2月 2012
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2月 8
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1月 2012
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黒猫ラジオマ法店再建計画 第3回 声のためならホテルも泣かす
(声優さん的インフルエンザ予防)
日高: 佐藤さんって、予防……
佐藤: 予防?
日高: 予防ってどんなことしてるんですか?
佐藤: 私ね。ビタミンCのジュースがすごい好きで、よくコンビニとかで200円くらいで売ってる缶に入ったビタミンCのジュースわかります?
日高: うんうん。わかりますわかります
佐藤: わかる? あれすっごいおいしいよね~
日高: おいしいです!
佐藤: 冬になると絶対あれを1日1本飲んで、ビタミンCを摂取して風邪引かないようにする、だとか。あとはもう寝るときも必ずマスクするし、
日高: おおっ、なんか徹底ぶりが
佐藤: あと首を冷やしちゃダメって聞いたことがあるのね
日高: はい
佐藤: だから首は絶対に冷やさないようにマフラー巻いたりとか首元を隠すアウター着たりとかしてる
日高: そうですよね。この時期はやっぱり気をつけないと、風邪引いちゃいますもんね
佐藤: 里菜ちゃんどうしてる?
日高: うーんと、手洗いうがいはもちろんやって
佐藤: そうだね
日高: あとインフルエンザが流行る原因っていうのがやっぱり乾燥してる所がやっぱり菌が繁殖しやすいって聞いたので、家にいるときは絶対加湿器はガンガン、一番強いので
佐藤: あー、つける~
日高: あと濡れタオルも干して
佐藤: あ、やる
日高: あとちょっと気が向いたら水吹き?
佐藤: あ、霧吹き? シューシューシューシューって?
日高: シューシューシューシュー、そうどんだけ水撒いたんだw
佐藤: 大事だよ~
日高: 霧吹きで水シューシューシューシュー撒いたりとかはしてますね
佐藤: わかる。あとよくさぁ、今の時期じゃなくてもホテルに泊まるとすごく乾燥してるじゃない?
日高: うんうん
佐藤: 私たち例えば地方に旅行、イベントで行ったりするときに、ここでとある女性声優さんが言ってたんだけど、○○さんが
日高: もう……すぐにわかりましたw
佐藤: あの人、私も超ビックリしたんだけど、ホテルに入ったときにホテルについてるお風呂の中に、普通は熱いお湯を張って蒸気を出して、乾燥させないようにするじゃない?
日高: w
佐藤: あの人、なんか翌日乾くだろうってことを見越して、ホテルの床をビチャビチャにするんだってww
日高: あの、私もそれ聞いたんですよ。他の声優さんから、『あの声優さんいるじゃない?』『ああ、あの方ですか?』『あのね。ビッチャビッチャにするの』って
佐藤: ね?w
日高: 『ちょっと濡らすくらいならいいんだけど、もうビッチャビッチャなんだよね』って言ってて、それを聞いてもう大爆笑したんですよね
佐藤: よくよく考えたら、自分の踏んでるところじゃない? そこに水撒いてってことは……って思ったんだけど、結局私、言わないまま終わっちゃったんだよね。このラジオ聞いてくれないかな
日高: 聞いてくれたらね。うれしいですけどね
佐藤: 聞いてくれたらね、うれしいですけどね
日高: でもね。それほどやっぱりね。予防はしているということでもありますし
佐藤: 受験生の皆さん、特に気をつけてもらいたい時期ではあるんですけど、決してご自宅の床はビチョビチョにしないように気をつけてください
1月 25
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ラストエグザイルカルタッファル通信第6回 仮面選考会
(出演:ミリア役茅野愛衣、テディ役斎藤千和)
茅野: テディ役が決まったときとか、あとオーディションの話とかを、もし聞ければ嬉しいなぁと……
斎藤: そうですね。私は『LAST EXILE』、この『銀翼のファム』の前にやっていた『LAST EXILE』と言う作品に出ていたんですけど、それがホントにデビューして2作目くらいかなぁ……
茅野: ほー
斎藤: ホントに新人の頃にやった作品だったのだけれど、で、その監督の千明さんともご一緒していたから、だから千明さんがたぶん……いやオーディションに呼んでくださったのは違うんだな。あれはもう仮面オーディションだったんだもんね
茅野: あっ、そうなんですそうなんです。名前を出さないでオーディションだったんですよね
斎藤: だからホントにそのネームバリューとかそういうものは関係なく、ホントに監督の千明さんが声のイメージで、ご自分のイメージに近い人をっていって、ホントだから普通だったら私はアイムエンタープライズというところに所属しているので『アイムエンタープライズ、斎藤千和です。テディ役……』とか言いながら始めるんだけど
茅野: そうですよね
斎藤: 名前を言わずに『テディ役……』って言ってしゃべり始めて……ていうようなオーディションの録り方をしたんですけれど
茅野: うんうん
斎藤: 私は前の『LAST EXILE』っていう作品でラヴィって役をやっていたんですけど
茅野: 見ました
斎藤: あ、ありがとう~
茅野: 大好きです
斎藤: 嬉しいw
茅野: 私もこれ決まったときに前作見て
斎藤: ホントに?
茅野: すごいこう、でもそんな千和さんがまたテディとして出て、一緒にしかもできるなんて嬉しいと思ってたので
斎藤: どうもどうも本当に。で、ラヴィが今回はまた違うお話になるからラヴィは出ないかもしれませんと言われて、で別の役でも一応オーディションはやっているので別の役受けてみますか?って事務所に聞かれて、で、もちろん仮面オーディションだし、たぶんメインの役はさすがに受けられないんですけど脇役でもどうですか?って言われて『いえいえもちろん。出させてください』って言って、たぶんテディのオーディションを受けさせていただいて
茅野: そうだったんですね
斎藤: で、決まった後に千明さんに聞いたの。やっぱり前作にガッツリ出ていたから大丈夫ですか?って、そしたら『いや全然。テディとして僕の中で一番テディな人を選ばせていただいたんでいいんです』って
茅野: おー
斎藤: 『またご一緒できて嬉しいです』っておっしゃっていただいて、すごい嬉しくて『あ、じゃあよろしくお願いします』って。っていうのでやらせていただくことになって
茅野: そうなんですね~
斎藤: そうなんですよ~
茅野: でもオーディションのとき私も思い出しました。そうやって自分の事務所名とか言わないで受けるのが
斎藤: そう。全然言わない
茅野: 初めてだったので、なんか新鮮な感じというか、また不思議な感じで
斎藤: そうだよね。なんかホントに純粋に声のイメージとか、そのお芝居のイメージで選んでくださったので、だからもう自信を持ってくださいって言われたw
茅野: w
斎藤: 自信を持ってやりますっていうお話をしたのをなんとなく覚えてる……
茅野: いや~でも千和さんがテディでよかった
斎藤: ホント?
茅野: 私もミリア役受けさせてもらうときに、テディの絵もみせてもらってて、『あ、この子と一緒に行動してる』っていうのを最初に聞いていたり、あとセリフの中にテディに結構話しかけてるのとかが
斎藤: 特にね。序盤はそうだもん
茅野: そうなんですよ。だからどんなテディって声なんだろうとか、すごい想像してたのが結構ピッタリだったんですよ
斎藤: あっ、嬉しい
茅野: だから『あっ』と思って、すごく最初に掛け合いをしたときに、すごく嬉しい気持ちになったのを覚えています
斎藤: 私もなんかミリアのイメージって、ぽっと絵だけを見たら、すごい気が強いお嬢様なのかなと思っていたんだけど、茅野ちゃんのお芝居を聞いて、すごくたぶんがんばってる子なんだなっていうのがとっても出ていて、私はミリアのイメージがすごくよくなって、基本実は結構なんていうかな……すごくがんばってお姫様としてやらなきゃっていう。本当に見えるんだけど、もちろん芯は一本通ってるけど、結構すごい努力をしている。ほらお姉さんがすごい人じゃない?
茅野: うん、そうなんですよね
斎藤: だからそのお姉さんを支えなきゃっていうすごい一生懸命なところがね、すごいこの茅野ちゃんのお芝居にいっぱい入ってて、だからテディとしてはミリア様をとにかく支えてあげようという気持ちがなんだかとっても増したというか。うん
茅野: 嬉しい。嬉しいなぁ
斎藤: っていうのが最初のときからすごくあって
1月 20
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アニメ『生徒会役員共が全部わかるラジオMaxPower、...
(冒頭、2本録りなのでテンションの上がらない日笠)
浅沼: じゃあテンションの上がること言ってあげよっか?
日笠: えっ? なになに?
浅沼: 褒められるの好き?
日笠: あんまり
矢作: ww
浅沼: なに? ちょっとニヤニヤしてw
矢作: ニヤニヤしてるねw 言ってやって言ってやって
日笠: なに? なに?
浅沼: 今、ブースに来たウチのマネージャーさんのデスクトップの写真はなんと
日笠: なに?
浅沼: RO-KYU-○の……小倉唯ちゃん! あ、小倉唯ちゃんだった
日笠: なんだよ!
 
(OP終わって)
浅沼: ……はい、というわけで始まりました
日笠: テンションだだ下がりです
浅沼: ww
日笠: いやせめて○澤香菜か○口裕香にせいやって
浅沼: ね。同じ事務所(浅沼は大沢事務所)なのにw
日笠: なんで?
(返答)
日笠: 大好きだそうです。まったく……
矢作: ふーん
日笠: いい大人が
矢作: 若い娘がいいんだよ
浅沼: そうなのかな
日笠: でもね。私もね……大好きなのw
浅沼: しょうがないでしょう
矢作: しょうがないよ
日笠: だってね。娘だからね
矢作: 誰がどう見ても可愛いもの
日笠: 娘だから。へへっ
浅沼: ……えーリスナーの中で
日笠: なに? ねぇなになに?
浅沼: 日笠さんを壁紙にしてるって方がいらっしゃったらですね
矢作: あ、いたら
日笠: いんの? うっそ、ちょっとやめない?
浅沼: なんでかな?w
矢作: ww
1月 17
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「いぬぼくラジオ(仮)」第0回 日高里菜の証言
(アフレコ現場にて) 日高「とにかく日笠さんが一番へんなことしてますよ。 なんかねぇ、日笠さん唐揚げ食べてるんですよ、いつも。 アフレコですよ。で、あのアフレコ中には食べてないんですけど、あの……なんていうのかな。アフレコスタジオっていうのは密室っていうか密封してるからね。匂いとかも結構すぐ回っちゃうんですよ。なんかヘンな匂いがするなとパッと横を見たら、唐揚げを食べてるわけですよ。 で、一回で終わるかと思いきや。まぁね。日笠さんは何度も同じ事をするということで、一回ではなく何度も唐揚げを食べているというね。本当に面白いアフレコでございますよ」
1月 16
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アニメ『生徒会役員共が全部わかるラジオMaxPower、...
浅沼: そのままでいいんじゃないの?別に
日笠: そっかぁ。でも自分で○○ときに寂しいんですよー
矢作: ぶっ
浅沼: 自分で○○ことが寂しいんでしょ? だってまず
日笠: 『がんばれよーがんばれよー』って
浅沼: だってその、これが。これが寂しいんでしょ?
矢作: え? そういう意味で触るの?
日笠: 『がんばるんだぞー』
浅沼: そう、そういうことで言ってんの
日笠: いやでも。人間の身体は水分でできてるんです。ほとんど。であの水にずっと……
浅沼: ちょっと待って。ちょっとまて
日笠: ?
浅沼: あまり慣れないこと言わないほうがいいよ。鼻血出ちゃうよ
日笠: w
浅沼: 知恵熱と鼻血出ちゃう
日笠: そうすると、水にずっと『おいしい。かわいい。おいしい。かわいい』って言ってるとホントに美味しくなるんだって。だから人間も『かわいいかわいい』と言われたり『おっきくなるよーおっきくなるよー』って言うとおっきくなるかもしれないよ!
浅沼: ふーん
矢作: ん? 終わった?
日笠: なんでよぉ!
矢作: なるほどね……
日笠: こらっ、iPhoneピコピコしないで!
浅沼: ごめんごめんごめん。長引くかなと思って
日笠: ちょっとちょっと! 終わったよ!もう!
浅沼: あ、そう
矢作: おわった?
浅沼: でもほら、サボテンもそう言うよね。『綺麗だね』っていうと植物は綺麗な花になる
日笠: そう綺麗になる。ほらね。あながち間違ってないよ。きっとお乳大きくなるよ
浅沼: だからそのままでみんな可愛いんじゃないの? ってアタシは思うわけ
日笠: www
浅沼: 口にしなくていいのにな、ですよ。ホント
日笠: だって。おはさん
矢作: なんで私に振るの?
日笠: 私はそんな気にしてないですから
矢作: 開き直ってるの?
日笠: そうそう
矢作: www
浅沼: そのわりには情報をね。仕入れて
日笠: 情報はね。仕入れてますけど……もうね。ならないよ大きく
浅沼: ww
1月 16
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アニメ『生徒会役員共が全部わかるラジオMaxPower、 略して全ラ!まっぱ!!』 第1回 豊胸成果
(メール:矢作さんの唐揚げバストアップ大作戦の結果報告をお願いします)
浅沼: なるほど。唐揚げ大作戦ということをやってたの?
日笠: そう。唐揚げいっつも食べてた
矢作: 食べてる
日笠: 居酒屋に行ってもおはさんいつも唐揚げ食べてた
矢作: 違うよ! あのね。唐揚げをね、頼むの。一緒にいると。『おはさん唐揚げ食べるんでしょ? すみません唐揚げ!』とか言って
日笠: ww
矢作: ホントに。
日笠: 気遣い。気遣い
矢作: 頼んでないのに頼むの
日笠: 来たら食べるでしょ?
浅沼: あの、あれでしょ? アイムには乳神様っていう人がいるって
矢作: 乳神様がいるから
日笠: 誰? 乳神様って
矢作: 下野(紘)さん
日笠: あーっ! そう唐揚げ協会の人ね
矢作: うん、乳神様に……
日笠: 揉ませてもらったことあるんですけど、ホントにふにゃふにゃしてる
矢作: 私も摘んだことあるけど、チッ。チッて言っちゃったよ
日笠: w 羨ましい胸してる
矢作: 羨ましいと思って、会ったらちゃんと拝むようにしてるけど……
浅沼: w
矢作: で、何?
日笠: え? その唐揚げ作戦成功したんですか? って
矢作: それはだって見ていただかないとわからないわけでしょ
日笠: じゃあちょっと脱いでよ!
浅沼: w ちょっと待てw
日笠: 脱いでマッパになってよ!
浅沼: 困るだろ
矢作: それはね。ここではちょっとできないから、ご想像にお任せします
日笠: でもおはさん、唐揚げ大作戦、唐揚げ通り越していろんなのに手出してましたよ
矢作: ……うん
浅沼: www
日笠: www
浅沼: すげーなぁ。後輩からのブッ込みw
日笠: サプリとか
矢作: アレさぁ、日笠さんが私がなんか高いサプリを飲んでるみたいなのを
日笠: そう。胸に効くっていうサプリを
矢作: あちこちで言うでしょ。アレ
日笠: 言ってないよ! おはさんが自分で言ってたよ! 乳吸うアニメで言ってたよ!
矢作: w
日笠: 自分から言ってたよ
矢作: あの現場はだって、乳に乏しい人達がみんななんていうの、興味津々だったからさ……
浅沼: ちょっと待って待って待って。俺そのアニメなんとなくタイトルわかるけど、出演者までは知らないのね。そうなのかって思っちゃうじゃん
矢作: みんな興味津々だったの。その番組って『おっぱいってなんぞや』っていうことに興味津々だったから
日笠: 私も聞いてて、でも『すごい張りが出てきた』って言ってたから
矢作: そうそうそう
日笠: で、最近はどうなんですか?
矢作: 最近ねぇ、サプリメントとかめんどくさくて途中で飲まなくなっちゃう……
日笠: ちょちょちょっと。継続は力なりって言うでしょう?
矢作: でもさぁ、最近ウチの田村睦心がさぁ
日笠: はいはい
浅沼: 少年
矢作: 少年がすごいの仕入れてきてさ
日笠: なになになに?
矢作: 生徒会の現場でさ……
浅沼: すごいの仕入れてきたってw ちょっと待て。エロ本買ってきたみたいになってるじゃねーかw
矢作: マジ。マジすごいの仕入れてきて
日笠: うん
矢作: 『矢作さん知ってますか? 光豊胸って知ってますか?』
日笠: www
浅沼: なにそれ?
矢作: 私もだから『なにそれ?』って
浅沼: 光ファイバーみたいなもの?
矢作: なんかすげーなーと思って。ハイテクな感じするじゃん
日笠: うん
矢作: 聞いたら、乳腺にレーザーを当てて、自分の中に眠っていたおっぱいの潜在能力を……みたいな
浅沼: www ○○○プマンガかよ!
矢作: だから スーパー○○ヤ人になるみたいなさ
日笠: うおーーーーって
矢作: 胸が『うおーーーー』ってなるってことじゃん。『どうですか?』みたいに言われて
日笠: あ、一緒に行きましょうってこと?
矢作: 一緒に行きましょうみたいな。ホントにレーザーを当てるだけで私はスーパー○○ヤ人になれるの?みたいな
日笠: うおーーーーって
矢作: 2カップとか。1カップは絶対行くみたいな、聞いて
浅沼: え? 少年は試したわけじゃないんでしょ?
矢作: 少年はそれ行きたいんだけど予約が取れないって言ってて
浅沼: ホントに?
日笠: そんな人気なんだ
矢作: 問い合わせしたんだ。お前本気なんだ、って思って『ちょっとトライアルで行ったら報告しますね』って言ってて、それからちょっと連絡が少年からないんだけど
浅沼: 少年はいいんだよ。短パンとランニングで
日笠: www
矢作: そうだね……
1月 16
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放送天使ツインエンジェルR 第16話 恐怖のチューリップ
(メール:能登さんが童謡を歌うとものすごく怖くなると聞いたのですが本当ですか?)
田村: この癒しボイスが、童謡の怖いメロディに……なんかこう、うまいこと相乗効果で怖くなるんじゃないかな、と思うんだけど、これ童謡とかってさぁ。流して大丈夫なのかなぁ?
能登: やっぱラジオでそういう話になったときに、ちょっと歌って……っていうかさわりを口ずさんでどんだけそうなのかなって自分で確認したことがあるんですよ
田村: うん
能登: そしたら、ホントに怖かったなw
田村: ちなみにその時は何を歌ったの?
能登: 通りゃんせかな? かごめかごめかな?
田村: 私でもね。歌ってもらうならかごめかごめかなって実は思ってた
能登: あっホント? かごめかごめねぇ、なんか……
田村: かごめかごめ だってもともと歌が怖いじゃん
能登: そうそう。もともと歌詞が怖いっていうかちょっとなんて言うんだろうね。あの誘われるような不気味さがあるじゃないですか
田村: w
能登: だから詩の力だと思うんだけど
田村: だからさぁ、明るい歌だったら大丈夫じゃない?
能登: じゃあ、明るい歌……なんだろう?
田村: なんだろうね
能登: ぞうさん、とか?
田村: ぞうさん、怖くない?w
能登: ちょっと待って。明るい童謡ですよね
田村: 怖くならなさそうな歌を探そうよ
能登: よし、明るい童謡って何?
田村: 待って待って待って。ぞうさんちょっと怖そうだね
能登: 花いちもんめとか?
田村: 花いちもんめは怖いよ~
能登: 怖そうw
田村: だって聞いてもないのにヒィって思うもん
能登: ホントに? マジで?
田村: 待って。もっと可愛いやつだよ。なんだろう
能登: 可愛い童謡ってなんだろう……チューリップは?
田村: ……怖い
能登: (開始)さいたーさいたーチューリップのーはーなーがー
田村: うわっ待ってーっ、やめてぇー! やめてぇー! キャーッ!
能登: www
田村: なんだろう。誘われる感じがすごいした……
能登: ホント? どうしようこれ。芸を磨いていこうかな
田村: うわ……なんでだろうね。なんかねぇ、フォークソングが流行ってたじゃん。昔日本って
能登: あー
田村: フォークソングがハマりそう
能登: へぇ~ フォークソングって、わりと親の世代とかですか? もっと?
田村: そうそう。親の世代ぐらい
能登: もっと上かなぁ?
田村: いやいや親ぐらいじゃないかな
能登: そっか……
田村: なんかこの、詩のパワーが強いじゃん
能登: あー中島みゆきさんとか
田村: うん。ハマりそうw
能登: ……ニヤリ
田村: www
能登: www ニヤリ
田村: 一芸として
能登: 一芸としてw
田村: ねぇ
能登: 一芸として。じゃあこれを磨いていきます
田村: うん。このまま突き進んでほしい
能登: わかりました。たぶん明るいのを歌っても怖くなるんだろうなってことが今日なんとなく
田村: そうだね。チューリップ怖くなるもんね
能登: 怖かった?
田村: なんかねぇ。楽しいお話読んでるのになんか泣いちゃう時ってあるじゃん?
能登: うん
田村: なんていうの? 楽しいはずなのにどうして涙が出ちゃうんだろうって
能登: あ、うん
田村: そんな感じ
能登: そんな感じw あれ?なんだかいいんだか悪いんだか
田村: なんかこの心の琴線に触れる感じがすごいする
能登: ホント? ホント?
田村: うん
能登: あの……いいことかなぁ? 大丈夫かなぁ?
田村: 表現者としてはバッチリだと思う
能登: www なんかわかんないけど嬉しい
田村: www
能登: www
1月 16
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放送天使ツインエンジェルR 第16話 Yukari知恵袋
(メール:お正月休みが短くてオンに切り替えることができません。切り替えがうまいと思うお二人がどうやって切り替えているのか教えてください)
田村: うん。自分でがんばれ
能登: www
田村: 甘えんなw
能登: いい! 私そういうのすごい好きw
田村: だってさぁ。教えたって、教えるって言っても別にやることないでしょ?
能登: そうねぇ……なんか、どうしよう。あえて言うならなんか……
田村: ねぇ?
能登: うん
田村: だって、仕事は仕事だよって思えばさ。仕事のモードにならないのかね?
能登: www ならないのかなぁ、このお方はね
田村: どうなんだろ? わからないけど……
能登: 今の根性論みたいなの私すごい好きですw
田村: なんだろう。よくわかんない。どうしたらいいんだろう。あの……Yahoo!知恵袋で聞いてみたら?
能登: www
田村: 私、これ結構好きなんだけど『Yahoo!知恵袋で聞いたら?』って言うの
能登: Yahoo!知恵袋って、すごいですね
田村: だってさ、すごいいろんなことが書いてあってさ。私もね『こんなしょーもないこと人に聞けないよなぁ』って思ったりすることがたまにあるじゃん
能登: うん。あるある
田村: もしかして検索したら出てこないかな? と思って検索すると、絶対同じ疑問を持った人がYahoo!知恵袋で聞いてくれてるの。だからすごい便利と思って
能登: これ、これ聞くといいね。知恵袋でww
田村: 絶対おんなじこと考えてる人いるって
能登: おもしろーいww
田村: 『お正月休みやゴールデンウィーク明けの仕事が身に入りません。オンとオフの切り替え方があったら教えてください』みたいなのを書いてみる。もしくは調べてみたらいいんじゃないかなぁ
能登: そこだ。ますそこだ。まずそこでございますよ
田村: 意外といろんなこと答えてくれてるんだよね~
能登: そうなんだ~
田村: 合ってるかって言われたら、そこから先は自分で考えろということなんだけど。結局は
能登: www まぁそこに載ってるってことが安心する、じゃないけど……
田村: なんか自分と同じ事考えてる人がいる、みたいなね
能登: ってなりますよね。へぇ~ 知恵袋ですよ。ぜひご利用ください
田村: またはお母さんに聞いてごらん
能登: www
1月 16
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クラブ・グリザイアサードシーズン第3回 まきいづみの○○○○○は長くて頑丈
(ゲスト:橘 千鶴役 まきいづみお姉ちゃん)
(秘密の迷宮のコーナー)
民安: ちなみにお姉ちゃんは何か秘密はありますか?
まき: 秘密はやっぱりお墓の中までもっていかなきゃならないようなことしかないんだけれど
民安: うん。素敵ですね
まき: あの、言える範囲だとすると、他でも一回言っちゃったからここでも言っちゃおうかな……
民安: なんですか?
まき: あのね。私ね……
民安: はい
まき: ホントに恥ずかしいんだけど……耳鼻咽喉科に行ったらね
民安: はい
まき: ものすごく……のどちんこが長いらしいの
民安: wwww
一色: wwww
まき: それがこの声に影響してるかどうかはちょっとわかんないんだけど、あんなにね、一日に何人も見てらっしゃる先生が『あ……』って言うから、きっと長いんだと思うの
民安: www
まき: これピー入るか、ピー入らないか微妙なラインよねw
民安: 本当ですか……
一色: のどピんこが……
民安: のどピんこが……なんかこれ素直に『のどちんこ』って言った方がいいですよ。『のどピんこ』って言った方がだいぶやらしい感じじゃないですか。『のどピんこが長い』って
一色: www
民安: のどピんこロングですね
一色: www
まき: 長ければいいってもんじゃないと思うんだけど
民安: すばらしいですよ
まき: でもね。なんか短いよりも長い方がいいような気がして
一色: 涙出てきちゃったwww!
民安: 店長が笑いすぎている。そんなにのどピんこが面白かったのか
一色: www
まき: でも丈夫らしいのよ
民安: すばらしいですよ
まき: すごい、あの喉……
一色: 頑丈な、頑丈な長いのどピんこなんですね?
まき: あまり収録で潰すこともないから、きっと丈夫なんだと……あら?これもなんかアブない意味に取れる?
一色: さぁ、この放送大丈夫かな?
民安: すごーい、お姉ちゃんながーいつよーいみたいな感じなんですね
一色: そんな奥までウエーッ
まき: そんなに収録で喉……することないもん
一色: あんまり耐えられない。いやーんって
民安: w
まき: 今年もいっぱい使うわよ
一色: なんかのっけからすごいパンチ食らったなぁ
民安: いやぁすごいすごい
1月 11
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良子と佳奈のアマガミ カミングスウィート! 第143話 明治大学6区の廣瀬くんに捧ぐ
(メール:会ってみたいアスリートはいますか?)テンション:ミドルで
阿澄: わかんないよ~
新谷: じゃあ次行くよ……
阿澄: あ、最近アレでしょ? あの、おウワサは聞きました。駅伝の方。駅伝の学生さんたちが声優さん好きが多いんだよっていう……
新谷: あー、あれでしょ? あの、箱根駅伝に出てる方々のそういうアンケートがなんかあったんでしょ?
阿澄: そう。『好きな声優』だかなんだか……
新谷: あすみん好きな人いるんだよ
阿澄: あ、なんかちょっとお聞きしまして
新谷: 私嬉しくなっちゃって目を皿のように探したけどいなかった……
阿澄: あっ……えっと、すいません
新谷: ww
阿澄: それはその年々によって
新谷: あ、30はもう眼中じゃないんよね……
阿澄: あのーそれはまた……
新谷: え? ゆかりんはまだ17歳だから……
阿澄: w
新谷: ゆかりちゃんは別格ですよ……
阿澄: なに? 年齢なに?
新谷: わかんない。でもいたいたいた。あすみんが好きな選手の人
阿澄: それは……
新谷: 駅伝今年も相当盛り上がってたからね!
阿澄: 本当にね!
新谷: あすみん好きが8割占めてたからね!
阿澄: えっ?えっ? それはまた全然違うんじゃ……
新谷: 今年の箱根駅伝の選手、8割があすみんファンだかんね
阿澄: いやいやそれはやめましょう。それは……
新谷: まだわかんない。まだわかんない
阿澄: お疲れ様でしたですね
新谷: クリスマスもまだだもん。私たち……
阿澄: はいそうなんです
1月 10
“質問:アフレコ中にこみ上げてくることはある? 豊崎「だいたい日笠陽子ちゃんですね」(観客笑) この盛り上がり…なんという愛されキャラだ日笠陽子w ...”
– 超記憶術ブログ@K-ON!! 【0107】大ヒット御礼舞台挨拶×3ステージ まとめレポ! #hikasa (via metonee3)
1月 8
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12月 2011
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ライトノベルのアニメ化作品における「主役」(2005年以降)
ohsilly: Read More
12月 29
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しゅららじ 第10回 ちわの弟はクーデレなのか
斎藤: うちの弟がね。(地デジ対応テレビを)設置しに来てくれたときに、六本木でその日お仕事が終わって、六本木までお迎えに来てくれたの
間島: ほぅ
斎藤: で、二人で六本木ヒルズのイルミネーションをね『綺麗だね~』って言いながらごはん食べてw
間島: w
斎藤: それで、一緒にヨドバシカメラに買い物に行って、torneとビデオ買って……、完全なるデートコースじゃん
間島: そうだね
斎藤: だから『すごいねぇ』って『楽しいねぇ』って言ってたら『全然、一ミリも楽しくねぇ……』って言われた挙句にしかも私が家に帰って……
間島: 弟さん、クール~
斎藤: 家に帰って弟が設置してる間、テレビとか組立ててる間、そのときまではDVD見れたから
間島: はいはい
斎藤: DVDでチェックしてたの。で、某有名キャラクター──私がヒロインをやってるような某有名キャラクター──の作品のVチェックをしてたの
間島: はい、お仕事をね。並行してると
斎藤: で、台本をね。まぁそんなに本気じゃないけど軽く声出しながら、チェックしてたの。そしたら弟が終わってね『まぁもしかしたらこういうのは好きな人にとってはすごい贅沢なことを俺は生で聞いてるし思ったけど……気~持ちワリィ』w
間島: ww
斎藤: 『普段の千和ちゃんと全然違げーからなんか気~持ちワリィ』って言われて
間島: まぁねぇ、身内からするとそうなのかもねぇ……それでお金もらってるわけだからね
斎藤: そう、だからこれで頑張って稼いでいるんですよ……って
間島: そう……ですよ
斎藤: 『でもお前なんにもできないよな』って言われて、ホントにそうです……ねぇ……ww 弟に凹まされるだけ凹まされた
間島: よかったね。この仕事があって
斎藤: そうですね。『ホントに感謝しろ』って言われた
間島: ww
斎藤: 『周りの人に感謝しろよ』って
間島: www
斎藤: 『お前はなんにもできねぇ、なんにもできねぇんだから』
間島: すごい言われようだね。しかし
斎藤: そう。これくらいしかできることないんだから周りの人に感謝しなさいって弟にも言われたから。普段もすごい思ってるけど、より思った。もう
間島: それってw
斎藤: 『お前ホントに何もできないぞ』って
間島: 周りへの感謝は大事な事ですから
斎藤: そうですね。ホントにいつもありがとうございまーす
12月 28
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しゅららじ 第10回  なめこ大人気?
(ED後トーク iPhone自慢する斎藤千和)
間島: (iPod Touch所有)アプリとかもやってますよ。なめこを育てるヤツとか
斎藤: あーっ! なめこを育てるヤツをウチの弟が入れてくれたんだけど……
間島: 育ててる?
斎藤: えー、だってなめこじゃない、何アレ?
間島: 何? なめこだよ
斎藤: え、なめこ抜く、引っ張って抜くやつでしょ?
間島: そうそう
斎藤: 育てて……るんじゃないかな? 弟が
間島: お、弟が?
斎藤: うん……
間島: ん?
斎藤: えっ? 私が持ち歩いてたら死んじゃうの? つけないと死んじゃうの
間島: 何を言ってるの?
斎藤: えー、なんか……
間島: やってないな! さては!
斎藤: www
間島: ww
斎藤: え、なんか勝手に弟が実家に帰るときだけ弟が育ててんのかと思ってるんだけど
間島: いやそういうもんではない……
斎藤: あ、そうなんだ……
間島: そう。生えてきたら定期的に抜いてあげるとか
斎藤: あっ! もうたぶんじゃあもう死んでる
間島: そうだよ。もう枯れてると思うよ
斎藤: うん。もう3日間くらい経ってる
間島: あ……、たぶん全部緑がかった感じになってる
斎藤: ww
12月 28
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ケータイ少女~Replay~ 第09話 情強(?)声優と情弱(?)声優
(リア充カレンダー埋め中)
植田: あとは5、6、8(日)かな?
佐藤: お店っていつぐらいから開くんだろう?
植田: どこの? どの系のお店?
佐藤: えーと、ノート系なもの。文房具屋さん的なもの
植田: ノート? 文房具屋さんはもっと遅いんじゃない?
佐藤: あーそっかー。私、今年さぁ、今年こそはと思ってるんだけど、本をね読んで、毎年その本のタイトルと作者と感想をまとめたいとずっと思ってたの
植田: へぇ~、読書日記ってあるよ。確か
佐藤: そうそう。やってたんだけど。パソコンに入れてたらそのパソコンがクラッシュしてデータが全部消えたの
植田: えーっ
佐藤: 去年頭までやってたんだけど。あー今年か。今年やってた。ノートにしようと思って
植田: ノートね
佐藤: そしたらクラッシュすることないでしょ?
植田: クラウドにしたらいいじゃん
佐藤: んっ? クラウド?
植田: うん
佐藤: ……ってなに? 雲?
植田: パソコンの、自分のパソコンじゃなくってw
佐藤: ごめんw なになに? すいません
植田: 自分のパソコンじゃなくって、センターのおっきなサーバーに保存してもらうの
佐藤: へぇ~、そんなのあるの?
植田: 何重にもロックかかってるから、絶対消えないよ
佐藤: え……それめんどくさそう……
植田: 世界中がアウトだとダメだけど
佐藤: でもやり方わかんない。どうしたらいいか
植田: w
佐藤: 教えてくれる?
植田: えーととりあえずパソコンで『クラウド』って調べてもらおうかな
佐藤: じゃあ、それだったら文房具屋さんに行かなくてもいいってこと?
植田: でも文房具にしよう
佐藤: あれ?
植田: そうだよね。せっかく予定入れたいし。予定入れたいしってw
佐藤: そ、そうだねw じゃあ……じゃあねぇ
植田: ノート買おうよ。そうしよそうしよ
12月 28
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ゼロの使い魔F on the radio ~トリステイン王国へようこそ~...
(メール:自分の精神年齢はどれくらいだと思いますか?)
釘宮: 自分のはどのくらいだと思いますか?
日野: えーとね。16
釘宮: 若いね
日野: www
釘宮: 若いね
日野: 常にそう。16の頃のね。気持ちを忘れないで
釘宮: 立派だなぁ
日野: 立派なのか?
釘宮: 立派だよ。それこそあのラノベとかの主人公やるにふさわしいみたいな
日野: www
釘宮: さすがですね~。日野さん、みたいな
日野: www まぁね
釘宮: うっわー。そうかぁ……若いなぁ
日野: でも意外とジジ臭いだけどね
釘宮: うん、そうだよね……
日野: www
釘宮: www
日野: うん、って。うんって言いやがったな。おい。理恵ちゃんは何だろうな?
釘宮: 私ね。なんがもうぶっちゃけた話25~6歳くらいだと思ってた
日野: 何が?
釘宮: 私が私が
日野: あ、自分で?
釘宮: 自分が自分が
日野: 理恵ちゃん。だってよく考えてみ?
釘宮: 何?
日野: 喜久子さんが17歳だよ
釘宮: そうなんだよね。お姉ちゃん17歳なんだよ~
日野: 喜久子さん17歳だったら、……12歳
釘宮: www
日野: www
釘宮: あーまぁ、あーまぁよくやりますけども。そのぐらい。そっかでもお姉ちゃんが17歳っていうと加味するとね。そうなるね。そっかそっか
日野: まぁ精神年齢はね。この業界に関しては
釘宮: 若くいられるでしょ
日野: 若くいられればそれはそれでね。いいですよ
釘宮: はい
12月 23
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新谷良子のchu→lip☆RADIO #22 アニサマでの「ふたりはプリキュア」夢コラボの話
田村: 候補曲あったっけ? 他に。
新谷: なんか……
田村: なんかなかったんじゃ……あ、あった。あったけど。もう一曲
新谷: あ、そうだ言ってた言ってたw
田村: 『バラライカ』ね
新谷: そうそうそうそうw
田村: 『バラライカ』かプリキュアが良くない? って話をして
新谷: 言ってた言ってた。電話でやったやつでしょ
田村: そうそう。だけどプリキュアの方がわかりやすいか、ってなったよね。確かね
新谷: なったなった。で、アレになったんだよね
田村: そうそう
新谷: 私さぁ、あれホントに叶うと思わなかったの
田村: ね
新谷: それこそさぁ、私達が3ヶ月に1回会ってた時期にさぁ。ミルクの展示会帰りにさぁ
田村: そうそうそう。ホントそうだね
新谷: そう。しかも結構ギリギリだったよね
田村: そう。ギリギリだった。だから、要はセットリストがあるじゃない?
新谷: あ、うん。全体の
田村: 全体の。アレのどこに組み込もうって運営さんもなっちゃって
新谷: そうだよね
田村: そうそうそう。だから私達カラオケだったから、それでセットチェンジする手前のどこがいいかみたいなのとか結構いろいろあった気がする
新谷: 私さぁ、別にアニサマ個人で出てなかったからさぁ。余計にできるわけないと思ってたの。だからさぁゆかりたんが一緒にやんない?って言ってくれたときに、『あ、いいね。やりたいやりたい』とかって言ったのはいいものの。それはどこが果たして許可を求めればいいのかなとかw
田村: うんw
新谷: 私はもうスタチャさんの絶望(先生)で出てたから、じゃあスタチャさんに言って……でもランティスにも言うのだろうな? ってなんかよくわからないところでw
田村: だよねw
新谷: しかもさ、ソロで出たことがない人がコラボってやったことないイメージがあって……
田村: でも結構なんでもありな気がするけどね
新谷: あんまわかんなかったから、これやりたいけど叶わないんだろうな。と思ってたら、次の日ぐらいに事務所から『田村さんとやるっていうオファーが来てますけどねぇ』って。えっ?もう次の日でもう?みたいな感じで『やれるならやる~』って言った気がするけど。プリキュア、振付もしたもんね。若干
田村: そうだね。簡単なやつね
新谷: そう。あれ。すごいさぁ、覚えてるんだけど。あんな大きなステージでね。普段やるわけがないからさ。せり上がるやつとかさ
田村: ポップ?
新谷: ポップアップとかさぁ、仕組みもまだ全然知らないしさぁ。すごいゆかりたんに教えてもらった気がする
田村: 良子が『ポップアップだぁ~!』ってはしゃいでたのをゆかりは覚えてる
新谷: www
田村: 『わぁ~動いた~わぁ~』ってのをゆかりは
新谷: だって動くとは思わないじゃん
田村: わかるけどさw
新谷: すごいびっくりして。しかもステージの下の移動の方法とかさ
田村: はいはい
新谷: 『ああ、アーティストさんはこういうことをやってるんだ』みたいな感じになっちゃって
田村: あ、トロッコみたいなやつねw
新谷: そうそうw 別に歩けばいいのになんか乗せてもらえるっていう
田村: 歩くと身長差というか、頭打っちゃうから危ないからなんだけど
新谷: ぶつけちゃうから
田村: 私あれ最初に乗ったときさぁ、すごい高速で要は花道の下を移動しますって言われてて
新谷: はいはいはいはい
田村: 乗ったらすごいゆっくりだからw『これが高速なのか……』って思った
新谷: www お客さんの見えないところでこういうことしてるんだなっていうのが、なんかすごい冷静に見れた反面めっちゃ緊張したよね。あれ二人とも
田村: 緊張したよね
新谷: すっごい緊張してたよね
田村: だからもう一言も喋らずにハケますっていうアレだったよねw
新谷: そうそうそうそうw で結局誰が歌ったんだかよくわからないまま終わる、みたいな
田村: そうそうそうw
新谷: そうだったんだよ。すごい緊張したな。このとき
田村: ね
新谷: でもすごい楽しかった。なんかDVDとかもらってさ見てたらさ。なんかしきりに私がニヤニヤしててちょっと気持ち悪かったw
田村: なにそれw
新谷: なんか終わって最後ちょっと决めポーズ作ってさ、うにゃーっていなくなるじゃん
田村: うんうん
新谷: あのときの私がちょっと気持ち悪くなるくらいニヤニヤしてて
田村: そうなの? そうなの? マジで?
新谷: で、しきりに『え、今?しゃがむのいつ?いつ?』みたいにずっとゆかりちゃんを振り向くという
田村: そうね。あの下りるときにしゃがまなきゃいけないからねw
新谷: そんなね、知らないじゃん
田村: あれあのまま立ってると首から上出ちゃうからね
新谷: そうそうそうw そんな計算もさ、できなくてさ。リハのときずっと立ってたんだよね確かw
田村: www
新谷: そしたら『見える見える!』って言われて、リハでよかったって思ったりして
田村: そっかぁ、楽しかったよね
新谷: あれはすごい楽しかった
田村: ゆかりもね、すごい楽しかった。ホントに楽しかった
新谷: 衣装もね。なんかすごいかわいいのやってもらいましたからね。プリキュアっぽいやつ
田村: うん
新谷: すごい楽しかった。また二人で何かできればいいよね
田村: やりたいよね~
新谷: うん
12月 16
2リアクション
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ささら、まーりゃんの生徒会会長ラジオ for ToHeart2...
(公開収録)
(メール:ここがヘンだよ小野涼子)
小暮: えー、涼子さんのヘンなところ?
小野: うん
小暮: 横浜(DeNAベイスターズ)が好きなところ……
観客(笑)
小野: 言っとくけど。言っとくけど構成さんもすっごい横浜ファンだからね!
小暮: (たぶん構成さんに)ヘ~ン
観客(笑)
小野: そこにヘンな帽子かぶっているから
小暮: 違う。なんか涼子さんの影響で、横浜のことを応援してる人はみんなドMっていうふうに思ってしまうんだよね
観客(笑)
小野: 私の影響じゃなくてそういうもんだから
小暮: そういうもんなの? そうなんだ
小野: ちなみにちなみに、今来ている方でベイファンだよという方?
(観客から手が上がったらしい)
小野: うわーっ、上がった
小暮: いいんだよ。そんな気を使わないで
観客(笑)
小暮: いいんだよ。自分に正直になろう
小野: ありがとう。ありがとう。がんばろうね。2012年もがんばろうね
小暮: (たぶん観客のベイファンに)ドMなんだ? ドMなんだ?
小野: 今の人たちドMだから。『バーカバーカ……
観客(笑)
小野: 『……お前のチーム最弱~』っつったら喜ぶよ
観客(笑)
小暮: お前最弱~
小野: イエーイ、もっと言って~
観客(笑)
小暮: ……涼子さん。押してるらしいんで
小野: これ楽しくなってきちゃった……
12月 15
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ひぐらしのなく頃に煌 笑話し編 16話目 行動派なふたり
(メール:お二人は最近面白い夢とかシュールな夢を見ましたか?)
中原: ゆうちゃんは最近夢見た?
小林: そうですね、夢。結構、寝てる間に歩いたりすることが小さいときにあって
中原: えーとそれはしっかり立ち上がって
小林: うん
中原: 歩行をするってことでしょうか?
小林: そうなんです。あと寝てる最中とかに食べちゃったりしてるときもあって
中原: ……おなかすいてたの?
小林: おなかすいてたのかな? おなかすいてたかわからないんですけど、お菓子とか起きたら、あれ?今食べてた?って思って
中原: それはなんか夢で食べてる夢だったりしたのかな?
小林: 全然わかんないんですけど……食べてた現実だけが残ってて……
中原: w ショックだねぇ
小林: ……うん。でもね元気で、ちょっとちょっと部屋のとことか歩いたら、ちゃんと自分のまたベッドに行って寝てるんですけど。寝てる間は行動派です
中原: 寝てる間に行動派……私もなんだ実はw
小林: 麻衣さんも!? ウソ?ウソ? 教えて、その話。教えて、麻衣さん
中原: でも私は、どっちかって言うと、あの気温にすごい左右されて、自分がおなかすいた~とかは自分であまり感じないんだけど、暑いとか寒いとかすごい感じるの。寝てるとき。で、暑いって思うとどうやら涼を求めてさまようらしいの
小林: ホントに? 麻衣さん。すごい。私麻衣さんと共通だった嬉しい……私
中原: わかる。めっちゃわかる
小林: じゃあ涼を求めたり暖を求めたり、麻衣さんはその気温性の行動派である
中原: うん、行動派なんですよね。そこは
小林: 私は食物性の行動派……
中原: 食物性。ちょっと
小林: なんか食べたい、みたいな。食べたい、みたいな。あるかも
中原: でもそれは夢を見ているわけじゃないんだよね
小林: そうそうそう。そうなの
中原: うーん
小林: 夢じゃなくて。現実ですか
中原: まぁ現実だよね。私たちにとってみれば。どっちがホントかなんてわかんないもん
小林: わかんない
中原: でも一回、最近はちょっと夢見てないんだけど、夢の延長で体が動いちゃうことはあって
小林: あー
中原: 寝てて、腹が立って、物を殴ったりとかはしてた
小林: それはなにゆえ?
中原: たぶん腹が立った夢だよね~
小林: 腹が立った夢
中原: 腹が立って『あーん!もうっ』って言ったときに痛っ!て
小林: ウソっ
中原: 当たった痛い~みたいな、目覚ましちゃうこともある
小林: それはどこに手が当たっちゃたのかな?
中原: そのときは、サイドボード
小林: ああっ麻衣さん。綺麗な手が……大丈夫でした?
中原: 大丈夫じゃなかったけども
小林: 大丈夫じゃなかったよね。ないよね
中原: 夢から行くと加減がないから、怖いよね~
小林: 私もね、麻衣さん。跳び起きる夢、夢じゃなくてホントなんですけど。なんか『10.0!』みたいな感じで
中原: 体操してたのかな?
小林: ね? ベッドの上に、なんて言うんですか? ブリッジみたいな体勢から、バンッてもう勢いよく一回でね。着地っていうか、こうやって『起きるよー、よいしょ』とかないの。バンッていって『10.0!』みたいなそういう。で、私の寝言ってすごく大きいらしんですよ
中原: わかる
小林: わかります?麻衣さんもそう?
中原: はっきりしゃべるよ
小林: そう! 人にそう言われたの。はっきりしゃべるって。私家族といるものですから、家族が私の寝言で起きるくらいの大きさで
中原: それはずいぶん大きいね~
小林: そしてはっきりしゃべるって。はっきりしゃべる人っているみたいですね。麻衣さんも
中原: ここにもいたねw
小林: いたんだ~ こんなとこにもいたよ
中原: いたね
小林: ありがとう
中原: で、大きく『10.0!』って起きちゃったの? そのときの夢は覚えてないんだ
小林: 覚えてないんです……
中原: どんな夢だったんだろう
小林: なんかね。満足感があった
中原: 満足だよ。だって『10.0』で起き上がれるんだもん。『10.0』だもん。だって
小林: なんかそんなの、すごく影響を受けて、例えばテレビとかで体操を見て素敵だなって思ったんだと思うんですよね
12月 8
11月 2011
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ラグラジ! 第02話 身近すぎるよ宇宙人
(身の回りの宇宙人!!)
石原: ちなみに私、知ってるんだこれ。いるんだ
瀬戸: いるんだ宇宙人?
石原: 宇宙人いるのw あのね。すごーくよく知ってるかわいい女の子なんだけど
瀬戸: それ私も知ってるよね?
石原: 知ってる! ただこの聞いてくださってる方も知ってる方はいらっしゃると思うんですけど。その子ね。超能力が使えて
瀬戸: ……
石原: いわゆるスプーン曲げとかできちゃうの
瀬戸: すごい……
石原: すごいの。なんか……
瀬戸: ゆぃ……あっ、今名前出ちゃった
石原: 今名前出ちゃったw 半分出ちゃったよw 『私ねー』ってすごい気を送って『スプーン曲げられるんだー』ってスプーンの真ん中らへんを持って、超見つめてるの。こうやって
瀬戸: うん
石原: で、『いけっ』っつってグニュンと曲げたら、グニュグニュグニュンって曲がっちゃって
瀬戸: すごい……
石原: アートができちゃうの
瀬戸: もうメッチャメチャに曲がるの?
石原: そう。メッチャメチャに曲がるの
瀬戸: すごーい
石原: で、それだけじゃなくて、その子は、すごいね、ラムネを食べるの
瀬戸: ……ああ
石原: すごいラムネを食べるの
瀬戸: w
石原: なんかさ、ラムネを食べるっつっても一つ二つとかいう、そういう桁の数じゃん?
瀬戸: うん
石原: そうじゃない。3桁いっちゃうの。100粒くらいいっちゃう。普通に
瀬戸: 粒ね? びっくりしたぁ。私この……
石原: 箱じゃなくてw
瀬戸: 本でいくのかと思ったw
石原: 本は、100本はさすがに私もやめといたほうがいいって止めちゃうんだけど、ちがくてね
瀬戸: すごいね
石原: そう。3桁いっちゃう。100粒いっちゃうの。で、食べ方ってさ。ラムネってひとつずつ取って食べたりするじゃん
瀬戸: うん
石原: その子、なんか入れ物を逆さにして
瀬戸: ガガガガッって?
石原: そう。飲み物を飲むように食べるから、すごい食べるの
瀬戸: とりあえず……
石原: だから、そんなラムネ食べる人っていないじゃん
瀬戸: いなーい
石原: だから、あの子絶対宇宙人だと思って
瀬戸: 認定!
石原: 認定? やったぁ!
瀬戸: 独断で!
石原: でしょ? だから宇宙人しかありえないの。だから
瀬戸: いたねぇ。意外と
石原: しかもすっごい身近だから、最近慣れちゃったから普通かなと思ってたんだけど、この企画もらってよく考えたら全然普通じゃないと
瀬戸: 普通じゃないよー
(メール判定後)
石原: いやぁ、いろいろ判定してきましたけど、いろんな人が世の中にはいるんだなって改めて思ったね
瀬戸: すごいね
石原: すごいな
瀬戸: でも私たちは一番唯……あっ!
石原: あっ、言っちゃったw
瀬戸: えーと、黒髪が一番美しいキュートな
石原: そう。キュートな少女
瀬戸: ……がね。驚き
石原: 確かにそうかもしれない。彼女は抜けません
11月 25
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放送天使ツインエンジェルR 第13話 エンジェル隊の明暗
(メール:普段の生活で『自分ってやっぱりダメなんじゃないか』と思うことってありますか?)
新谷: ゆかりちゃん、自分はどっちだと思う?
田村: ゆかりはね。絶対運悪いと思う。
新谷: お!
田村: 運悪い人間だと思う
新谷: それはなにゆえに?
田村: なんかね。うーん、デビューした時の自分の地位の低さ?
新谷: www ちょっと待って。それどういうこと?
田村: ……とかから始まり
新谷: 始まり?
田村: ゆかりは、なんていうの? 選ばれた方の人間じゃないなって感じがする
新谷: ……よく言うわ
田村: ww
新谷: でもそれは逆にいいんじゃないの?
田村: なんで? 良くないよ。最初っから華々しくゆかりだってしたかったよ
新谷: なんかすいません
田村: www
新谷: それはなんかすいません……
田村: www
新谷: それで言ったら私、運の良い人?
田村: そうだよーそうだよー
新谷: そこはじゃあすいません
田村: そこに関してはね
新谷: そこに関してはそうね
田村: そういうの1個ずつあると思うから
新谷: まぁね。物事はね。1個だけじゃないですから。複雑ですから
田村: 難しいねー
新谷: ねー
11月 21
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第81話 パイポジを直さなくて済むブラを探せ!
(収録中に隠れてパイポジを直す悩ましいクセのある原田さん)
下野: ……というわけでね
津田: だからお前は直すなっつってんじゃんよー!
原田: 今大丈夫かと思ったのに……
津田: 俺の目の前でパイポジをーパイポジっつーの?
原田: ごめんなさい。ごめんなさい
下野: パイポジですね。はい。今収録中に原田さんがパイポジを直していました
原田: 大丈夫かと思って!
津田: 困りますよー
原田: 公録は大丈夫でしたよ。私
津田: してなかった?
下野: してなかった?
原田: してなかったです。あの、舞台袖で、ちゃんとパイポジを直して出て行きましたから。ナンジョルノのツッコまれながら。『原田ちゃん……』って言われて『大丈夫。今直しておくから』って言って
津田: そうなの?
原田: うん
津田: 何とかなんないの? それ
下野: うん
原田: なんとか……どうすればいいんですか?
津田: なんかさ、完璧なブラなんかないの?
下野: ガチッと
津田: ガチッてなんか、
原田: そう。完璧なブラジャーが欲しい。私は
下野: 完璧なブラジャー?
津田: 完璧なブラジャーってなんかさ。完璧なサイズ?
原田: 完璧なサイズ? ってあ、そうか。オーダーメイドじゃないと難しいかもしれないし
津田: オーダーメイドってあんの?
原田: あるんです。あるけど……なんかほら、人って服もそうだけど、肩幅とか肉の量とか細く違うじゃないですか
津田: 違うねぇ
原田: で、私たぶんかなり変わってる……
津田: 変わってるのねw
下野: 変わってる?
原田: 変わってる……なんていうの? おっぱいじゃなくって。
津田: 面白いみたいな
下野: おっぱいが変わってる
津田: おっぱいが変わってる
原田: 違ーう! なんていうか
下野: おっぱいが変わってる
津田: おっぱいが変わってる
原田: 違う違う。だからなんていうの?
津田: 面白いねぇ
下野: ww
原田: 他のところのサイズとかが……
津田: 他のところも変わってる
原田: アンダーとかそういう……なんでもない!
津田: じゃあ何が面白いんだよ~、おっぱいが面白いのか、他の何? アンダーが面白いのか
原田: やだーもうー、おっぱいが面白いんです!
津田: だよな~、ほら
11月 16
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浅野真澄 生天目仁美のHiBiKi当千 第2回 声優界のAKB(?)時代
(メール:鑑定コーナー『キラメロ学園のチラシやパンフ』)
浅野: 私はね。昔キラメロっていうカオスなユニットにいましたって言ってますけど、今キラメロに所属していて声優活動やってる人で大ぴらにそのこと言ってるの私だけだからね
生天目: www
伊福部: www
浅野: あとみーんななかった事にしてますからね。これ。ホントに
生天目: へぇ~
浅野: ですからあれですよ。ゲラゲラにできるだけいいんですよ。まだw
生天目: www
伊福部: www
 
浅野: 今となっては良かったな、っていうことがキラメロに関しては1つだけあって
生天目: うん
浅野: あの、全く脚光を浴びてなかったんですよ
生天目: ほう
浅野: キラメロの中で。だから『トゥナイト2』っていうのも、これ私よく知らないんですけど、そういうわりと大きく売りだされたものとか、あとビデオのパッケージとかには私、いないんですよね。写真は
生天目: そうなの?
浅野: うん。あまりにも注目されてなくて、全員集合を謳ってたとしても、端っこのほうでちょーっとだけいたりとか
生天目: うん……
浅野: だからね。全然代表メンバーじゃなかったんですよ
生天目: あ、そのセンターを取るような位置にはいなかったわけね
浅野: 全くいなくて、どっちかっていうと、センターの位置を決めて、センターの後ろの人の位置を決めて、あのステージから見える位置を全部決まった後に『はい。じゃあ今あと名前を呼ばれてない人は後ろの方に適当に場所とって踊ってくださ~い』って言われる人だったの
生天目: w へぇ~ そんなにたくさんいたの?
浅野: いましたいました。60何人いました
生天目: そんないたんだ
浅野: うん
11月 16
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ケータイ少女~Replay~ 第03話 メイド(インターネット)喫茶
(メール:実際にメイド喫茶に行ったことはありますか?)
植田: メイド喫茶、行ったことある?
佐藤: メイド喫茶ね、微妙なラインだね
植田: ?
佐藤: グレーな感じの所はあるよ
植田: グレーな感じ?
佐藤: うん。ていうか、私が元々、働いてた
植田: メイド喫茶で?
佐藤: うん。メイド喫茶じゃないんだけど、メイドの格好だったの。制服が
植田: へぇー
佐藤: 普通のインターネットのお店だったんだけど、カフェ的な
植田: うんうん
佐藤: そうそう。そんでお知り合いさんが店長さんで。で、時間の融通が利くから、この仕事をまだ始めてちょっとくらいのときは……
植田: へぇ~
佐藤: 掛け持ちしてたよ。それとなんかバーというか
植田: すごいねー
佐藤: 超アルバイトしてたからねw
植田: w
佐藤: そう。だからそこのイメージしかないから、でもあれはメイド喫茶ではなかったから
植田: でもメイド喫茶の走りみたいなもんだよね。きっとね
佐藤: たぶんそう。制服は可愛かったとても。うん。ある?
植田: メイドはねぇ。私結構あるかも。なんかメイドの役すること多いからさ。イベントとかでメイド服とか着てたりする
佐藤: うんうん
植田: ホントのメイドさんがイベントに来たこともあった
佐藤: え? ホンモノの……
植田: キャンディフルーツっていうメイドの服とかメイドさん派遣をしている、家事代行ってわかる? あのハウスメイドみたいな
佐藤: ほー。本気だ。本気メイドだ
植田: そう。その本気のメイドちゃんが来てくれて、
佐藤: 本気メイドもメイドの格好してるの?
植田: メイドの格好してくるよ
佐藤: えーっ。ど、どんなやつ?クラシカルな?
植田: クラシカルだったね。『いらっしゃいませ』『おかえりなさいませ。お嬢様』とか
佐藤: ちょっと憧れる
植田: ちょっと憧れる? 面白かったよ
佐藤: へぇ~、いいなぁ。家に帰ったらいるってことね?
植田: いるってこと
佐藤: 片付けてくれちゃったりする?
植田: そうそう。片付けてくれたりするんだよね
佐藤: そうだよね。そういうお仕事だから
植田: そういうお仕事だから
佐藤: ……いい。喫茶よりそれがいい
植田: そう?
佐藤: w
植田: w
佐藤: メイドが欲しい
11月 16
11月 8
1リアクション
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放送天使ツインエンジェルR 第12話 ふたりの目覚まし
(メール:寝起きはいいほうですか?)
田村: 目覚ましどうやってる?
能登: 私は、携帯なんですけど。あの、時間差で
田村: あ! 同じ~
能登: 同じ?
田村: 何分と何分? ジャスト9時に起きなきゃいけないときどうしてる?
能登: えっとね。6回くらい入るでしょ? あの、携帯に
田村: 入る入る入る
能登: 入るでしょ?
田村: うん
能登: まず9時に起きたいんだったら、8時55分
田村: あれ、そんなときからでいいの?
能登: 5分前からカウントが入る。で、9時。5分刻みです。9時5分
田村: えっ?
能登: 9時10分……
田村: え? スヌーズ機能使えばいいんじゃない?それ
能登: あっ、あれなんなんでしょうね? スヌー……
田村: スヌーズって、設定した時間おきに鳴るの
能登: えっ?
田村: 私ね。9時に起きなきゃいけないと……ちょっと、よくメモってね。8時30分
能登: 8時30分
田村: 8時33分
能登: 33分?
田村: 8時46分
能登: ? うん……
田村: 8時49分。9時
能登: えっ?
田村: まずこれが基本ね
能登: ? なるほど、うん
田村: これをさらに5分のスヌーズで動かすから……
能登: あ、そうか。数学みたい
田村: だから、要は5分おきに鳴るの。一つ一つが。だから8時35分にも鳴るのよ。8時38分にも鳴るの
能登: うん
田村: で、ずーっと動いていくから、まぁ常に鳴ってるっていう状態
能登: あー……
田村: これでまた40分に1つ鳴って。どんどんどんどん鳴っていくの
能登: へぇ~。わかったやっと。あのカタカナなんなんだろうって
田村: なんか時間の間隔とか自分で決めれると思うんだけど、何分おきみたいなのって
能登: そっかそっかそっかそっか。ゆかりさんはいつごろ起きるんですか? この間隔でいうと
田村: えっとねぇ。日によってまちまちだけど、これだと9時30分かな
能登: えっ? ちょっと待ってwちょっと待って待ってww
田村: w
能登: ずーっとうるさいジャンジャンジャンジャン鳴ってる中で
田村: 鳴ってる
能登: 一応おぼろげに起きてるけど寝てるって感じ?
田村: 寝てる。うん。で、最終的にジリリリリリって鳴る目覚ましが9時半に鳴るの
能登: えっ? それで目覚ましも使ってる……w
田村: で、それで起きる
能登: すごいねー。へぇ~。いやなんか勉強になりました。今日は
田村: www
能登: www
11月 7
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10月 2011
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放送天使ツインエンジェルR 第11話 10月25日放送 ふたりの女子力(笑)
(これが作れたら女子力高いだろうという料理)
田村: はいはいはいはい
能登: はい、ゆかりさんどうぞ
田村: なんか、お皿の横のなんかゼリーみたいなかかってるヤツ、がかかってる食べ物?
能登: w ? なんだって?
田村: ジュレ。ジュレがかかってる、なんか食べ物あるじゃん。よく
能登: w 今すごいんだよ。なんかポン酢ジュレっていう
田村: あ! 知ってる知ってる
能登: 知ってるでしょ?
田村: 売ってる売ってる。そういうの。そういうのがかかってるおしゃれなヤツ
能登: おしゃれな何それ? なんていうかさ、それジュレだけ? ジュレだけじゃんそれ
田村: ジュレかけとけば絶対女子力高めに見えるって、だから魚とかを、焼き魚を買ってくるじゃん。まず
能登: はいはいw
田村: そこでポン酢ジュレみたいなのをかけたら、絶対もうイチコロだよ
能登: ごめん。絶対ダメだと思う
田村: なんでなんでなんで? ジュレだよ。だって。焼き魚焼かないよ
能登: 焼き魚焼いてよぉ~
田村: えっ、麻美ちゃん焼き魚焼くの?
能登: 私ね。最近焼きますよ
田村: 焼き魚だよ!
能登: 焼きます。焼きますよ
田村: ……おめぇ、すげぇなぁ~
能登: www いやね。やっぱ一人暮らしの家ってあんまないことが多いじゃないですか。あの魚焼くグリル自体がね
田村: あ、うん
能登: ただ今の家あるんですよ。で、今の家あるから『お、これはいいんじゃない?』と思ったら、また簡単なのね。塩振って入れとくだけだから、
田村: うーん、あそこちょっとゆかり怖いもん。あの箱が
能登: え? どうしてどうして?w
田村: なんか『お前大丈夫かよ』って思うじゃん。なんか『この箱清潔なの?』みたいな。『君大丈夫なの?』みたいな。一回も使ったことない。今まで
能登: なるほどね。気持ちに抵抗があるのね
田村: そう
能登: 大丈夫です。大丈夫だよw
田村: だってさ。あの箱の奥に何かいたらイヤじゃん
能登: いないよぉw
田村: なんかいるかもしれないじゃん。怖いのよあそこ
能登: あ、開けることがね
田村: うん
能登: 奥のほう見えないし
田村: 開けたとたんになんかチューチューチューチューとか出てきたらイヤじゃん!なんか。怖いから
能登: w
田村: だからあれだよ。ゆかり上京した後焼いたことのあるお魚ってシシャモだけだね
能登: シシャモだけ……w
田村: シシャモはさぁ、フライパンでいけそうじゃん。なんかあの子
能登: え、待って。質問があります
田村: ?
能登: あの箱を使ったんですか? フライパンで?
田村: フライパンフライパン。あの箱は幸いなことに今まで住んだところ全部ついてたんだけど一回も使ったことない
能登: あ、じゃもうあの箱は
田村: 開けたことない。はてなボックス
能登: はてなボックスw
田村: 恐ろしいから
能登: じゃあ、フライパンでシシャモはおいしかったですか?
田村: 普通
能登: あ、普通
田村: なんか目玉焼きじゃなくて卵焼きを作る長細いヤツあるじゃん
能登: ありますね
田村: あれで焼いた。ちょうどいいじゃんこれ、と思って
能登: ww
田村: 縦にこうやって並べたらちょうどだ、って思って。焼いた焼いた
能登: ゆかりさん、すっごいおもしろい
田村: え~っ? だってあれは焼けるやつだよきっと。焼いていいんだよ、お魚
能登: でもシシャモ焼くの? あれで
田村: だってなんか薄いし、シシャモ……っていうの? 火も通るしさ。そんなに脂も出てこないしさ
能登: あー、まぁそうだね。そうです
田村: だからね。それしかない。焼いたこと
能登: じゃあゆかりさんのお家でグリルを使うときはお祝いだね
田村: お、お祝い?
能登: お祝いです
田村: そうだね
 
田村: 麻美たんは? 何?どういうの? じゃあ麻美たんはどういうのなの?
能登: w
田村: 言うけど
能登: 私……
田村: もうジュレ使ったからね。ゆかりが
能登: ジュレは……w
田村: ダメだよ。ジュレは
能登: ジュレは言えないんだ。私は……これは、肉じゃがです
田村: フフン
能登: なんだよぉ! 今鼻で笑ったぁ!
田村: 絶対言う人いると思ったもん。だってw 絶対いう人いると思ったもんねーだw だけど世の中の男子が喜ぶ食べ物は肉じゃがじゃなくてハンバーグとかだからね
能登: www
田村: よくなんか書いてあるじゃん。ネットのアンケートとかに『女子と思うのは煮物』とかそういうのだけど、『実際男子はハンバーグ食いてぇ』みたいな、そういうのだっていうの。よく見るよね。ネットでね
能登: www 女子力低っ
10月 25
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アイマスタジオ第29回 アニメ15話の話(脚本会議は踊る)
沼倉: あの話は段ボールからできたってことですよね?
キューピーP: そう。もうね、だんだん話の流れが段ボールありきの話になってきて
今井: www
キューピーP: どうやれば段ボールに持ってこれるか……
沼倉: あの、段ボールが中心になってその周りに肉付けをしてった……
キューピーP: そうそうそう
沼倉: ……結果が(放送ではセリフがあるのに口パクのない部分があった)響ってことですか? 何度も言いますけど!
中村: www
今井: そうだね。確かに『響チャレンジ』っていうすばらしいコーナーを与えていただいたね
沼倉: ホントに、アツいコーナーでしたよ
今井: しかも責任感もあるじゃないですか。沼倉愛美としては響に力を入れないとってワーッと叫んでたじゃないですか
沼倉: はい
今井: それが、段ボールありき
沼倉: 私だけじゃないですよ。真だってね、まこまこり~ん言って。やよいも一生懸命漢字読んで。それが段ボールからできたっていう
今井: まぁでも相対的に、全体的に15話は中の人がにじみ出てたよね
中村: にじむどころの騒ぎじゃねーよ
今井: なんで貴音は二十郎だったんですか?
キューピーP: 若干脚本会議っつーのがおかしくって。普通は『いやぁ千早こうだよね』とか『春香こうだよね』っていう。だけどだんだん『いや中村さんはさぁ……』って
3人: www
沼倉: 同じ?そこ?
今井: そんな、そんなアニメある?
中村: 待って!待って!
キューピーP: ラーメン二十郎のときもね。高橋さんがいわゆる二郎大好きで、ネタ入れてくれてて。で、話の中で『原さんは王将じゃないかな?』って話が出て……
3人: www
キューピーP: 『貴音』って誰も言わずに『原さんだから王将の方がいいんじゃないかな』って、みんな若干おかしくなってた。15話のときは
3人: www
中村: 王将パクって『玉将』とか出てたかもしれないんだw
キューピーP: そうそう
今井: そしたら餃子をずっと食べ続けてたんだ……
 
キューピーP: さっきの流れの話も、強引にちょっとキュッと入ってくるじゃないですか
中村: 急にね
今井: ホントに触れられなかったよね。私たち
中村: 普通考えたら、なにかそういうグルメ的なものを紹介してから、スタジオに戻ってきたときに
今井: もう並んでるとかね
中村: ラーメンが紹介されてるじゃないですか
今井: そうそう
キューピーP: 流れではそこは二十郎さんのラーメンが来ましただけど、ラーメンは段ボールに入れらんない気がするって
今井: www そうね
沼倉: すべては段ボールにつながるんだw
キューピーP: そう
今井: どうやったらいいんだ、みたいな
沼倉: ちょっとしたパンドラの箱じゃないですか。それ
キューピーP: じゃあもうアイスクリームにするかって、なんつって
沼倉: じゃあもうってw
今井: じゃああれだ。響が最後かわいそうだったのも、たぶんぬーの不憫キャラが反映された結果だよ
中村: 『沼倉さんはずっとゴールできないと思うんですよ』って
今井: 『もうずっと走ってればいいんじゃないかな』って
中村: 雨とかにすごい降られちゃって、みたいな。嵐とか
キューピーP: で、そんな話にやっぱなったよ
今井: はいはいw
キューピーP: 『ちょっと不憫なほうがいいよね』って
3人: www
今井: 中の人だw
 
キューピーP: それこそ脚本チェックのときのディレ1さんが、例のそのシーンを見て『ここ強引に入れたでしょ?』
3人: www
沼倉: バレてるw
中村: バレバレw
今井: よく押し切れましたね
キューピーP: 『ここだけ流れおかしいよね?』って言われて、『すいません。やりたかったんです』と
今井: あいたたた……
キューピーP: で、まぁディレ1さんも『まぁ仕方ないよね』って
今井: www
中村: なんで仕方ないんだよ! 最後の防衛ラインだろ! なんで突破されてんだよ簡単に! 守れよ!
沼倉: ちょっと、あの、私気づいたんですけど……
今井: どうしたの?
沼倉: あの、私、ゲスト……
3人: www
中村: あ
今井: あ
中村: あー響みたいだー
沼倉: そういうまとめなんすか? そういう、あ、計算?
10月 21
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アイマスタジオ第29回 アニメ15話の話(発端&元ネタの真実)
(15話についてキューピーPことアニプレックスの鳥羽P参加)
中村: で、なんで段ボール(開けた拍子に春香の鼻にぶつかる中の人ネタ)出したんですか?
キューピーP: それはね。もともと15話は監督から生放送の話がやりたくて、番組内番組がやりたくってって話の中で……『そうですか』と。そうなるとこういうネタもできるよね、と
中村: できるよねw
今井: できるよねw
キューピーP: という話になり、そうかそれがあったかと
沼倉: 監督~ぅ!
今井: あっちゃあ……
キューピーP: でね。今回脚本をやってくれた高橋(龍也)さんが上げてきてくれたわけですよ。バーッとね。いろんなネタ詰め込んでくれて
今井: うんうん
キューピーP: で、高橋さんは言うわけですよ。『流れ上、段ボールを持ってくることがどうもできないんです』と
3人: www
中村: そりゃそうだよ。なんで生のスタジオに段ボールが出てくるんだよ
キューピーP: そうそう。生放送の番組に段ボールなんて持ってこれないですよ
今井: あの番組がおかしかったんだよ
中村: そうなんですよ
今井: なぜか上に住所とか書いてあるのを手で一生懸命隠してたんですから
キューピーP: www
中村: あー見えちゃうーみたいなねw
今井: そう。だからエリちゃんが気を使った結果がアレだからね
中村: いや違うんですよ。気を使ってくれたのは実は麻美ちゃんだったんですよ。私は普通に手前側から開けようとしてるから、完全に住所が見えちゃってたわけ
今井: うん
中村: だけどそれに気づいた麻美ちゃんが、私の知らぬ間に逆向きにしてたから。見えないようにってね
キューピーP: www
今井: そうそうw
中村: てこの原理の力が全然違うところに行っちゃって、ポーンと作用点がまさか私の鼻にくるとは
キューピーP: それ、7年越しの真実じゃないですかw これ7年後に初めて明かされる新事実!
中村: そうだねーw
今井: 生放送ですから
沼倉: それが、現実に起こったことですか
中村: 現実に起こりましたね~
今井: ただすごく気になったのは、なんで立ち位置が逆になってたんですか? あれはなぜなんですか?
キューピーP: あれは一応気を使ってやったと思うんだよねw まんまだとなんか……って
中村: まんまじゃないよって。トレース疑惑とか出ちゃうからね
今井: トレースするんだったらもうちょっと私の鼻近かったですからね
キューピーP: そうね。もっと寄ってたからね
 
キューピーP: だから高橋さんとしてはちょっと難しいかもって話があって……
中村: そりゃそうですよね。意味もわからず急に段ボールを入れて鼻に当ててくれって
今井: 何言ってんだコイツだよね
キューピーP: 高橋さんもね、ネタは研究してくれて『気持ちはわかります』と言ってくれましたけど
3人: www
今井: 高橋さん、ありがとうございます
キューピーP: 『番組の流れとしてちょっと気持ち悪くなるかもしれない』と
中村: そこはプロですからね~
キューピーP: そう。そうすると僕と監督は『いやいや、そんなんおかしいです』と
今井: おかしいww
キューピーP: 『そこがダメなら僕ら降りますよ』と
中村: www
今井: なるほどね
10月 21
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Radihika ラグナロク~光と闇の皇女~全力応援! ……第8回 偏食声優、福原香織の全盛期
(メール「我慢できなくなることってありますか?」)
福原: 私はね。辛いものがすごく好きなんだけど。大人になってからノド的な意味で自重するようになったんだけど、なんか疲れがたまったりするとどうしても辛いものが食べたくなっちゃうのね。で、その食べたくなる度合いが半端ないの。なんか気持ち悪い、痛い痛い身体がってなるくらい、辛いものが食べたくなっちゃうの
仁後: ええ~っ、すごいよぉ
福原: 痛いのが、気持ちいいの。それが我慢できない感じ?
仁後: そんな辛いもの食べられるの?
福原: うん。食べられる
高森: すごいねー
福原: 全盛期よりはちょっと衰えちゃったけど
3人: 全盛期?
福原: 全盛期は高校時代だったんだけど、タバスコ1本1週間とか
仁後: スパゲッティにいっぱいかけるとか?
福原: なんでも。なんでもいいの
3人: へぇ~
仁後: ……すごい
福原: それが全盛期なんだけど、でも仕事始めてそうもいかないって感じになってきて、今そんなでもないんだけど。どうしてもたまーにやりたくなっちゃうんだよね
10月 20
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浅野真澄 生天目仁美のHiBiKi当千第0回 おっぱいの価値は
(いろんなものの価値を番組通貨HiBiKiで鑑定するコーナー「お宝鑑定 大響屋」)
浅野: 私のおっぱい、は何HiBiKiでしょう?(1HiBiKi=1円)
生天目: おっぱい単体でしょ? ますみん全体ではなくw
浅野: うん。でも私についてるおっぱい、と言うことで価値がついてる
生天目: そうなると下がるんじゃない?
浅野: いやいや、バカバカバカっ!
伊福部: www
浅野: バカバカバカ。いや、私今日ね。ちょっとポンチョ着てるじゃないですか
生天目: ポンチョ着てる
浅野: だから見えないかもしれないですけど、この中のおっぱいすごいよ。見る?
伊福部: w
生天目: おっぱい見たことあるもん
浅野: あ、そうか
生天目: ww
浅野: あ、そうだ。なばちゃんとはお風呂に入ってるから、私のおっぱい見てる
生天目: 見てる見てる
浅野: 桜色でしょ?
生天目: ……えーっ、そうだったけ?
浅野: そうだよ! バカーっ! おい!リアルな証言するなよーっ! 桜色だろ!?
伊福部: www
生天目: ww そういう風に振るからでしょうが
浅野: まぁ私たちね。全身を見てるからね
生天目: そうだよ
浅野: なばちゃんのなんだろ、無法地帯にしてるところも見た
生天目: ww うるさいよ! あそこ(温泉収録)ひどかったね。編集のしかた。あのCDのほうの
浅野: ね。ドエロい感じになってましたけど。いやいや私のおっぱいも何HiBiKiかを鑑定してくださいよ
生天目: そうだなぁ。ますみんの……ますみんについてるっていう時点で若干私の中では価値が下がるわけ
浅野: えー
生天目: おっぱい単体だったら……5万HiBiKiくらい
浅野: 安……私のおっぱいそんな? 安ぅ
伊福部: ww
生天目: ww
浅野: でもついてたら、いろんなことできるよ
伊福部: ww え?
生天目: ww え?
浅野: ww これついてたら、人生が若干スムーズに進むよ
生天目: だっておっぱいマウスパッドだってそんなに高くないよ
浅野: ……お前はさぁ
伊福部: ww
生天目: ww
浅野: 血の通ってないおっぱいマウスパッドとさぁ、ここで脈々とだよ!このおっぱいの下に私の心臓があるんだよ!
生天目: 揉むなよっ!
浅野: 安いわ……
生天目: じゃあ自己評価はどれくらいなのよ
浅野: プライスレスですけど、でもこのおっぱいでずいぶん経済効果があるわけですよ
生天目: 経済効果があるの? どこに?
浅野: おっぱいがついてることで、なんていうのかな。人生生きやすくなっていくこともあるわけですよ
生天目: そうなの? でもますみん、そんなおっぱい売りにしてないじゃん
浅野: あのね。普段見えないけど、たとえばこのポンチョの下にすごいいいもんがあるんですよっていうだけで、みんなはちょっとワクワクしてくれるわけですよ
生天目: w
浅野: あのほら、袋とじがついてる雑誌は袋とじがついてない雑誌より売れるみたいなことですよ
生天目: なるほどね。その価値が自分にはあるというんですね
浅野: そう。このおっぱいまさに袋とじだよ、まさに隠れてるこのおっぱいね
生天目: そうだね
浅野: はい
生天目: ちょっと。チョイチョイ出さないの! ポンチョから
浅野: w
10月 20
9月 2011
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まよラジ! ~迷えるラジオと動画な僕と~ 第5回 「○○○が売れる演技でお願いします」
(メール:まよチキグッズでほしいものは?)
井口: 私ね。抱き枕ほしい
伊瀬: あーっ、いいねー
井口: いままでさ、いろんな作品関わってきて、でも抱き枕という商品があるのは知ってても、お家でこうゲットしたことがなくって。こう……まよチキでも出てるわけじゃないですか。いろんなキャラクターたちの
伊瀬: はい
井口: ちょっと、やっぱなんだろう、『抱き心地っていいのかな?』とかいろいろ試してみたいよね
伊瀬: そうだね。誰のキャラクターがほしい?
井口: えーっ、やっぱスバルがほしいのはあるけど
伊瀬: うん
井口: でもそうだなぁ。私個人的に紅羽ちゃんが好きだから、紅羽ちゃんのイラストがもしあるとすればどんな風になるのかとかちょっと個人的に興味がある
伊瀬: そうだね。なんかすごい収録中からさ。紅羽の抱き枕をすごい推してたよね
井口: www そう。スタッフさんがお芝居の演出をするときに、私たちにはね『もっと男の子らしく』とか『もっとこういう風にしてください』とかわかりやすく言ってくれるのに、紅羽の花澤香菜ちゃんに対しては監督が『抱き枕が売れる芝居でお願いします』ってw
伊瀬: www そうそうそう。みんな『?』みたいな感じになってw
井口: 『それっていったい……』みたいな。萌えにやりすぎてもいけないしみたいなね
伊瀬: そう。面白い注文がありましたよね
井口: だってまだ紅羽の抱き枕が出るかどうかも決まってない段階で。むしろ全然出る予定はないところから『いやホントに紅羽は推していきたいんで……』
伊瀬: そうそう
井口: 『抱き枕が売れる芝居で……』
伊瀬: 監督の熱いそういう要望があって、そのアフレコが進んでいくにつれて、最後らへんで監督が『紅羽の抱き枕、決まりました』ってなって『花澤さんの熱烈なお芝居のおかげです』みたいになってさすがだね~(ぱちぱち)
井口: (ぱちぱち)やっぱり動かせるんだね~
伊瀬: なってましたね~
井口: 動かしていきたいね。私たちも
伊瀬: そうだね
井口: 絵師さんたちがこう『スバル、マサムネのこの絵でグッズを出したいっ!』って
伊瀬: 思ってもらえるようにね
井口: がんばっていきたい
9月 22
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もしドラ 「程高放送部~もしドラジオ~」 第15試合 幼児体型
(秋というと?)
日笠: 食欲の秋です
花澤: あーそう? ひよっちそんなにガツガツ食べてるイメージないけど
日笠: バッカ、バカ野郎。私の一週間の食生活教えてやろうか?
花澤: 何?
日笠: 月曜日にミックスグリルを食べ、火曜日にはトンカツ定食を食べ、水曜日には焼肉を食べ、木曜日には……何食べたかな
花澤: www
日笠: っていうふうに肉と米しか食ってない一週間とか普通にあるんだぞ
花澤: ホントに? すごいね。よく体型保てるね。それで
日笠: あのね
花澤: うん
日笠: みんなが見えないところで……
花澤: 努力してるの?
日笠: 違う。ぽっこりしてんの
花澤: www
日笠: みんなが見てるところで(腹筋に)フンッて力を入れて、みんなが見てないところでプフー
花澤: ポコーってなってるの? なってないけどなぁ。そういう風に見えないけどな
日笠: 私ホントにね。ホントに、幼児体型なんだw
花澤: そうなんだ
日笠: ホント。水着とか絶対着たくない
花澤: え、今度見せてよ~
日笠: うっさい!うっさい!うっさい! 帰れ帰れ!
花澤: www なんでw
日笠: すげーキレちゃう
花澤: w キレちゃった
日笠: こんどおなか見せてあげるね
花澤: うん。お風呂とか入ろうよ。じゃあ
日笠: やです
花澤: なんで?
日笠: でも温泉とかすごい行きたいよなぁ
花澤: 行きたいよね~
日笠: 行こうね
花澤: 温泉行って、卓球して、カラオケして
日笠: カラオケしたいっていつも言ってるよね。最近ね
花澤: うん
日笠: めっちゃカラオケしたいって言ってるよね
花澤: 全然行ってないんだ。カラオケ
日笠: 行こうね。ホント行こうね
花澤: うん行きたい
日笠: ……ストレスたまってんだなw
花澤: たまってないよ!別に。たまってないけど……
日笠: カラオケって行くとすごいスッキリするよね
花澤: そうだね
日笠: 思う存分声出せるというか
花澤: あとなんかどうでもいいじゃん? 音程とかw
日笠: www それ伝わってんだなあ。でも苦しいときもあるよね
花澤: なんでそっちに持ってくの?
日笠: いいんだぞ。かーなちゃん。辛いこと言ってもいいんだぞ
花澤: やだ。ないです辛いこと
日笠: おいでー、ほらー、飛び込んでおいでー
花澤: まな板がうつる
日笠: ……ちょっとやめてもらえます? お前ホント肉取るぞホントに。ホントに
花澤: ……ホントにごめんなさいw
日笠: 私の洗濯板でゴリゴリしてやろうか。ホントに削ってやりましょうか
花澤: ひどいw
日笠: 殴りあいだからw
花澤: 殴りあいだね。今からねw
日笠: 遠慮はないのはね。ホントにね。私遠慮するのが嫌いだから、ホントいいよ
花澤: 大丈夫? ホント?
日笠: ゴリゴリしてやりましょうか?
花澤: ww
日笠: 削り取ってやりましょうか? ヤスリのごとくね
花澤: 怖いよ。次会ったとき凹んでたら怖いよ
日笠: 花澤さんの胸もこう!みたいな。陥没!みたいな
花澤: www
9月 19
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もしドラ 「程高放送部~もしドラジオ~」 第15試合 一緒に入ると○○しちゃう?
(OP「先生の思い出」)
日笠: 先生の思い出といえば、体育のタムラ先生
花澤: おー、どうしたの?
日笠: 私、別のラジオでも話したことあったんだけど、あのね。ホントにね。水泳のプールの授業でね。男性の先生が、体育の先生が教えてくれるんだけど、まぁなんかねぇ布の面積がねぇ少ないパンツを
花澤: www
日笠: 水着をはく先生でしてね
花澤: きわどい……
日笠: キャーッ、もうはみ出るの?はみ出るの?っていうくらいこんもりしてらっしゃって
花澤: ww
日笠: で、横からもさもさもさって感じでね。肌を守る……あの
花澤: あのさぁ! 何の話してるの?
日笠: www
花澤: もうちょっとオープニングなんだからさ、もっとさわやかにいこうよ!
日笠: ww で、同じプールにつかるわけ
花澤: あーなるほどね。ねぇねぇ、顔w
日笠: まぁ別に悪くはない。悪くはないけども。思春期ね。思春期のときってのはさすがにアレだなぁ……
花澤: まぁ気になっちゃったわけね
日笠: でもすごく印象に残っていて、それもよき思い出です♪
 
花澤: 大学のドイツ語の先生がいまして……
日笠: うん
花澤: その先生に、なんか私が指されるときに『じゃあそこの、カツオくんのお友達♪』って声をかけることがあって
日笠: www
花澤: そのときすごく腹が立ったのを覚えています
9月 19
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バカとテストと召喚獣 文月学園放送部 第71話 スマートホン
(問題:「銀河鉄道の夜」で、カンパネルラが最後にお母さんに持って帰ったものは?)
下野: 『コミケへの戦利品』
水橋: お母さんに持って帰れるのか? 本当になんだな?それは!
下野: そうですね。あの、場合によってはね、人によってはお母さんに大変見せられないものをお買いになったりとかって可能性もあったりなかったり
原田: そうなのかな。『スマート本』とか
水橋: www
下野: スマートフォン?
原田: 『薄い本』でしょ?
下野: あーw それを『スマート本』って言うの?
原田: 私はそう呼んでます
水橋: www
下野: あーそうなんだ
水橋: すごい!それいいなぁ!
下野: へぇ~
水橋: 私もこれからそう言おうw なんかおしゃれじゃん『スマート本めちゃくちゃ買っちゃった』とか
原田: ねっ。そうそうそう
水橋: いいじゃん~
下野: 原田さんはそういう知識ホントどこから得るの?
水橋: すごーい
原田: え? 知識っていうか自分で……
下野: 自分発信なんだ! すごいね
水橋: すごーい
下野: スマート『本』だもんね
水橋: なんか私のような情弱に伝播されて勘違いされていくよ
原田: えーw
下野: そして広がっていくという。いやぁそりゃびっくりした……
水橋: それいいね。『スマート本』って
下野: 『スマート本』ね
原田: みんな使おう
2人: www
9月 12
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8月 2011
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ラヂオ小中部 第4回 あの超展開は忘れられない
(ゲスト:川澄綾子)
(メール:「神無月の巫女」のアフレコ裏話が聞きたいです)
川澄: アフレコスタジオってちょっとだけ役を引きずらない?
下屋: わかります
間島: 若干ありますね
川澄: それは無意識かもしれないけど
下屋: だって、中盤で千歌音ちゃんがすごい姫子にたいしてひどいことをするじゃないですか
川澄: うんうん
下屋: あのころも、ちょっとわからなくって怖かったですもん
川澄: そうでしょ?
下屋: はい
川澄: しかもあのときさぁ、私だけ監督に呼ばれてて『他の人には絶対内緒だよ』って
下屋: そう!
川澄: 『下屋ちゃんには言っちゃいけない』って言われて
下屋: そう!
間島: w
川澄: で、私が帰ってきて、すごい不安そうな顔で『な、なんですか?』って言われて『教えてあげない』つって
2人: www
下屋: こわーい、みたいな
川澄: そう『なになに?』って
下屋: まぁ今後の展開がこうだから、まぁ千歌音を演じるに当たって、声優さんだから先に教えてくれてたんですけど
川澄: 確かに、下屋ちゃんが知ってはいけないんですよね
下屋: そう。そうなんです
間島: 役作りの上で知らないほうがいいってことですよね
川澄: そうそう
下屋: そういう判断だったんだけど、いろいろ怖かった
川澄: そうだよね
下屋: だから若干引きずるってのはありましたね。千歌音ちゃんに対してどう接していっていいのかみたいな。『もうわからない! どういうこと?』っていう
川澄: うん。特にあの話数から3~4話はね
下屋: 話数
間島: うん。すごいいい話でしたからねぇ
下屋: 襲われたりもしましたよ
川澄: 私もまさか人生でね。女の子を襲うとは思わなかったですもん……
間島: www
下屋: 私も女の子に襲われて、まさかカーテンに包まってシクシク泣くなんて!
間島: なかなかないですよね
下屋: 思ってもみなかったですよ
川澄: ど、どういうこと?と思って。最初。『そういうことです』って言われて
2人: www
川澄: これはその、そういう雰囲気ではなくホントになんかそういうことですか?って聞いたんですよ私
間島: フェイクなのかガチなのかって
川澄: うん、ガチですって
間島: ww
下屋: だけど何でそうなったのかってのを知っといてほしい、ということなんですよね~
川澄: うん
間島: ふーん
川澄: すごかったねぇ
8月 29
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魔乳秘剣帖 大江戸らじを 第09話 エロアニメとかもそんなもんなのかな
(メール:アフレコ中はあの憎たらしい光は見えなかったんですか?)
大川: あのですね。アフレコのときはですね。まぁあんまりwこんな話してもなんなんだけども、最近のアニメ事情のことはね。わりと知ってらっしゃる方もいっぱいいらっしゃると思いますけど
能登: そうですねw
大川: 100%絵ができてることが少なくてですね
能登: 完成形じゃないですよね
大川: まぁあのホントにね100%絵が出来上がっているときもありますけども、まぁ『魔乳秘剣帖』はだいたいにおいて、光の帯があってもなくてもわかんないくらい……
能登: ww
大川: の状態だったりw の感じがありましたですわなw
能登: ですなぁ。だからオンエア見るとめちゃくちゃスゲーって思いますね
大川: うわーこんなにきれいなんだーって
能登: うんうん。感動しちゃう
大川: そうなんですよ
能登: はい
大川: だから、あんまり僕らも楽しくはないよな
能登: www
大川: そういう意味ではそんなにね。言うほど。僕らもあのDVDで初めてたぶん初めてすべてを見ることができると思うんでw
能登: そうですねw
大川: 楽しみにしてるところですよ
8月 29
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魔乳秘剣帖 大江戸らじを 第09話 寿司トーク
(江戸時代のお寿司屋さんについて……)
大川: ちなみにお寿司で好きなのはなんですか?
能登: わっ。私これはね……すっごい迷うんですけど……あと日によってもちょっと違ったりするんですけど……
大川: どうぞどうぞ
能登: んーと、あぶりの
大川: あぶりの! ほう
能登: あぶりの……トロとかサーモンとか、あぶり系が好きですね~
大川: なるほどなるほど、結構贅沢ですね
能登: あららw すみませーん
大川: あぶりトロですかww
能登: あぶりトロが好きです~ww 大川さんは?
大川: 僕はね、コハダ
能登: あっ
大川: 最後はね。絶対コハダなの
能登: なんかスマート
大川: なんでw
能登: なんか大川さんって感じする
大川: いやもうね。何で始まってもいいんだけど、マグロで始まってもなんでも
能登: はい
大川: とにかく最後は絶対コハダでシメる
能登: えーっ
大川: だからコハダの握りでもいいし、ショウガあるじゃないすか?お寿司の
能登: あーガリ
大川: ガリと、ガリと一緒に食べるとすごくおいしいのよ
能登: コハダとガリ一緒に食べるんですね
大川: だから言ってみればガリに醤油つけて、コハダにパッと乗っけて食べるとか
能登: あっ、おいしそう……
大川: おいしい。あと『コハダとガリを一緒に巻いてください』とか言うこともある
能登: なんか通な匂いがします
大川: www 細巻きでね
能登: 細まきでね
大川: うん。『コハダとガリ一緒に巻いてください』
能登: へぇ~ 何貫くらい召し上がります?
大川: いやそれはそのときによるね
能登: そのときによる? そっかぁ
大川: やっぱり、ガッツリいくときは飲んだりなんかするからおつまみ系で刺身とかいただいてからチョコチョコっと食べることが多い
能登: 日本酒飲みながら
大川: みたいなね。最後はコハダとガリにするか、昔は、最近は全然やらないけど昔は『わさび巻きください』ってやってた
能登: わさび巻きって……
大川: うん。お寿司屋さんでも溶きわさびを使ってるところと、本わさび使ってるところとあるじゃないですか
能登: あ、はい
大川: で、本わさび使ってるところだったら、わさびを切るんじゃなくて、おろしたわさびを……
能登: ええっ? えーっ?
大川: ……一緒に巻いてくださいと。たっぷり目で
能登: 具はわさびだけ?
大川: はいw
能登: なんでそんな通なんですかー
大川: いやぁこれはね。通じゃなくてツーンって来るんだよ
能登: !
大川: www
能登: うまいねぇ。うまいよちょっとw
大川: これがね、おいしいの。ホントにおいしいの。最後
能登: えーっ!
大川: 本わさびって、そんなに辛くないからいいのよ
能登: その技はどこで仕入れるんですか?
大川: えーまぁ経験ですかね
能登: すごーい。もう参りました
8月 28
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ぼんぼりラジオ 花いろ放送局 第21話 かな恵ちゃんのリボン
(学園祭の思い出は?)
伊藤: テーマとか決めますよね。学園祭って
能登: 毎年やるよね。うん
戸松: やった? かな恵ちゃんとかは
伊藤: 私のところは、なんか面白い企画があって、毎年グッズというかみんな、全校生徒に配るものを作るんだけど、私のときはうちわを配って
2人: へー
伊藤: デザインを学年というか、全校生徒から募集して、どのデザインがいいですか?って投票とかしてうちわを作るんですけど、そのうちわに女子はピンクのリボンをつけて、男子はブルーのリボンをつけて、学祭が終わるころに、メアドを書いて交換する
戸松: な~んだよそれ~w
能登: 青春だ~w
伊藤: 『○○のリボン』って言ったんだけど何だっけなぁ……忘れちゃった
能登: えーっ
伊藤: それでも生徒会が考えて、そういうのをやりますみたいな。今年は
能登: かわいい
伊藤: 毎年そういうのはやってるのかな?
戸松: 超あこがれる~
能登: あこがれるね~
戸松: 未知の世界~(女子高出身なので)
能登: ww
伊藤: 全然私、リボン結び残ってましたけどね。最後まで。でも交換してる子がいて『あ、あれがリア充だ』って
能登: www
戸松: リア充ヤッホイ!
能登: なんか甘酸っぱいですね
伊藤: 面白いこと考えるなって思いました
戸松: そりゃ最高だ
伊藤: ww
8月 25
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「神様のメモ帳」Presents アリスのこちらニート探偵事務所!#09 小清水亜美と食ってたのかな
(ゲスト:生天目仁美なので、外ロケでラーメン食べ歩き)
(メール:唯ちゃんは何味のラーメンが好きですか?)
小倉: ちなみに私は味噌ラーメンが好きです
生天目: おー、ラーメン好きなんだ?
小倉: 大好きなんですよ~
生天目: おー、私も大好き~
小倉: 何が好きなんですか?
生天目: 私は、味噌も最近好きだけど、もともとはとんこつしょうゆが好き
小倉: あー、そうなんですか
生天目: そうそう。横浜だからね。家系ラーメンが好き
小倉: あー、そうなんですね。へぇ、なんか素敵なお店とかたくさん知ってそうですね
生天目: そう。あーでもね。この辺すごいラーメン屋さん多いじゃない?
小倉: あ、はいはい
生天目: この録ってる場所がね
小倉: うんっ、うんっうんっ
生天目: で、前、むかしラーメン屋さんの娘の役をやったことがあって、
小倉: はい
生天目: しょっちゅうラーメンをここで録った後、みんなで食べてたねw
小倉: えーっ、楽しそう
生天目: やってましたね。そんなこと
小倉: へー、いいですね
8月 25
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Webラジオ Pl@net Sphere #122 スマートフォンに慣れなくて
(メール:モノを新しくして悪戦苦闘した経験はありますか?)
高垣: これ、遥さんタイムリー
戸松: まさに私だよね。これ
豊崎: タイムリーだよ
高垣: タイムリーじゃない
戸松: ほら、今巷で有名なスマートフォン。あれに私今変えようかすごく迷ってる最中なんですよ
戸松: この間とりあえず説明だけでも聞きに行こうと思って、もしいいのがあればと思い、ケータイショップに行き、私の携帯もすごい古いものなので
豊崎: ハルちゃんと同じ機種から私もう2回くらい変えてる
寿: そうだよねw 愛生ちゃんいっぱい変わってるよね
高垣: それぐらい
豊崎: うん、そう
戸松: 古いんだよね。ということは
寿: うん、そうだよ
高垣: そろそろ私もぼちぼち、ボロボロ
戸松: しかも私の液晶割れてるからね
高垣: そう。なんかどっか
寿: おかしいよw なんか液晶ホントに
戸松: だからもうぼちぼちだなと思って
高垣: 画面がおかしい。だいぶ前からだよそれw
戸松: うん…… まぁスマートフォンとやらのタッチパネルのヤツがもうホントさっぱりピーマンで
3人: うん……
戸松: そのとき私もう半泣きになっちゃったの。そのケータイショップでわからなさすぎて
高垣: お店の人が説明してくれてるけどもw
戸松: その人が説明してくれてて、すごい丁寧に『○○というものがありまして……』って横文字の単語を出してくださるんですけど、その横文字の単語すらわからなくて『○○っていうのは何なんですか?』っていうのから入っちゃうから、全然ちょっとピーマンで、『一回考えます』って言って今持ち帰って、検討してる最中なんですよ。すごいだからわかります
寿: 携帯はね。たぶん新しくなってるからね
高垣: 新しくしたてはホントにわかんないよね。なんかボタンの操作が慣れた携帯と違ったりとかすると。濁点とかさ
寿: あー難しい
高垣: 小さい『よ』とかにするのも
戸松: 3人はさ、タッチパネルにこう慣れてるじゃない?
寿: 一応ね。一応
高垣: 慣れるまではホントに
寿: そうだね
高垣: スライドできないもん
寿: 十字キーでね
高垣: うん
戸松: あ、メール打つときさぁ、『あ』『い』『う』『え』ってあるじゃん
高垣: あ、十字ね
戸松: あれってボタンだったらどうなるの?
豊崎: 私ボタンが好き
戸松: ボタンが好きなんだ?
高垣: あのシュシュシュっていうのがラクっていう人もいるけど、私はタッチパネル、iPhoneとかでもトントントントンって押して『あ』『い』『う』『え』『お』っていつもそうやって出るから
寿: あーそうなんだ。シュッシュは?
高垣: ボタンみたいにああやって使っちゃうから、スマートフォン慣れた人はシュッシュの方が速いと思う
寿: そうだ。私シュッシュだ
戸松: シュッシュ?
高垣: みなちゃん?
豊崎: シュッシュ? スマートだね
寿: スマートかもしれない。超シュッシュになっちゃった。だけどやっぱなんか打ってる感覚ってのがないからね。なんか不思議、なんか『あれ?今メールしたのかな?』って感じにはなるよね~
高垣: なんかポチポチ感は残してほしいけど
寿: そうよね。ほしいけど。……でもさ、これから10年後どうなると思う?携帯
高垣: そう、だから最近。ちょっと怖いなっていうか、思ったのは、それこそ歌詞とかにもさ。『ピッチ』だとか『ポケベル』って出てきたじゃない
3人: ww
高垣: みたいに。最近のアニメってパカッて開く携帯だったのに、最近さぁスマートフォンじゃん
寿: 結構スマートフォンになってた
高垣: うん
豊崎: 私のやってるアルパカ(ジュエルペットサンシャインのエンジェラ)もね。iPodみたいなヤツもってるの
寿: 私のとこも持ってるわ~。で、歌でも出てくるよ『あなたの写真をスライドして』みたいな
3人: うわぁ~
寿: 『もうさよならバイバイ』みたいなね
高垣: それだぁ。だからさ、ホントに時代は変わっていくんだなと思うよね。なんか
豊崎: そうだよね~
8月 24
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茉莉也と寿子のフォトカノ撮れたてポートレート 第04話 8月17日放送 その返しはほぼお約束に近い
(メール:夏バテ対策に実践していることはありますか?)
伊瀬: なるほど。実はですね私最近、すっぱいものがすごい好きで
金元: おおっ
伊瀬: ていうかたぶんホントに夏バテで、疲れてて、すっぱいものを体が欲してるのね
金元: あっさりしたものしか受け入れられない
伊瀬: そうね。もうとにかく梅干とかお漬物、お酢、グレープフルーツとか。もうねたとえばお店入ってもスーラータンメン頼んだりとか
金元: あ、はい
伊瀬: とにかくすっぱいものを食べたくてしょうがなくて
金元: えー、飲み物とかもわりとそうなんですか?
伊瀬: あーもう超すっぱいのがいい。そう
金元: 今もw
伊瀬: ちょうど私の手元にあるのがピンクグレープフルーツ
金元: ホントですね
伊瀬: で、そのことをね。Twitterに書いたの。つぶやいたの。『最近すっぱいものが好きで、グレープフルーツとか、梅干とか……』とかって。私なんのさ思いもないよ。普通に単純に書いただけなんだけど
金元: はい
伊瀬: そしたらみんなリプライでね。『おめでとうございます』『おめでとうございます』『おめでとうございます』ってきたの
金元: www
伊瀬: えーっ!と思って『何のこと?』って思ったら? なんかこう妊娠疑惑wみたいになってて
金元: www
伊瀬: おいおいおい!とか思って。ないないない!って
金元: そんな~w
伊瀬: そうそうw 単純に夏バテ、みたいな。そうそう、そういうのがあって面白いなぁみたいな
金元: ちょっとびっくりするその返しですよね
伊瀬: そう。あ、でもみんなすごい祝福してくれてる、と思って。あ、じゃあもし10年後とかね。もしそんな素敵なことが起こったら、言ったらみんなまた祝福してくれるのかな、なんて……
金元: してくれますよ
伊瀬: 思ったりなんかしちゃったりしてw
8月 16
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TVアニメもしドラ 「程高放送部~もしドラジオ~」 第13試合 寄せては返す波のように
日笠: じゃあ、香菜さんはどんなときに落ち込んだり凹んだりしますか?
花澤: えっ? どんなときに?
日笠: 質問の内容が変わっていますけど
花澤: それはでも……なんだろうな
日笠: ある?
花澤: あるある。私さぁ
日笠: それこそポーカーフェイスだよね
花澤: いや、私すごい人見知りでさぁ
日笠: あ、わかる
花澤: で、なんか。挙動不審になっちゃうんだよね
日笠: え? 落ち着いてるイメージがあるけど
花澤: いや
日笠: 常にスタジオでこうやって……
花澤: それはねぇw
日笠: 落ち着いてるイメージがあるんだけど
花澤: スタジオではね。マイペースに生きてるけど
日笠: マイペースだよね~。ホントに
花澤: でも、人としゃべるとかになると、なんかねぇしゃべってる途中で落ち込んできちゃうの
日笠: え~っ
花澤: 『私何言ってるんだろ』みたいな『この人私としゃべってて楽しいんだろうか』とか思っちゃうの
日笠: www ネガティブw
花澤: でしょ? でもその場ですぐ忘れるの
日笠: あー
花澤: だから次会ったときはまた初対面の体でw
日笠: そうw あのね。私と花澤さんは、人見知りだし凹みぃだから、全くねぇ、出会ってからすごい長いのに……
花澤: そう! 全然仲良くならないよね~
日笠: あのね。最初にキュッって縮まったと思えばね、次のときはシャッって広がってね
花澤: そうなのそうなのw
日笠: キュッ、シャッ、キュッ、シャッで全然一定距離から縮まんないの
花澤: 難しいよね
日笠: ねー
花澤: だってなんかもう、1週間くらい空いたら初対面みたくなっちゃうよね
日笠: なんでなんだろうねw ならない人もいっぱいいるのにさ
花澤: わかんないw
日笠: でもなんかパーンって飛び込んじゃったら、もうそこからなんかね
花澤: そうそう
日笠: なんかね。ホントに零距離射撃みたいな感じだよね
花澤: そう。仲良くなっちゃえばね
日笠: そうそうそう
花澤: 全然しゃべれちゃうんだけど
日笠: あれ、ちょっと私と似てんのか……
花澤: 似てんのかな。いや……
日笠: いや似てねーとか言いたいのか?
花澤: ww いや
日笠: ww
花澤: 落ち込み方とかなんか似てるかもね
日笠: まぁね。一人で『あぁ……』ってなるところとかね
花澤: そうそう『あぁ……』ってなるね。でもそういうときは私テンション上がる曲を聴いて
日笠: ホント?
花澤: うん。その曲が終わるころには、もう忘れてるよ
日笠: 早いね
花澤: 早い
日笠: あと寝たりするとさ
花澤: そうだね。睡眠大事よ
日笠: 音楽も確かにあるかもね
花澤: 音楽の力ってすごいと思うもん
日笠: そうかもしれない。どんな曲聴くの?
花澤: 私ね、CHATMONCHYが好きだからね。CHATMONCHYのカラッとした曲とか聴くとね
日笠: うーん
花澤: あとPerfumeとか聴いてる
日笠: Perfume?
花澤: うん
日笠: 私、ちょっと踊ろうか?
花澤: 踊れんの?
日笠: うん。やるからちょっと見てて
花澤: うん
日笠: チョコレート・ディスコ♪(踊る)
花澤: www
日笠: ……ごめんね
花澤: 今ごめん、映像じゃなかったから……
日笠: あ、ここだ! ここだ!ここだ!
花澤: えっ? なになに?
日笠: すいませんでした~っ!(土下座)
花澤: あーっ出たーっ! 出たーっ!よく見るやつw ごめんねティッシュ投げちゃった
日笠: 鼻紙じゃねーだろうな? おい
花澤: 鼻紙じゃないw あーおもしろい。すごいね。よく踊れるね
日笠: あ、今踊れる認識されたんだ? 今
花澤: w 私それもできないよ。すごい
日笠: あーよかったよかった
花澤: はい
日笠: みなさんも元気出してね~
花澤: そうだね。元気出していきましょう
8月 15
4リアクション
3タグ
TVアニメもしドラ 「程高放送部~もしドラジオ~」 第13試合 ひよっちの雄叫び
(メール:自信をなくしそうなときは自信や元気を取り戻していますか)
花澤: ひよっち、自信や元気をどうやって取り戻してんですか?
日笠: えっ!? 取り戻す? そんなに私落ち込んでるときに? 取り戻すレベルに落ち込んでるの?
花澤: そういう質問だからさ
日笠: そうかぁ……なんかすごくフラットなとこで言うと、買い物に行くとか
花澤: あーいいね
日笠: すごくお金を使ってみたりとか。普段しない、食べないおいしい食べ物食べたりとか、してみたりとか
花澤: あーいいね
日笠: あとは、もうどうしようも……無理!ってなったら、『うわああああっ!』って羽毛布団かぶって『アアアアアーッ!』って言うw
花澤: www
日笠: 『アアアアアーッ!』
花澤: すごいね。なんか典型的な……
日笠: 典型的な、な、何ですか?
花澤: ww
日笠: その先をどうぞ
花澤: そういう、そういうヤツ……
日笠: 『アアアアアーッ!』って言うの?
花澤: (作家)そもそもそんなに落ち込むことあるの? だって
日笠: バッカ野郎!
花澤: www ひよっちこう見えてナイーブですよ
日笠: すごいもん。ホント、ナイーブ~!って感じなんだから。ホントに
花澤: www
日笠: ……今の取り消してもいいですか?
花澤: ww
日笠: ナイーブ~!
花澤: ナイーブだけだよw
日笠: ホントに、ホントに、ね
花澤: うん
日笠: すぐ落ち込んでる
花澤: w
日笠: あれ、前もこの話しなかった?
花澤: したかも
日笠: 1日何十回も落ち込んでいるっていう話を、もう今もほら携帯のプルルルップルルルッが来た時点ですでに心折れてるからね
花澤: そういうのでも、わかんないよね。はたから見たら
日笠: ホント?
花澤: なんかあんまり気にしてなさそうに見える
日笠: あ、そう?
花澤: ポジティブに見える
日笠: ホント? これたぶん休憩時間になってごらん。土下座だよ
花澤: www
日笠: www
花澤: でもひよっちがよく土下座してるのは見るw
日笠: ウソ! ウソだ。そんな頻繁にしてるか?w
花澤: 『申し訳ありませんでした~っ!』ってよく見るw
日笠: そっかぁ……そうか、でもねぇホントね。わりと凹んでる
花澤: 気にしぃだね
日笠: きにしぃなんだよね。ちっちゃいことをね
花澤: あんまりみんな気にしてないよ。きっと。ひよっちが思ってるより
日笠: ……なんかすごい普通に励まされてるけど
花澤: w
8月 15
2リアクション
3タグ
TVアニメもしドラ...
花澤: ヌーブラの会社が作ってる水着用のヌーブラってのが出て
日笠: えーっ! なにそれー!
花澤: あるんだって。それで
日笠: えーどうやって? だって水着ってほら、面積が小さいからさ
花澤: そうなの。でもねホントに見えないよ。見えないし、寄せて上げられるの
日笠: えーっ! すごーい! なにそれーっ!
花澤: 水着はさ、もう隠しようがないじゃん
日笠: ない。だってあれってホントにギュンって
花澤: そう
日笠: ってヤツ買わないと寄せれないし
花澤: そうなのよ……(作家に)なに?
日笠: (作家に)なに? なに今の笑い?
花澤: なんかね……
日笠: すごく感じ悪かったよね
花澤: 女の子はみんな胸あると思うなよ!
日笠: ……すいません
花澤: www
日笠: www
花澤: ごめん何の話してるんだっけ。私たち。あ、違う違う。水着の話だ
日笠: え、いいなぁ。ほしい
花澤: いいでしょ?
日笠: それがあったらなんか水着も着れるね
花澤: そうそうそう。水着も着たいって思えるじゃん
日笠: ね。それは大事だよ。女子の気持ちは
花澤: すばらしいものを作ってくれたよ
日笠: ヌーブラはね。もともとね、ホント女子のためのものですからね
花澤: そうだね。うん。ヌーブラ持ってないんだ。でも
日笠: うそっ! 買いな
花澤: 持ってる?
日笠: 持ってる持ってる
花澤: へー、使える?
日笠: あれホントね、ギュッってなるよ
花澤: ホント? ギューッってなるんだ
日笠: ホント。あれ、あれ、あれだよ……
(振動音)
花澤: ……電話だよ。ひよっちw
8月 15
1リアクション
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TVアニメもしドラ 「程高放送部~もしドラジオ~」 第13試合 花澤さんも知ってる人が 
(お盆といえば)
日笠: 8月15日誕生日の人多いんだよ
花澤: え、なんで?
日笠: ……なんで、って言われたら。それはなんだろ・天からの授かりものなんでそれはちょっとよくわからない
花澤: え?それは統計を取ったの? ひよっちが?
日笠: いやなんか知り合いのひとがわりかし『私15日なんだよね~、誕生日』みたいな
花澤: そういうこと? なにその情報?
日笠: ww
花澤: ひよっちの周りに8月15日が多いってだけじゃん
日笠: 15、16日は多いですね
花澤: 誰?誰?
日笠: ……ちょっとねぇ。覚えてない
花澤: 覚えて……なんで覚えてないの?
日笠: ww 私の兄は8月16日生まれです
花澤: あ、そうなんだ
日笠: そうそう。おめでとう(ぱちぱち)
花澤: おめでとうございます。明日だよ
日笠: 生まれてきてくれてありがとう w
花澤: www なぜその話をしたの?
8月15日……小倉唯(「ロウきゅーぶ!」共演中)・本多陽子(同じ事務所)
8月16日……喜多村英梨(「WORKING!!」共演中)・内山昂輝(「IS」共演中)
8月 15
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アイマスタジオ第19回 アイマス収録裏話 アイマスBOX(お菓子箱)
(メール:収録裏話があったら聞かせてください)
たかはし: そう。収録現場であなたたち、もう話出たかもしれないけどさ
中村: ?
たかはし: 食べすぎ
今井: え?
たかはし: あのねぇ、お菓子がすごく差し入れでいっぱいあっていいんだけど。あの、なんかお菓子がものすごいいっぱいあって
中村: だって『アイマスBOX』がありますもんね
たかはし: あるね。あとついあとプラスアルファ、コンビニとかいろんなとこからおなか減るのはわかるんだけど、中村さんとか、あと……
今井: 原さんとか?
たかはし: 原さんとかは、あと麻美も食べるとこ見た
今井: わたしね、意外と食べてない。いや
たかはし: 最近今井さんあれですよ。ショウガ買ってきて、一人で食べて、生で食ってるよね
今井: そうそう。何ならみんなも食べてたじゃないですか
たかはし: すごいおいしかった。ご馳走様でしたw
今井: わたしね。なにげに食べてないんですよ
たかはし: あ、いやでもね、わたしは麻美、ベーグルとか食べてるの見たよ。編成中。なんか結構ね、麻美もよく食べてる……
今井: あのね。それね。たぶん麻美違い(下田麻美)
たかはし: www いやまぁ下田ちゃんも食べてるけど……
中村: 下田麻美になすりつけか?
たかはし: いやでも私もあんましほら食べないじゃない
中村: そうなんです
たかはし: ビューティ担当だからね
中村: 智秋さんが食べてないだけです
たかはし: そうかなぁ
中村: はい。智秋さんが食べてないだけです
今井: わたしなにげに外のお菓子ほとんど食べてなくて、あとで終わったら食べよ、と思って行ったら食べたいヤツ全部なくなってるんですよ
たかはし: あーわかる。まぁでも私、結構朝ごはんにしたいの。朝カロリー高いものとか食べたいものウワーッと食べるの。その代わり6時以降は
今井: 健康にいいんだよね。それがね
たかはし: うん、すっごい食べるの
中村: 収録の時間とかいろいろ考えると、なかなか難しいですよね
たかはし: でもそこを、だから私いただいたお菓子とかを全部私、持って帰りますよ
今井: 持って帰ってるんですか?
たかはし: www
中村: そういえばw
今井: 夕勤のおばちゃんじゃないですかw
たかはし: あーなんかね。『かえって余ってもアレしちゃうからいーい?これ。ごめんね。これもいい?いい?』って持って帰るの
中村: あのね。ディレ1(石原章弘D)さんにすごい言われてたもん『いい加減にしろよ。智秋』『かわいそうなヤツみたいだろう』って
たかはし: 一番マズいのがシュークリームとか生でプリンとかああいうものを
中村: 箱で持って帰りましたよね
たかはし: そうなのよw で、朝全部食べたからねwww
今井: 『いいの?私が全部持って帰っちゃっていいの?』
たかはし: 『なんか悪いわねぇ~なんかねぇ~』って言って、ドライアイスだっけ?なんか保冷材とか4つくらい中に入れて『ごめんなさいね、ごめんなさいね』って
今井: わたし、ご飯だったら持って帰るんだけどね
2人: あー
今井: お菓子はあんまり家で食べないんだわ、わたし
たかはし: あ、ホント?
今井: そうそうそう
たかはし: 持って帰ればいいじゃん。そして家で朝食べなよ
今井: おむすびにしてくれないかな? おむすびにしてくれたら
たかはし: チョコレートとか?
2人: www
たかはし: 珍しいねw新しいねw
今井: ショウガにしていただけるとうれしい
たかはし: ショウガw チョコレートにショウガでシェイクですか?
今井: 差し入れがショウガですかw チョコレートつけながら
中村: あと缶詰。果物とか
たかはし: そうか~
今井: 日持ちするやついいね~
たかはし: おねがいしますよ~おねがいしますよ~スタッフさ~ん
今井: なんかさぁ、ひもじい人みたいなんですけど大丈夫かなぁ?
中村: いやいやおいしい缶詰いいですよ~
今井: なんかイメージが固着する前に最後のメール!
8月 13
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「神様のメモ帳」Presents アリスのこちらニート探偵事務所!#07 シュタゲもあるよ
(メール:近所のスーパーのドクペの山が完売してました)
小倉: おー(ぱちぱち)すごい。これ社会現象かもしれないですね。きっとそうですよ。これはアリスのきっとねぇ……社会現象だ。すごい。確かにあの私の学校自動販売機があるんですけど、そこでドクペが売ってるんですよ。なので、毎日そこを通るたびになんかうれしくなっちゃって
川瀬P: www
小倉: 最近なんか自動販売機でドクペを見ると、親近感っていうかなんかもう、もう、なんかなんて言うんですかね。すごいうれしくなっちゃって。『あ、ドクペだ。うふっ』みたいな感じで
川瀬P: www
小倉: ちょっとその、うれしくなるんですよ。ドクペが売られてるの見ると。ドクペを飲んでいる人を見るとまたうれしくなりますね。なんかずっと見てしまいます。はい。『ドクペ、飲んでる……』みたいな感じで、はい
川瀬P: 自分では買わないんだ
小倉: そうです。自分ではあまり買わないですね
川瀬P: www
小倉: 好きですけどね。はい。ということで、うれしいですね、はい。皆さんもぜひせひドクペをたくさん飲んでくださいね
8月 11
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かえってきた☆もえせんらじお7 第18話 パンツの日にパンツをかぶる女性声優、原田ひとみ
(原田ひとみのいいところ第1位:世界の変態紳士)
新井: よくわかんないんですー
原田: これは私の誇れるところだと思いますよ。紳士度がものすごく高いですから私
新井: はぁ
原田: はいはいはい
新井: はぁ
原田: まぁパンツの日には友達のパンツもかぶりますよね。それは
新井: はぁ、そうですよね
原田: しょうがないですね。はいはい
新井: それっていいとこなの?
原田: いいとこいいとこ。だってあまつさえ私は、間接パンツをしましたから
新井: ……え?
原田: ww だから、パンツを、友達のパンツをはくという
新井: えー……
原田: まだはいてないやつですよ。友達が。それをはくという、間接パンツの権威ですから。第一人者ですからね私
新井: 友達かわいそうだね……
原田: なーんでー!ww
新井: つらい目にあってたんだね……
原田: なーんでー!ww いつものことだから慣れちゃってた。友達も
新井: あーホント?
原田: うん。わかったからもういいって
新井: もう触られてもなんかもう『はいはい』って
原田: 慣れてますもんね。だいたい慣れてます。うん
新井: すごくよかったと思います
原田: お姉さまの、じゃあ自分のいいところ第1位は?
新井: いいところ?
原田: うん
新井: そうだなぁ……ケガレないところかな
8月 5
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