁ走ったりなんなりということはできないんですよね
釘宮: そうそうそう。激しいのはできない。だから軽やかなマイクワークとかできないねw
下野: 軽やかなマイクワークw そんなに軽やかなマイクワークする人そうそういないですよ
釘宮: うっそ。私すげーんだってば
下野: ww 普通でしょ? ちょっとスーッて入ればぐらいの……
釘宮: だってさ。4本あったらさ。1番目から4本目とか、ワオーって感じで移動したりすんじゃん
下野: ww
釘宮: ああいうのはちょっとできなくなるけど
下野: まぁそうですね。そんなに移動するときワオーっとかやってたんですね
釘宮: そう。行っくぞーって
下野: 行っくぞーw なんだろうその妙にノリノリな感じw
1月 28
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Webラジオ Pl@net Sphere #96 セキュリティホール彩陽
(メール:家族に言われてショックだったこと)
寿: これ3人兄妹の一番上ってことで、近いの彩陽ちゃんな気がするんだけど
高垣: あ、そうだ
寿: どう? 弟さん妹さんがいるでしょ?
高垣: うん
寿: そういう感じで言われて……
高垣: あ、でもウチの妹と弟はね、すごい厳しいですよ。私に
戸松: そうだよねw
高垣: うん。厳しい。だからね、いつも私が散らかしたままのヤツとかをすごい怒ったりしてくれるんですけど。パソコンを、1台でいろんな人に分けて使ってるんですよ
戸松: うんうんうん
高垣: で、彩陽のパスワード入れると彩陽のが開いてとかってなってるんだけど、それでiTunesってその中の1個しか起動できないのね。だから私が開いてると、弟のでログインしても、弟は開けない
戸松: あーはいはいはいはい
高垣: で、それぞれみんなパスワードがあるから、私のパスワードがないとは入れないじゃない。それで消すときはiTunes消してから次の人に譲りましょうっていう決まりがあるんだけど、私いつも忘れちゃってそのままにしちゃうのね。で、ある日朝起きてきて下降りてきたら、パソコンの上に張り紙がしてあって『iTunes閉じろって言ったよね!』みたいなことを
3人 www
高垣: 『!』みたいなことを
豊崎: セリフなんだw
高垣: そう。
豊崎: 捨て台詞が張ってあったw
高垣: 『言ったよね!』
寿: 確実に彩陽にめがけて投げてるってことだよねw
高垣: で、最近はね。私のパスワードが張ってあるの
戸松: あー
寿: もう、みんなが
豊崎: パスワードの意味ねぇ!
戸松: 丸わかりじゃん
寿: 共有w
高垣: そんな感じだよ。ウチは。そんな感じの姉弟だよ
1月 27
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第16話 1月20日放送 高垣お銀イベント
(メール:友達の家で友達の姉が下着姿で部屋に入ってきて『アンタ、かえっとったん?』と平然と帰っていきました)
下野: 高垣ちゃんは?
高垣: これ、家にいるとき……
下野: パンティ?
高垣: いや。いやでも、私これ読んでてウチの弟の友達の投稿だったらどうしようってちょっとハラハラしたんですけど『アンタ、かえっとったん?』が東京の言葉じゃなかったからよかったって思いました
3人 ……
下野: ……下着か!?下着なのか、お前!?
高垣: 女子が多いので、お風呂上がりとか、あんまり気にしない……
明坂&戸松 えっ?
下野: ウソでしょ!? 待って待って。友達のところでなったの?
高垣: すごい昔ですよ?
戸松: えーっ!
高垣: でも最近は、最近は、お風呂……ねえ、聞いてっ! お風呂に入ってるときに、基本的に脱衣所とかに次に着るものを持ってかないんですよ
下野: ……ああ
女子3人 www
高垣: だからそこまで、自分の部屋でパジャマとか着るまで、あとライブTシャツとかそういうのを着たりするんですけど、そういうのを取りにいくまでは、まぁ結構、生まれたままの……
下野: え、待って
明坂: うそー
下野: よし!男性リスナーのために聞くぞ。タオルはしてるんだよな?
高垣: タオル!タオルはしてます!
下野: タオルはしてる?
高垣: タオルはしてる!
下野: タオルはしてるけど、何もつけてないの?
高垣: ……だって、ウチ脱衣所みたいなカゴとかないので
下野: いやカゴじゃなくても、なんか棚的なところに置いたりとか……
高垣: 棚ないんですよ。ウチ……お風呂のところに。でもホントに自分の部屋まで行くんです。そのときに知らないうちに誰かが来てるときがあったりして、そのときはホント忍者みたいに、ちょっと人が向こうに行ったなっていうのを見計らって、スッて廊下を飛び越えて、一瞬でシュッて通って自分の部屋に行って着替えて下りてくるっていう
下野: ……お銀か
高垣: www
下野: そんなことやってんの?
高垣: くの一やでぇ~
下野: どういうことだよ。くの一『やでぇ~』っておかしいだろ?
1月 19
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第16話 1月20日放送 戸松遥のスパルタ教育時代
(メール:親からのお仕置き)
下野: とまっちゃんは?
戸松: ウチはめっちゃ厳しかったので……親の逆鱗に触れると、もうゲームを目の前で捨てられる
高垣: えーっ
戸松: 例えばゲームが原因で成績が下がったんだとしたら、ゲーム捨てられる
下野: あー……
戸松: あと『勉強しなさいよ』と言われたのに勉強しなくてテストの点数が悪いと、目の前で教科書バリッて破られましたよ
下野: えーっ
高垣: 教科書?
下野: 教科書?
高垣: 勉強できないじゃん
戸松: バーンってやられてヒィヒィって言いながら、それをテープで貼り付けるんです。こうやって
高垣: ww
戸松: ヒィヒィ……って言いながら。そうでもしないと成績上がらないから
下野: いやそういう……そうなの?
戸松: そうでした。それくらいヤバかったので、たぶん言っても聞かないから、最終的に強硬手段みたいな感じで、目の前で教科書とかバリバリに破られますよ
高垣: スパルタだったんだね……
戸松: そのくらい成績が悪かった
下野: へぇ……、でも今はあれでしょ? 親戚とかが集まってカメラとかパシパシ
戸松: そう。今マスコミの記者会見みたいな感じですよ
明坂: w
下野: あー、それもある意味お仕置きかなぁ……
戸松: そう。そんな恥ずかしいんです……そんな、そんな撮らないでください~みたいな。恐縮です~みたいな
下野: だってみんな身内なんだもんね
戸松: そうそうそう。ドキドキしちゃう
1月 19
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第49話 新年初暴走②
(メール:練習試合に来ていた女子バスケ部が外で堂々と着替えていましたが意外と萌えませんでした)
原田: そのへんで堂々とされるとね!ちょっとね!食指が動かないというかね!
下野: 原田さん、すみません……
原田: はいはい。どうしたの?
下野: 興奮してるとこ大変申し訳ないんですけど、あなた肩のその紐直したほうがいいと思いますよ
原田: w! ちょっと待ってw! キャーーッ!
下野: あの、セーターがどんどんどんどんと……
後藤: はだけてる。興奮しすぎて
下野: 興奮しすぎてはだけていってるんですけど
後藤: そう!ってすごい勢いで来るからどうしていいかわからない
下野: とりあえずまず……
原田: エッチー!
後藤: え? なんもやってねーのに
下野: 見せてんのはお前だーっ!
後藤: なんもやってないのに
原田: うわ~ん。えーん
下野: まず興奮する前に、己を見よう
後藤: w
原田: そうだね。なんかね、たまに自分が女子であることを忘れちゃうんだね。私……
下野: いいんだけどさ……
1月 13
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第49話 新年初暴走①
(メール:雨に降られた女子が自分の傘に入ってきた&ブラウスの腕が濡れて張り付きby女子)
原田: 『……鼻血が止まらなくてビックリしました』だって。だってお!
後藤: 女子とのでしょ?
下野: 萌えるシチュエーション……萌えるシチュエーション、まぁわかる。わかるよ
後藤: 萌えるというか、なんかやらしい
下野: わかるんだけどさぁ
原田: そんなことない! やらしいと萌えは紙一重
後藤: www
原田: ん? どうしたの?
下野: ごめんごめん。
原田: どうしたの?どうしたの?
下野: ごめんごめん。新年一発目でお前が何言ってるのか全然わかんねーよ
原田: なーんで?
下野: あと、ごめんごめん。メール読み終える瞬間にさ、『ハァ……』って息入れるのやめてくれない
原田: なんでwww
下野: 気持ちはわかるが。気持ちはわかるけど
原田: あ、わかるわかると思って? 『これわかるぞ。これわかるぞ』って
下野: わかるみたいな感じで息出すのやめて
原田: だってこれホント、すごい興奮するでしょ?
--------------------------------------------------------
後藤: わかりました。僕なんで『やらしい』って言ったのか。原田さん読み方が悪い。萌える感じじゃない
原田: ww なーんでーっ? ちーがーう!
下野: 俺もわかった俺もわかった
原田: 何?
下野: コイツあれだ。このコーナーでメール読むときだけ官能小説読んでるようになって読んでるんだ
原田: っ! そんなことなーい!
後藤: 興奮してますよね?
原田: なーんで? なんで? 興奮して何が悪い!
下野: あのね。あまりにも君がテンション上がるでしょ? 君のテンションがどんどん上がっていくと僕らのテンションがどんどん下がっていくんだよね
原田: なーんで!なんでー!
後藤: 反比例ですよ。ホントに
原田: これメチャクチャ興奮するでしょ?だって
下野: いやわかる、わかるよ。わかるんだが、しかし
原田: ねぇ。なんでなんでどうして? もっと食いついてこいよ~!
下野&後藤: www
原田: こいよ~! こいよこいよ~!
後藤: なにこのこいこいアピールw 超気持ち悪いw
原田: こっちこいよ~!
後藤: なんですか『こっちこいよ』ってw
1月 13
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第49話 守りたいもの
(先進国の政府が行う経済援助をなんと言う?)
下野: 『彼女はお金がほしかった。欲しい物があった。そんなとき、ついつい携帯を弄っていてサイトで男性と出会ってしまった。最初はご飯を食べて終わりだった。お小遣いをもらえた。会うたびに会うたびに、お小遣いも何もかもエスカレートしていく。いつものようにご飯を食べてドライブ。いつもならここで終わるはずだった。だがその日は、もう戻れないところまできてしまっていた。彼女は叫んだ。『私!こんなことがしたかったわけじゃない!』 彼女は猛ダッシュでその場から逃げた。彼女は大事なものを守ることができた……』というわけで、答えは原田ひとみ姫に聞いてください
原田: ええっ?
後藤: ああっ!
下野: 教えてください!
後藤: 長いって!
原田: 長いね。え~
下野: 原田さんは何を失うところだったんですか?
原田: それ私じゃないよ!別に!
後藤: www
原田: お金なんかもらわないもん!男の人に~
下野: でもここに書いてあるじゃないですか。ご飯をご馳走してもらって……
原田: ご飯は……それはたまに……
下野: だよね? ご飯ご馳走してもらってるよね?
原田: たまに……
下野: いろんなプロデューサーさんからご飯もらったりしてるよね?
原田: ううん。プロデューサーさんはそんなないよ。ついていかないから
下野: いろんな人からどっちにしてもご飯……
原田: まぁ……それは……
後藤: www
原田: それほら、だって……
下野: 飲みに行ったりとかしたらいろんな人が出してくれたりしてるでしょ
原田: ああ、本当だw
後藤: www
原田: 本当だw
下野: 本当だよ
原田: 本当だねぇw
下野: うん
原田: ああ……そうか……
下野&後藤: 正解は?
原田: ええっ?正解?
下野: 何を守ることができたんですか?
原田: 何を?
下野: あなたの大事なものってなんですか?
原田: 大事なもの? なんだろう? 正義?
下野&後藤: ……
原田: ちょっとぉ?
下野: はい!
原田: 流さないでー! 面白くなかったからってー! ちょっとぉ! 真面目に言ったのに~!
1月 13
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第49話 堅いんです
(名前の誤植)
原田: そうか。私はないからなぁ。そういうの。簡単だもん
下野: だって『原田ひとみ』も簡単だもんね
原田: うん
下野: お前、簡単な女だな
原田: うわ、腹立つぅ!
後藤: www
原田: むかつくぅ!
後藤: 簡単な女だな、ってw
原田: キーーッ!キーーッ!
下野: 俺もあまりにも雑な暴言だと思った
原田: ホントだよ!暴言だよ~!腹立つぅ!
下野: ……さぁ、
原田: くそーっ! 堅いんだぞ!
後藤: 堅いんだぞ? 何? なにが堅いの?
下野: ごめんごめん。なにが堅いの?
原田: 何がって……身持ちが!
後藤: あ……
原田: ……ハート?
下野: ……
原田: あ、ガード!
下野: ああガード、ガードが堅いか
原田: 全部笑い袋さんが言ってくれたぞ~
後藤: いきなり堅いって言ってくるから……
下野: お前人から説明されないと全然自分のことフォローできないってどういうことなんだよ
原田: だって~、うわーん。言葉って難しいね
下野&後藤: www
1月 13
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略してっ!つよきすラジオ♪ポータブル 第41話 年末ラブホテル街
(草柳順子誕生日。今年はどんな一年にしたい?)
草柳: えーと……じゃあ、今年もまひるちんとラブラブの一年がいいです
金田: ……う~ん
草柳: www
金田: というかですね。ちょうど年末、私と順にゃんで2人で出かけることがあったんですよ。お仕事と関係なくね
草柳: ね。出かけましたね
金田: それでね。なんかたまたまね。私が道を間違えて、ちょっとこう……いわゆる
草柳: www あれかw
金田: あの、ラブホテルっぽい道を間違って通っちゃったんですよ。年末にね
草柳: なんかね。いっぱいね。あったのね
金田: あったね。あーごめん、しまった道間違えた。こんなとこだって。まぁ女の子1人で歩くにはちょっとなってところだけど、女の子2人だし、なんとかなるかなぁ……っていって歩いていったら、後で、その後会った人に『私、まひるちんにラブホテルに連れてかれた!ラブホテルに!』ってすごい大きい声で、通る声ですごい言い出して
草柳: www いや、別に
金田: ホントに私が悪かったよ~
草柳: 強調したつもりは全然ないんだけど、『あのね、まひるちんに無理やりラブホテル街に連れてかれたの~』って
金田: もうホントにね。周り、全然知らない人も見てたから!見てたから!
草柳: そんな大きい声出してるつもりなかった
金田: 『ホント黙れ。黙れ』って言ったのね
草柳: 言われましたw
金田: 『お前黙っとけー』
草柳: ギュッってね。引っ張られたww
金田: ホントね、声通るからさ。声優さんだからさぁ
草柳: うん……
金田: 本当に気をつけたほうがいいですね
草柳: はーい
金田: そうですね
草柳: ちょっと卑猥なことを言うときは、コソコソと、ウィスパー音で、ウィスパー音で
金田: コソコソコソ……
草柳: 言います。
金田: そうですね。そうしていただけると、今年の私たちは
草柳: はい
金田: コソコソと
草柳: はい
金田: していたら
草柳: はい
金田: 卑猥なことを……言うかぁーっ!
草柳: www
金田: なんでそんな卑猥なことばっかり言わなきゃいかんのじゃー!
草柳: www
金田: おかしいだろ!
草柳: (ウィスパーボイスで)まひるちんに……
金田: に?
草柳: (ウィスパーボイスで)ラブホテル街に……
金田: ちょっと待って!待って!
草柳: (ウィスパーボイスで)連れて行かれちゃった……
金田: ホントに、ホントになんかコソコソしゃべるとものすごい私悪いことしたみたいじゃん。道に迷っただけで
草柳: www
金田: 別にそこが目的地だったわけじゃない。通る途中で間違って入っちゃっただけなの
草柳: (ウィスパーボイスで)私が、何も道をわかってないのをいいことに……
金田: ちょっと間違えたの! iPhoneのマップがそうなったの! だからもう……
草柳: (ウィスパーボイスで)しかもiPhoneのせいにしてるんです……
金田: iPhoneが『一番近い道』って言ったらそこって言われたんだもん!
草柳: www おもしろい
金田: はい。まぁこんな感じで私たち1年やってくと思いま~す
草柳: は~い
1月 11
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第15話 年末年始の戸松遥 帰郷編
(年末年始)
高垣: でもなんかまったりな感じですよね
下野: まぁね
戸松: 私は案外そうでもないです
下野: あー
戸松: 案外やっぱこう、地元が愛知なんで、こう帰るのが貴重なんですよ。そうするともう、家族が『親戚の人がみんな会いたがってるわよ~』みたいな感じで
明坂: w
下野: うわぁ……
戸松: 去年くらいからなんですけどすごい親戚が増えたんですよ。最近
明坂: なんで?どうして?
下野: www なんで増えたの?どうして親戚って増えるもの?
戸松: わかんない。去年知らない人がいたw
下野: 知らない人が親戚にいるってどうよ
高垣: こわーい
戸松: なんかちょっと今年もたぶんすごいいろいろ回ってました。はい
高垣: 友達もなんかテンション高い人多いもんね
戸松: そうそう。『ウエーーーーーッ!』みたいな友達が
高垣: 『ハルカァーーーーーッ!』みたいな
1月 5
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第15話 年末年始の戸松遥 大掃除編
下野: 年末年始の話をする上でだ、部屋掃除した人手ぇ挙げて
戸松: はい!
明坂: あい!
下野: ……あれ?
高垣: あ、私はしてないです
下野: お母さん……
高垣: あ、お母さんがしました。はい
2人: w……
下野: ほうほう。じゃあまぁまぁ俺は置いといていいや。置いといていい。まず戸松ちゃんは
戸松: はい
下野: 部屋綺麗……掃除したんだ
戸松: いや私、部屋めっちゃ綺麗ですよ今
下野: へぇ~
戸松: ホント綺麗松ですもん
下野: 綺麗松?
高垣: 綺麗松?
戸松: そう私、高校時代のとき『汚松』って呼ばれてて
3人: www
戸松: ホント『汚松』って呼ばれてたんですよ。それくらいヤバかったんですけど……いろいろね。ホント今はめっちゃ綺麗松になって
下野: へー
戸松: それであの、引っ越してからフローリングがいっぱい増えたんです。床がね
下野: うんうん
戸松: だからそのクイックルワイパーと、じゅうたんとかはコロコロを使って毎日ね、少なくとも3日に一回はそれを取るようになったら、もう全然、全然散らかってないんですよ
下野: へぇ、戸松ちゃんその前はフローリングが少なかったっていうのはどうして?
戸松: 前の部屋は、狭かったんです。ただ狭くて物がとにかく多かった。だから物がありすぎて、全く掃除機が通らないぐらいいろいろなものが置いてあったから全然掃除が綺麗にできなかったんですよ
下野: あーなるほどねー
戸松: だから今めっちゃ綺麗です
下野: へぇ~
高垣: 綺麗だからこそ掃除がしやすいんだね?
戸松: そう。そうなの
高垣: 綺麗松
戸松: そう綺麗松
高垣: ……『美松』
戸松: 『美松』w
下野: 『美松』?
戸松: ちょい待って『美松』って
下野: 『美松』ってなんだろうw ちょっとなんか汚らしい響きなのはどうしてなんだろうね
高垣: あの、微妙の『微』じゃないですよ
戸松: そうですよ。美しいです。『美松』
下野: 別に説明しなくてもなんとなくみんなわかるってw
1月 5