12月 2010
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アニメ生徒会役員共が全部わかるラジオ、略して全ラ! #24
(最終回なのでケーキが出ました)
浅沼: 最終回なんだからちゃんとしよう
日笠: ケーキ食べてから
浅沼: うん、わかった
日笠: www
佐藤: え、どれがいいかなぁ
日笠: しゅが~、はんぶんこしよ。はんぶんこしよ
佐藤: あ、はんぶんこ。
日笠: 選んではんぶんこしよ
佐藤: でもって、これ。これおいしそうなの
日笠: これおいしそうだよね
佐藤: これにしようこれ、これはんぶんこ
浅沼: 最終回だね……
佐藤: でもこれ、これもおいしそうだね
浅沼: 全部食べたらいいじゃん!
佐藤: あ、こっちがいい。こっちがいい
日笠: これなんだろう?
浅沼: 最終回だからさ……
佐藤: アプリポワゼとか
日笠: アプリコットか~
浅沼: こら~っ!
日笠: www
 
浅沼: 問題は第2期があるかないかなんですよ
日笠: あ~
佐藤: それはみなさまの応援次第じゃないですか?それは
浅沼: それもあるし。俺はいいたいことがあって、これはピーされるかもしれないけど
日笠: ピーされるけど言いましょう
浅沼: あの、東京の偉い人がね。同じ○太郎として恥ずかしいよ!
日笠: アブね~っ! 我々は自由だ~っ!
浅沼: 自由だ~っ!
佐藤: 自由っていうのには責任がついてくるから、みんな『自由』って言葉ちゃんと考えてください
12月 29
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えむえむっ!ラジオ 第二ボランティア部 出張所 第16話 プリメが来ました。でも最終回
早見: これ、実は『プリンセスメーカー』手元にございまして
竹達: もうっ、知ってる。ああっ、なんであるの?
早見: なにクネクネ、なにクネクネしてるんですかw
竹達: www なんであんの?
早見: 実は、あの前々々回くらい竹達さんと私で『プリンセスメーカー』の話というか、ギャルゲーの話で盛り上がったじゃないですか
竹達: はい……気持ち悪いほど私が語ってしまった
早見: いやいや
竹達: 猛反省をしました回
早見: なんでですか。熱い語りを聞かせてもらって、すごい楽しかった回だったんですけども、その回のひと段落しまして『プリンセスメーカー』私持ってないって言ってたら、なんとスタッフさんがこちらにくださいましてですね
竹達: いいなぁ!いいなぁ!私はPS版しか持ってないんですよ~
早見: あ、そうなんだ~
竹達: そう。私がやったのプレステ版なの~
早見: じゃああの、スタッフさんよろしくお願いします、ということで
竹達: お願いします……
早見: すごいですね……『私は決心した。この子を実の子供として育てようと』
竹達: わっはー、かっこいい!
早見: いいですね~。もうテンション上がってるwもうこのテンションw 導入部分の前書きでテンション上がってるw
竹達: なに? えーなに?
早見: 本の帯でテンション上がるみたいなもんですからね
竹達: だってさ、DS版は娘にタッチできるんだよ
早見: えっ
竹達: 何このコミュニケーション!すばらしいでしょ?
早見: 娘にタッチってどういうことですか?
竹達: え?
早見: 娘にタッチ?
竹達: タッチペンで
早見: はい
竹達: ポンと押すと、その娘に触れられるって事なんですよ
早見: ホントだ。『あははっw くすぐったいよぉ。もうやめてってばぁ』
竹達: や~だぁ!もう!待って!もう!ちょっと待って~
早見: いくらでも待ちますからw
竹達: www
早見: しかも水樹奈々様の……
竹達: そうなんですよ!
早見: お声で……
竹達: 水樹奈々様なんですよ
早見: すごーい
竹達: 超かわいいんですよ
早見: 『3本のおまけシナリオ』いいですねぇ
竹達: ……
早見: ホントだ。『習い事やアルバイト、年一回の収穫祭などを通じて娘を育てます』
竹達: そうなんですよ
早見: いいですねぇ。じゃあ私もちょっと育ててみますね
竹達: あ、ホントに?ホントに? じゃあ教えてね?教えてね?
早見: わかりました
竹達: でも最終回か。なんかもったいないね。もっとねぇ
早見: ラジオもっと初めでね
竹達: そう
早見: やっとけば経過、育成の経過をこう二人で話せたんですけども、まぁまぁいつか、ゆくゆくはまたどこかで
竹達: いやぁ、すばらしいですねぇ
早見: この子が日の目を見ることになりそうですけども
12月 29
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ラジオ Dream C Club 第49話 お酒の話はデフォルトだったと思う
水橋: 椎名さん自身は酔っ払うとどうなるんだい?っていう
邑子: どんな酔い方をするんだい?っていう。これはアレでしょ?ライターか誰かの趣味で聞いてるんでしょ?あまり定番の質問じゃないよね? 酔うとどうなんの?みたいな
椎名: 遥華は、酔うともうホントにひどいことになるんですけど、
邑子: はいはいはいはい
椎名: これでもか、というくらいひどい感じになっちゃうんですけど
邑子: 遥華はそうなんだ。荒れる方向ですか?
椎名: それはやってからのお楽しみ、特に歌がひどいです。なんですけども、私は飲めないんですよ
水橋: あ、そうなんですか
椎名: 全く飲めなくて、飲んでもちょっと舐める程度で十分酔っ払ってしまうくらいなので。酔うとずっと笑い上戸になります
水橋: www
椎名: なんでも楽しくなっちゃって、ケラケラしてて、だんだん疲れてきて眠る人?
水橋: いい感じの
邑子: いい感じだ。一番でもかわいらしい酔い方だ
水橋: うん、かわいらしい感じ
椎名: ちょっとハイになります。気持ちが
邑子: いいなぁ……
水橋: でもさぁ、私もあんましお酒飲めないんですよ。強くないんですよ
椎名: あ、そうなんですか
水橋: でもなんか強そうって言われてしまうのね。損ですよ。椎名さん言われませんよね。強そうとか
椎名: 飲みそうとは言われます。なんかライブとかやってるからいろんなところで飲んでるんでしょ?みたいなイメージらしくて
邑子: 確かに歌い手さんというと、やっぱりなんかお酒飲むイメージある
水橋: みんなでってことね
椎名: 私基本コンビニ寄ってすぐ帰るみたいな人間なんで、ご飯食べて
2人: www
椎名: え、でも後藤さん、どうなんですか?
水橋: 聞くんですか……
邑子: 私は変わらないらしいです
椎名: ?
邑子: 変わらないって言われます
椎名: 変わらない?
邑子: ほぼ
椎名: 全く酔わないんですか?
邑子: 酔わないらしいんです。強いんですけど基本は、でもたぶん私、自分では多少なりとも陽気になってきたなと思うんですけど、そのときみんながもはや潰れているので、誰も私も微々たる変化に気づいてもらえないっていう
水橋: 後藤さんが酔ってるところを見ることはないよね
邑子: ないですね
水橋: 普通の人間ではね
椎名: 逆に安心して一緒に飲めるかもしれませんね
邑子: それ、それ言われます。いつも最後にみんなをタクシーに乗せる係です
椎名: それ違う意味で私と一緒じゃないですかw
水橋: www
椎名: 私、人間運び屋ですから。はい行ってー、はい行ってー
邑子: 後始末が回ってくるんですよね~
椎名: そうですよね~。飲んでも飲まれるなですよ。みなさん
水橋: そうなんだ~
邑子: みんなこれから忘年会シーズンだから気をつけてね
椎名: ホントです。迷惑掛けちゃいけません
12月 24
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ドラクラジオ!二人のロスト・プレシャス 第2回 声質タイプ・演技タイプ
(メール:お二人はキャラによって声質が変わったりしますか?)
釘宮: 私ね。すっごい変えてると思ってたの。『みんなわかんないだろう』って思ってやってると思ってたの。でもね、ある役者の先輩からね。『釘宮ちゃんはさぁ、声質は変わんないけど、芝居で変えてくるタイプだよね』って言われて、なんかもうね、衝撃的だった
下野: ww
釘宮: 『ウソっ、私ってバレてんの?』みたいな
下野: いやわかりますよ。どう考えてもわかるでしょ
釘宮: マジで?
下野: わかりますよ
釘宮: ウソ? 私『みんなのこと騙してやるぞ』って思いながらやってたのに……
下野: ww そんなこと考えながらいつもアフレコしてたんですか?
釘宮: そうw
下野: あーそうだったんだ……
釘宮: いや、さすがにね。わかるヤツはわかるけど、わかんないヤツはわかんないんじゃないかな、なんて思ったんだけど、全然わかるみたいだね
下野: 結構わかりますよ。僕ももちろんわかります。釘宮さんのことわかりますし、僕自身もそういうタイプなので
釘宮: w
下野: 僕もね、自分でいろいろ変えてるんですよ。『あ、今使ってるところ、すげーオトナだな。大丈夫かな。このキャラクターに合うかなぁ』……聞いてみたら『んー違和感なし!』みたいな
釘宮: ww
下野: 中学生とか高校生のキャラでも全然問題ないなこの声質、みたいな
釘宮: ww
下野: 変わらないんですね
釘宮: 変わらない。不思議だよね。なんかさ2人が一緒に出てるサッカーのアニメあるじゃん
下野: はいはい。ありますねww
釘宮: www アレ超ウケるんですけどw
下野: アレすごい面白いヤツね
釘宮: 面白いよね。アレねw
下野: ちなみに僕はあのアニメでね、主となるキャラクターが2人いるんですけれども、顔も似てりゃ声も似てるっていうね
釘宮: ww
下野: 声一緒ですからね。若干こう雰囲気がしっかりしてるかヘタレてるかのどっちかですから
釘宮: いやすごい面白いよね
下野: 面白いですね
釘宮: いろんなことがあるよね。この仕事してるとね
下野: そうですよ。声優さんもいろいろがんばってるんで
釘宮: がんばってるんです
下野: その辺を、皆さん察知したり、いろいろ思ったりしないでね、素直に『あ、がんばってるんだな。楽しいな』と思ってくれればいいんです。ドラクラはもうそういう風に見てください!
釘宮: 見てください!
12月 24
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百花繚乱 ラジオガールズ #8 二人のクリスマス
悠木: サンタさんに手紙を書くと、プレゼントが来るというね……あっ、これちびっ子が聞いてたらちびっ子はこの先を消してくださいね
寿: ミュート。ミュート
悠木: 私はね、お父さんだって知らなかったんだよ。一昨年まで。
寿: 一昨年まで?
悠木: そう。本気で信じてたの。てか信じたかったの
寿: あー
悠木: でもね。薄々おかしいなって思ったのは、すごい欲しいぬいぐるみがあってさ、それを頼んだの。そしたら来たのが、なんかウチの父親が働いてる会社のゲームのソフトだったの
寿: ……w
悠木: で、『ん?』ってなって
寿: それしか来ないって感じだった?
悠木: うん。毎年新しいのが来るから『これはもう父親だな』ってひらめいちゃったのね
寿: 気づいてしまったかw
悠木: 気づいてしまったんだw そうか~。でもいいよね
寿: 私は一人暮らしを始めてるから、で去年から東京に出てきてはいるから、毎年ねウチの事務所の戸松遥と過ごすっていう
悠木: へぇ~いいねぇ
寿: そんなクリスマスになっております
悠木: ねぇ、どうする?サンタ来てたら
寿: えっ?来る?一人暮らしだったのに……怖い!怖いよ!ホラーだよそれ!
悠木: 『寿ちゃん、ハァ……ハァ……』
寿: 怖すぎるわ。怖いね。ホント怖いね
悠木: あ、怒られたw
12月 24
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もえせんらじお☆げんだいばーん! 第02話 学園生活体験一致
(メール:学校の真面目な子のガッツポーズにキュンキュンしました)
原田: うわぁ、いいなぁ。ねぇ学校、学校に戻りたい!
新井: え~っ!
原田: 学園生活に戻りたいよぉ!
新井: 泣かれても……
原田: だって、こういうことあったはずなのに、もうめっきりない!
新井: ねぇ、なんか学校の思い出ってある?
原田: 学校の思い出? 学校かぁ……
新井: キュンってするの
原田: キュン? キュンキュンするの?
新井: あーなさそうだな……
原田: あーっ、キュンってするのかぁ。何かあったかなぁ?どうだったかなぁ
新井: 私、教室にさ、廊下から教室に一歩踏み込んだらドアの影から男子がバッと出てきておっぱい鷲掴みにされたことがある
原田: 私もおっぱい揉まれたことあるーっ!
新井: それぐらいだね……
原田: ね! 残念ですよね! 急に後ろからわしって掴まれて。
新井: これはもう、われわれのは萌えないねぇ
原田: ホントですよ!残念ですよ!
新井: 残念萌えですねぇ
原田: も~っ!ね~っ!そういうことしちゃダメだぞ!みんな!みんなダメだぞ!ふえ~ん
新井: しょうがないじゃない。減るもんじゃないんだから
原田: やだ~っ!
新井: みんな、掴んじゃダメだぞ
原田: 掴んじゃダメだぞ
新井: 許可を取ってからだぞ
原田: そうだぞ。許可が要るんだぞ
新井: おいおいセクハラひとみんや
原田: ん?
新井: 女の子はいいのか?
原田: 女の子は……だって同性ですよ。ね? 同性どうしだったら、別に……
新井: みなさんのご意見をお聞かせください
原田: えー?なんでー?ダメ?
12月 24
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第13話 斎藤桃子引退危機一髪
桃子: 1個質問があったんですけどいいですか?
下野: 待って。まだしゃべるのか?
桃子: 女の子がいっぱいいたんで聞きたいことがあったんですよ
明坂: うん?
下野: はい
桃子: いいですか?質問しても。あの、私最近お父さんに相談をしたんですけど、
下野: うん
桃子: 父と娘の会話なんですけどね。父に『私最近、声優業のほうがささやかな感じになってきたから、就職しようかと思う』って、それどう思うってことをお父さんに言ったんです。そしたらお父さんがちょっと黙ってからいつも私が出てる作品とかそんなに感想とか言わないんですけど、ここはなんか言ったらなきゃと思ったみたいで、お父さんがちょっと間を空けてから……
『俺は、桃子のチクビが、大好きだ』
女子3人: wwww
桃子: ……って言って! 肩をポンポンって叩いて出て行ったんですよ! 役名だって後になって気づいたんですけど、最初は衝撃的過ぎてどうしたらいいのかわからなくて
高垣: 固まりますね
桃子: 固まります、そう。そんなときね。なんて言ったらいいですか?
高垣: それ完全に、リアル『みつどもえ』が起きてますよね
桃子: ビックリしちゃったんですよ
高垣: 言葉のアヤで……
戸松: そうだ……
12月 17
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第13話 斎藤桃子登場②
下野: ちなみにひとつ聞きたいんですけど
桃子: はい
下野: 斉藤さんにとって本役ってチクビですか?それとも栗山先生ですか?
桃子: あ、一応栗山愛子ちゃんです
下野: あまり出てませんよね
桃子: そうなんですよ~どうしたらいいですか?
明坂: 満面の笑みでいうけどw
下野: どうしたらいいですか?うーん、どうしたらいいですかねw ここにね、アニメスタッフが今現在いないんだよね
桃子: ホントですね。お役をもらったときは栗山先生で、
下野: そうですね
桃子: いただきまして、その後、何週間か経ってから『あの、斉藤さんチクビやりませんか?』ってお電話いただいて
高垣: 『チクビやりませんか』ってw
戸松: 『やりませんか』w
桃子: えっ?と思ったんですけど、でもなんだかよくわかんないけど役は多いほうがいいと思って『はい、わかりました』って
下野: 即決だったんですね?
桃子: はい。で『クレジットが"チクビ:斉藤桃子"になりますけど、その辺は大丈夫ですか?』って『はい、大丈夫です』って
高垣: かっこいい。仕事できる女的な
戸松: 仕事のできる……的な対応でしたね
下野: そうだね。あれ?ごめんそんな一面1回も見たことないんだけど
桃子: はいw
下野: そういうキャラクターなの?
桃子: 仕事のときはこんな感じで
下野: あ、そうなんだ
桃子: 『はい、チクビで』
下野: あ、全然大丈夫ですよ、かしこまりましたって
明坂: でも猫もやってるよね。なんか獣は全部、全般
高垣: そうだね。我が家(丸井家)の猫ちゃん
桃子: はい、やらせていただきました
下野: そうだね
桃子: はい
高垣: チクビ声優
下野: チクビ声優だね
桃子: はい。ありがとうございます
下野: チクビ声優!斉藤桃子!
桃子: はい。ありがとうございます。うれしいのかなんやらよくわからないんですけど……
高垣: チクビ声優と鳩胸声優がここにね
12月 17
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みつどもえラジオ「3ちゃんねる」 第13話 斎藤桃子登場①
桃子: 下野さんのドリンクの飲み方が、なんか赤ちゃんが哺乳瓶飲んでるのに似ててかわいいなと思いながら
4人: えー
桃子: 普通ドリンクを飲むときって、こうやって口つけて、お水のほうを迎えるじゃないですか。斜めにして
明坂: はい
桃子: なのに下野さんは吸い出すんですよね
高垣: えーっ
桃子: ジュボッジュボッって音がして
下野: 待って待って。違う違う違う違う。違うって。それは勢いよく、勢いよく飲んでるだけであって別に吸い出しているわけではないよ
高垣: すごーい。よく見てらっしゃいますね
桃子: 何かに似てると思ったら、哺乳瓶飲んでる赤ちゃんだ
高垣: 結構以前から、私、あの席が遠くて、あまり桃子さんとお話したことないんですけど、いろいろしもっちとかから『彼女は意外に辛辣なツッコミをするよ』っていう話をうかがってて
下野: そうですよ。ホントにね……
高垣: わかりましたが、すごい的を得ていて
桃子: 的を得て、あ、よかった。ありがとうございます
高垣: すごーい
下野: 何もありがたいこと言ってねーからな! 全然言ってねーからな!
高垣: 観察力がある。すごーい
下野: うまいこというね。観察力ってね。ただ言葉はホントに辛辣だよ
桃子: そんなことないです。下野さんのその虫歯のワッペンかわいいです
女3人: www
桃子: なんで歯を選んだのか、と思ってますよ
下野: あのね、これさっき言われたの。全然考えないでカーキ色のシャツがほしいなっつって、古着屋で買っただけだったんだけど、さっき『下野さんなんでそれ歯なんですか? その歯のキャラクターなんですか?』って言われて、よくよく見てみたらね。英語で『デンタルヘルス』って書いてあるの
桃子: すごいですね
下野: 虫歯にならないようにっていうね。そういうシャツだったってことを、僕ね、もうこれ買って1年以上経つんですけれども
桃子: あ、そんなに
下野: はい、初めて知りました
高垣: すごーい
桃子: よかったですね
下野: ホントにね。ホントありがとうございます
高垣: すごーい
下野: おい、誰だコイツゲストに呼んだの! ……ホントにね
12月 17
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とある"ラジオ"の禁書目録Ⅱ 第13回 ついに上陸
(メール インデックスとインクジェットってちょっと似てますよね。それだけです)
佐藤: www
井口: バカにしてんのか?
佐藤: www
井口: バカにしてんのか? インデックスだぞ!
佐藤: インクの人w
井口: インクじゃない!インクの人じゃないぞ!
佐藤: インクの人~
井口: インデックスさんだぞ~!ジェットさんじゃないぞ~!
佐藤: www 面白い。これw
井口: 似てる?
佐藤: インクジェット、インデックス……
井口: インクジェット、インデックス……ちがーう!こういう紛らわしいことを言うから、中山プロデューサーさんとかが『インなんとかさん』っていうんですよ。ひどい
佐藤: インなんとかさんね
井口: インデックスさんですからね。よく言われるけれど
佐藤: インクジェットさんですよね
井口: いえ違います!インデックスです!インクジェットじゃないです
佐藤: ちょっと似てるよ~なんか。ホンモノに思えてきたもん
井口: 違うよー!
佐藤: 違和感ないもん
井口: 違うよー!
佐藤: 今度言ってもらおうか。阿部さん来た時に
井口: 『インクジェット!』って?
佐藤: www
井口: もーっ! そんなのアフレコとかでされたりしたら、ポカーンですよ。後ろからグーパンですよ。『ちげーよ!』って
佐藤: インデックスで。いいね。面白いね
井口: 似た名前を探せって言ったらきっとインデックスいっぱいあるんだろうな
佐藤: ありそうだね。でも
井口: なんかね
佐藤: イン……なんたらなんたら。みたいな
井口: インターネット
佐藤: インなんとかさんみたいな
井口: インデックスです。インデックスですからね。みんなお忘れなく
佐藤: ヒロインですからね
井口: そうですよ!ヒロインです!
佐藤: そうです
井口: なんだかいろんなキャラクターもたくさんアニメのほうには出てきますけれども、
佐藤: おっぱいも大きいですけれど
井口: うわあああああ……
佐藤: うわあああああ……
12月 17
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第47話 ウワサでは「G」と聞いています
(LANって何の略?)
下野: リッチな、あなたと、ヌーブレッホー!
宮田: 懐かしいね
原田: なつかしー
宮田: イベント、ヌーブラでもいいんじゃないの? 原田さん
下野: おー、ヌーブラってあれ……
原田: ヌーブラって、こういうのでしょ?
宮田: うん。そうしたら直さなくても……
原田: サイズがないんです
下野: ヌーブラのサイズがない?
原田: だって確かアレ、DかFくらいまでない。私、買いにいったんだよ~
下野: (大声で)えー、みんな!よく聞け!
原田: ?
下野: (大声で)F以上だ!
原田: だからちょっと待ってww、どういうこと?
宮田: ってことだねぇ
下野: そうですねぇ
原田: 違う! あの、あーあー……
宮田: 買いにいったんだけど、なかった……
下野: そうだね
原田: それだけじゃないもん!もう次行こう!次行こう!ね!次行こう!
下野: なにコイツ一人で何をテンパりまわしてんの? こちらは何も言ってないのに
12月 16
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俺の妹が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない 第9回 竹達、地雷を踏まれる
(竹達にぱふぱふしてもらう夢をみるためにいろいろ考える花澤)
花澤: どうすればいい? 枕元になんか、あやちの
竹達: なんだって?
花澤: 上半身の写真とか置いとけばいいのかな
竹達: 上半身の写真?なんだよそれ~
花澤: それで寝ればいいのか
竹達: 香菜ちゃん変態だよ
花澤: 変態じゃないよ
竹達: 変態だよぉ
花澤: あやちよりは変態じゃないよ
竹達: そんなことないよ。私そんなに変態じゃない
花澤: あやちだってさ!マーライオンのボールペン嗅いでたかんね
竹達: wwwなんで? だってシンガポールの匂いがするかなってw
花澤: しないよw
竹達: ちょっと! そこはオフレコでしょ!
花澤: あげた瞬間にね。クンクンし始めて
竹達: あれ?作家さんいなかったんだっけ?
花澤: 『シンガポールの匂いがする』って
竹達: あの前方にいた香菜ちゃんのとこのマネージャさんが笑ってたね
花澤: そう
竹達: すごい爆笑してたね。すみません
花澤: あ、この子におい嗅いでるわって
竹達: そう。なんかね。シンガポールの臭いするかなぁって思って
花澤: する?する?
竹達: ……しなかった。ボールペンの香りがした
花澤: うん、そうだね。まぎれもないボールペンだからね
竹達: ww そんな恥ずかしい話をされてしまった
花澤: だからあやちのほうが変態
竹達: そんなことないよ。匂いフェチ=変態と結びつけるのはよくないよ
花澤: えっ?
竹達: えっ?
花澤: 違うの?
竹達: なんで? じゃあ香菜ちゃん何フェチなの?
花澤: 眼鏡が好き
竹達: ホントに? じゃあ今度メガネかけてくるね
花澤: あーっ!かけてきて
竹達: で、香菜ちゃんもメガネになろうね
花澤: 私、メガネ掛けたらよく見えなくなるから
竹達: なんで?なんでよ? ちゃんと目の前でかけようよ
12月 13
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俺の妹が(ラジオでも)こんなに可愛いわけがない 第9回 竹達、地雷を踏む
(メール 友人があやちゃんにぱふぱふしてもらう夢をみたと言ってました)
竹達: えーっ、ちょっと待って。破廉恥な!
花澤: いいなぁ。夢でもいいからぱふぱふされたい
竹達: なんだとぉ! 問題発言だぞぉ!
花澤: 全然いいよ。私女の子だから許されるでしょ?
竹達: 何を言っているんだ?
花澤: 許されるよ~
竹達: じゃあ私も香菜ちゃんに胸の中でぱふぱふされよう
花澤: え?
竹達: あるよ。がんばってほら背中とかから寄せて……
花澤: やだっ! がんばってとか言わないで!
竹達: しーっ!しーっ! いや別に香菜ちゃんはね、背中から寄せ集めなくてもあるもんね。大丈夫大丈夫
花澤: うるさいわねー 私お嫁にいけないわよ。もうお嫁にいけない
竹達: 大丈夫。私がもらってあげるから。もう
花澤: ホントに?
竹達: ウソですけどー
花澤: www
竹達: www
花澤: 悪女だこの子は。ぱふぱふを釣りにして私を陥れようとした~
竹達: 香菜ちゃんがさぁ、ぱふぱふされたいとか言い出すからいけないんだよ~
12月 13
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もえせんらじお☆げんだいばーん! 第01話 夢の対決がスタート
(原田さんは女の子の身体が好きと聞きました。どんな女の人のパーツが好きですか?)
原田: えーっ! ちょっとまず、どこ情報?それ、どこ情報よ?
新井: いえませんw
原田: だいたい察しは着いてますがw
新井: いえません。教えてください
原田: えっと、私はその子の一番いいところが好きなんです
新井: じゃあそこを探すというか、よく見てるのね
原田: そうですね。○○さんだったら足がキレイとか。○○さんだったら脇がキレイ
新井: ! 脇って何?
原田: え? 脇がキレイな方……
新井: 脇って、腕上げたら見えるとこ?
原田: そうですね。とか、二の腕とか
新井: うわー、なんてポイントなの
原田: なんでですかー
新井: 二の腕はわかるけど脇って。汗かくよ!
原田: いやでもキレイな方……
新井: 汗腺があるんだよ!
原田: wwwそうだけど!
新井: においポイントでもあるんだよ!
原田: そうだけど!
新井: フェロモンが出るんだぜ
原田: そう。逆を言うと……
新井: エロいな~ひとみん
原田: え~っ!うそ~!あれ~?
新井: どこまで君は王者なんだよ
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(このラジオにもう一人必要な進行役は誰がいい?)
原田: 私たち二人のお知り合いで、なおかつ(ラジオを)回せる人
新井: いるいる
原田: あ、いるいる
2人: せーの、佐藤利奈さん
原田: おー
新井: ほーらきた
原田: おーやっぱりだ
新井: だよねー
原田: そっかぁ、手綱を握っていただく
新井: そうそ、ソフトな感じでね。握っていただいて。
原田: そうですね。あ、進行うまい方いた。身近に
新井: そうだよ~ちょっと利奈っち聞いてたら助けにきて~
原田: 助けに来てくださいw
新井: おーい
原田: 至急。大至急
新井: ホントだよ~
原田: よろしくお願いいたします
12月 9
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えむえむっ!ラジオ 第二ボランティア部 出張所 第13話 影響を受けたアニメ②
早見: すみませんすみません。じゃあ他のアニメ何かありますかね?
竹達: 他のというと『カードキャプターさくら』見てたけどな
早見: 見てました~でも結構上ですよね
矢作: えっ!『カードキャプターさくら』?最近じゃ~ん!
竹達: ww ちょっと待ってw
早見: そんなに離れてないじゃないですか
竹達: だって私と紗友里ちゃん、3つしか差ないんだよ
矢作: 3つっつたら全然違うんだって。もう
早見: 3つ、そんなんでもないですよね
竹達: そんなことないよ~
矢作: それは早見さんにあまり言われたくない
早見: えーっ!
竹達: 早見ちゃんだっていくつ?
早見: 19です
竹達: 19でしょ?
矢作: ふぇ~ん
早見: でも『カードキャプターさくら』『セーラームーン』……
矢作: 最近じゃん
竹達: 最近だねぇ
矢作: 私が見てたのは『ママレードボーイ』とか知ってる?
竹達: 見てた。見てた
早見: 知ってます。知ってます
矢作: 『ご近所物語』とか知ってる?
早見: 知ってます。知ってますよ
竹達: 見てたよ。朝8時半でしょ?
矢作: ……そうそう
早見: 見てました見てました
矢作: あ、この人見てるわw ちゃんと見てるわw
竹達: あれでしょ? 『セーラームーン』とかって再放送でしょ?朝とか
早見: 朝帯だった気がします
竹達: ほら。だって昔夜だったじゃん
早見: あー
竹達: 夜6時半とか7時にやってたんだよ
矢作: ……ボクもうかえりたいブー
竹達: ちょっと待ってw ゲストがお怒りだw
12月 7
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えむえむっ!ラジオ 第二ボランティア部 出張所 第13話 影響を受けたアニメ①
竹達: 子供のころは何見てた? 2人とも
矢作: 世代がアレだからわかんないけど、私はセーラームーン
早見: 私もセーラームーン
竹達: 私もセーラームーン
矢作: でもアレでしょ?『セーラームーン』って初期の一番最初のシリーズ知らないでしょ?君たち
竹達: 私『R』から見てたよ!
矢作: 『R』は2番目だよ!
作家: www
竹達: わーん、怒られた
早見: ツッコミむっちゃ厳しい。これ
竹達: 紗友里ちゃんに怒られたよ
矢作: 最初の知らない? だって……知らないんだ
竹達: え? 最初のころ知ってるけど、お兄ちゃんにチャンネルを取られて見れなかったの。私お兄ちゃん2人いるから、お兄ちゃんにその時間帯は他のバラエティとかのヤツに取られてて、見れなかったの。でも『R』のころは1年経ってるから、1年くらい経ってるから、面白かった番組が終わって、私にチャンネルを譲ってくれたから見れたけど、最初は見れなかったの
矢作: 『R』見てたの?
竹達: 『R』見てたの
矢作: 月影の騎士見てたの?
竹達: そうそうw ちびうさとかね
早見: あーちびうさいたー
矢作: なつかしい
竹達: あとエイルとアンとか
早見: エイルとアン? そんなのいましたっけ?
竹達: 宇宙っていうか違う世界から来た宇宙人みたいな……
早見: いた気がする。敵ですか?
竹達: 敵、敵。でちょうど月影の騎士が出てくるんだよね
矢作: そうそう
早見: 月影の騎士ってなんでしたっけ?
2人: うわーっ!
早見: いや、私よく見てました。見てました
矢作: 『Super』とかその辺なんじゃない?
竹達: 『Super』か『Super』 ほたるちゃんとかは知ってる?
早見: え? 私、ちびうさと、の世代ですよ
矢作: ちびうさは『R』からずっと出てるから
早見: そうなんですか
矢作: 『Super』なんじゃないの?
早見: わかんないです。何見てたのかわかんない
作家: www
竹達: もぉーっ!
矢作: もぉーっ!
早見: 何見てたのか全然わかんないです。何見てたんだろう
竹達: え? スリーナイツとかは?
矢作: ペガサスとか出てなかった?
竹達: あ、ペガサスは『SuperS』だよね
矢作: 『SS』か
早見: タキシード仮面とかは……なんですか?
竹達: タキシード仮面は最初から最後まで出てくるんだけど
作家: 見てた?
早見: 見てました! 緑色で髪のウネウネした人と、緑色じゃない、茶髪?栗色の髪のウネウネした人と
竹達: え?
早見: おとなしい女の子がセットでいたんじゃなかった……
竹達: ウネウネした子と何?
矢作: ウラヌスとネプチューンじゃないの?
早見: あ!そうです!ウラヌスとネプチューンが出てきてたヤツですよ
竹達: あーあー、なるほどね。じゃあ『Super』だよ『Super』
矢作: 『Super』だよね
早見: そうなんですか?
矢作: あーん、もうショックぅ。もう
竹達: ちょっと。紗友里様がお怒りだぞ~
12月 7
2リアクション
11月 2010
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えむえむっ!ラジオ 第二ボランティア部 出張所 第12話 竹達彩奈の(昔の)事情
(メール 竹達家・早見家独特の家訓はありますか?)
竹達: ウチ結構自由だったなぁ
早見: ウチも。基本的にそんなに厳しくなかったので、すごい自由な家系に育った気がします
竹達: ウチも自由だったなぁ
早見: どっちかが厳しいとかありました?
竹達: いや、どっちも。ウチお母さんとお父さんどっちも共働きで
早見: はい
竹達: 一人でいることが多かったの
早見: あーウチもそうだったかも
竹達: お父さんも夜遅くまで帰ってこないし、お母さんも夜勤とか、老人ホームで働いて介護の仕事してたから、夜勤とかでいない人かもあったから、ちっちゃいころから一人で寝てたりとかしてたから、あんまり厳しくされた記憶がない
早見: でもウチも小学生くらいからそうだったんですけど、なんか母親が言うには『躾はちっちゃいころにものすごくしつければ、そのあと大きく中学生高校生になってからものすごく厳しくいう必要はないんじゃない?』っていうのがウチの方針って考えらしくて
竹達: 確かに私ちょうどそれ思ったの
早見: そうなんですか?
竹達: ホントにちっちゃいころから性格って形成されてるんだなって思って
早見: あーそれはそうだと思います
竹達: なんかね、今日保育園通ってて、歩きながら、そしたら子供が泣いてて、大泣きしてて、で『やーだ!やーだ!やーだ!やーだ!』ってずっと言いながら泣いてたの
早見: あーいますね。ちっちゃい子だと
竹達: 確かにちっちゃい子って『やーだ!やーだ!』って言うし、泣きもするけど、それ大人になって考えたら、もしかして『やだ!』って同じことを何回も言う人になるんじゃないのかなと思ったの
早見: あー、なんか、うーん。確かに自分の思うとおりに行かなかったときに『やだやだ』ってなっちゃう人にはなるかも
竹達: かも、だよね?
早見: かもだ……かもです
竹達: かもだわ?w
早見: かもだわw かもです。かもです。確かに。だから3歳くらいまでが重要なのかもしれないですよね
竹達: 確かに
早見: 門限とかありました?
竹達: キンコンカンコンが町から鳴るの
早見: じゃあ一応そのよいこチャイムが門限だったんですね
竹達: そうそうそうそう。でもね、正直お家帰っても誰もいないわけですよ
早見: ほぉほぉほぉほぉ
竹達: もうね。お父さんもお母さんも仕事ですし
早見: じゃあエラいですね。ちゃんと守って自分で帰ってたってことですね
竹達: お兄ちゃんも、当時学生だったりして、そりゃまぁ遊んでるわけですよ
早見: ww
竹達: だからお家帰って、一人で暗闇の家の中に入って、一人で『ただいま~』って入っていって
早見: なんか、切ない気持ちになってきたんですけどw
竹達: で、私がね
早見: これを『えむえむラジオ』で放送していいものやらくらいな……
竹達: 私がゲームに走る理由がわかるでしょ?
早見: 結局そこに行き着くってことですか
竹達: そう。あのね、最近ゲームの話をしすぎて、若干周りから『なんでコイツゲームばっかやってんだろう』ってきっと思われてるだろうと思って
早見: いやいやそんなこと思わないです。全然
竹達: ホントに?
早見: はい
竹達: あえてそこはちゃんと、理由があるんだよってのを言わなきゃダメかなと思って
早見: あ……はい……じゃあ
竹達: あ、ごめんなさいw
早見: いや、いろいろ理由がありますよね。人それぞれ
竹達: あるある
11月 30